溶接技術教育シート
IIW溶接管理技術者シラバス準拠 溶接管理技術者用教育教材
この教育シートは、一般社団法人日本溶接協会がIIW溶接管理技術者シラバスに準拠して作成した、溶接管理技術者用教育教材です。制作にあたっては、一般社団法人溶接学会に協力いただき、JWS-JWES協力事業として溶接情報センターで公開しております。
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第1章 溶接法と溶接装置
第1節 溶接技術入門
歴史
定義
用語
溶接法の図式表現
1.1.4-1 アーク溶接-1
1.1.4-2 アーク溶接-2
1.1.4-3 アーク溶接-3
1.1.4-4 高エネルギービーム溶接
1.1.4-5 抵抗溶接-1
1.1.4-6 抵抗溶接-2
1.1.4-7 エレクトロスラグ溶接
1.1.4-8 ろう接
1.1.4-9 固相接合
溶接の特色の図式表現
溶接の適用例
略記
溶接法選択のヒント
1.1.8-1 構造物・製品と材料の組合わせ
1.1.8-2 材料強度と最大適用板厚
1.1.8-3 各種材料・板厚と適用溶接法
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1.1.8-4 各種熱源と溶込み
1.1.8-5 熱源パワーと溶込み
1.1.8-6 パワー密度と溶込み過程
1.1.8-7 熱伝導-1
1.1.8-8 熱伝導-2
1.1.8-9 溶融・蒸発に必要な加熱時間
1.1.8-10 開先形状と溶融量
溶接法の分類
溶接熱伝導
1.1.10-1 物質の状態
1.1.10-2 物質の状態と保有熱量
1.1.10-3 熱輸送の形態
1.1.10-4 熱伝導とフーリエの法則
1.1.10-5 物質の熱伝導率
1.1.10-6 流束
1.1.10-7 フーリエ則を用いた熱伝導の計算
1.1.10-8 エネルギー保存則
1.1.10-9 定常と非定常の概念
1.1.10-10 熱伝導における定常と非定常の問題
1.1.10-11 瞬間熱源による温度分布
1.1.10-12 移動熱源と準定常状態
1.1.10-13 準定常状態の温度分布
1.1.10-14 移動点熱源の熱伝導方程式
1.1.10-15 熱伝導計算の実測と計算比較
1.1.10-16 2次元熱流と3次元熱流
1.1.10-17 熱効率
1.1.10-18 ワイヤ突出し部の温度分布を計算する座標系
1.1.10-19 ワイヤ突出し部の温度分布
1.1.10-20 ワイヤ溶融速度
1.1.10-21 テグ溶接溶込みとシールドガスと母材微量元素
1.1.10-22 レーザスポット溶接溶込みと母材成分
1.1.10-23 溶融池の流れの方向と溶込み
1.1.10-24 溶融池対流の駆動力
1.1.10-25 溶融池対流のシミュレーション
第2節 ガス溶接・ガス切断
ガスの物理的性質
ガスの製造
1.2.2-1 ガスの製造
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1.2.2-2 正常な空気の組成とその沸点
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1.2.2-3 液体酸素の組成
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1.2.2-4 液化炭酸ガスの製造
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1.2.2-5 水素の製造
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1.2.2-6 その他のガスの製造
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1.2.2-7 アセチレンガス
調整器の構造
調整器の機能
特殊調整器
圧力計
溶接吹管
溶接・加熱吹管
ガス容器
1.2.9-1 容器(ボンベ)の構造【非公開】
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1.2.9-2 バルブの構造【非公開】
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1.2.9-3 アセチレン容器のバルブ構造【非公開】
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1.2.9-4 LPG容器のバルブ構造【非公開】
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1.2.9-5 容器の表示
1.2.9-6 コールドエバポレータの構造
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集合装置
ゴムホース
ホース継手
流量計
安全器
燃焼
1.2.15-1 酸素-アセチレン炎
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1.2.15-2 火炎温度と着火温度
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1.2.15-3 燃焼速度
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1.2.15-4 燃焼範囲
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1.2.15-5 逆火と逆流
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1.2.15-6 火口における炎の安定
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ガス溶接
第3節 特殊ガス溶接
第4節 電気工学・電子工学基礎
電気基礎
直流回路
1.4.2-1 抵抗とオームの法則【非公開】
1.4.2-2 直列回路と並列回路【非公開】
1.4.2-3 直並列回路【非公開】
1.4.2-4 キルヒホッフの法則【非公開】
1.4.2-5 電力とエネルギー【非公開】
1.4.2-6 ジュールの法則【非公開】
電気回路
電気磁気
半導体
第5節 アーク
アーク物理
1.5.1-1 オームの法則
1.5.1-2 気体の絶縁破壊
1.5.1-3 アーク
1.5.1-4 アークの発生方法
1.5.1-5 直流放電の分類
1.5.1-6 アーク電圧分布
1.5.1-7 アーク構造
1.5.1-8 プラズマ
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1.5.1-9 アークプラズマとジュール熱
1.5.1-10 イオン化エネルギーと解離エネルギー
1.5.1-11 準安定順位とペニング効果
1.5.1-12 種々のプラズマの温度、密度、デバイ長さ
1.5.1-13 気体分子運動とマックスウエル・ボルツマン速度分布関数
1.5.1-14 原子のもつエネルギー順位間におけるボルツマン分布
1.5.1-15 サナの式(電離平衡の式)
1.5.1-16 プランクの式(黒体放射強度の式)
1.5.1-17 プラズマにおける局所平衡と熱平衡
1.5.1-18 プラズマの熱平衡粒子組成-1
[引用文献を表示]
1.5.1-19 プラズマの熱平衡粒子組成-2
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1.5.1-20 プラズマの比熱
1.5.1-21 プラズマの熱伝導度
1.5.1-22 プラズマの電気伝導度
アーク中の温度分布
1.5.2-1 プラズマの発光スペクトル
1.5.2-2 プラズマの温度測定
1.5.2-3 ティグアークの温度分布
1.5.2-4 ティグアークの温度分布に及ぼすアーク長の影響
1.5.2-5 プラズマの温度測定
1.5.2-6 ティグアークの温度分布
電極での熱発生
1.5.3-1 ティグアークのエネルギーバランス
1.5.3-2 陰極入熱(エネルギーバランス)
1.5.3-3 熱陰極と非熱陰極
1.5.3-4 陽極入熱(エネルギーバランス)
1.5.3-5 アーク熱効率
アーク特性とその制御
1.5.4-1 アークの電流電圧特性
1.5.4-2 アークの安定動作点
1.5.4-3 アーク特性と溶接電源の外部特性
1.5.4-4 アーク長の自己制御作用
1.5.4-5 交流アーク
1.5.4-6 クリーニング作用
磁場の影響
アークの電磁流体力学的取扱い
溶融池の物理
第6節 アーク溶接電源
溶接電源概論
1.6.1-1 溶接電源の歴史-1
1.6.1-2 溶接電源の歴史-2
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1.6.1-3 アーク溶接電源の種類-1
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1.6.1-4 アーク溶接電源の種類-2
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1.6.1-5 溶接機の基本構成
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1.6.1-6 出力制御方式の推移-1
[引用文献を表示]
1.6.1-7 出力制御方式の推移-2
アーク溶接機の外部特性
1.6.2-1 アーク溶接機の外部特性-1
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1.6.2-2 アーク溶接機の外部特性-2
[引用文献を表示]
1.6.2-3 アーク溶接機の外部特性-3
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1.6.2-4 アークの安定維持
[引用文献を表示]
電源操作
1.6.3-1 電源特性とアーク安定動作点-1
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1.6.3-2 電源特性とアーク安定動作点-2
[引用文献を表示]
1.6.3-3 電源特性とアーク安定動作点-3
[引用文献を表示]
1.6.3-4 ワイヤの送給と溶融の関係-1
[引用文献を表示]
1.6.3-5 ワイヤの送給と溶融の関係-2
[引用文献を表示]
1.6.3-6 定電圧特性電源のアーク長の自己制御作用-1
[引用文献を表示]
1.6.3-7 定電圧特性電源のアーク長の自己制御作用-2
[引用文献を表示]
変圧器、整流器
1.6.4-1 変圧器の原理
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1.6.4-2 特殊変圧器の種類
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1.6.4-3 可動鉄心と漏れ磁束-1
[引用文献を表示]
1.6.4-4 可動鉄心と漏れ磁束-2
[引用文献を表示]
1.6.4-5 整流回路-1
[引用文献を表示]
1.6.4-6 整流回路-2
[引用文献を表示]
1.6.4-7 平滑回路
[引用文献を表示]
1.6.4-8 サイリスタ溶接電源の構成-1
[引用文献を表示]
1.6.4-9 サイリスタ溶接電源の構成-2
[引用文献を表示]
1.6.4-10 サイリスタによる点弧位相制御
[引用文献を表示]
1.6.4-11 シュミレート制御とフィードバック制御-1
[引用文献を表示]
1.6.4-12 シュミレート制御とフィードバック制御-2
[引用文献を表示]
1.6.4-13 インバータとは
[引用文献を表示]
1.6.4-14 インバータの動作原理-1
[引用文献を表示]
1.6.4-15 インバータの動作原理-2
[引用文献を表示]
1.6.4-16 インバータの動作原理-3
[引用文献を表示]
1.6.4-17 パワートランジスタの種類と特徴
[引用文献を表示]
1.6.4-18 インパータ溶接電源の特徴
[引用文献を表示]
1.6.4-19 インバータ制御溶接電源の特徴-1
[引用文献を表示]
1.6.4-20 インバータ制御溶接電源の特徴-2
[引用文献を表示]
1.6.4-21 インバータ制御溶接電源の特徴-3
[引用文献を表示]
1.6.4-22 インバータ制御溶接電源の特徴-4
[引用文献を表示]
電源の外部特性
交流と直流電源の作業安定性
1.6.6-1 交流アークの再点弧-1
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1.6.6-2 交流アークの再点弧-2
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1.6.6-3 直流成分の制御
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1.6.6-4 直流リアクトルの作用
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溶接電源のパルス技術
1.6.7-1 パルス電流制御とは
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1.6.7-2 パルス電流波形-1
[引用文献を表示]
1.6.7-3 パルス電流波形-2
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1.6.7-4 パルス溶接電源の構成-1
[引用文献を表示]
1.6.7-5 パルス溶接電源の構成-2
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1.6.7-6 出力制御方式とその特徴
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1.6.7-7 パルスミグ/マク溶接電源のアーク長制御
溶接電源の使用率と力率
1.6.8-1 使用率の定義
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1.6.8-2 許容使用率、連続使用電流の算出法
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1.6.8-3 力率
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1.6.8-4 効率
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電圧ロス
1.6.9-1 溶接ケーブル長と電圧降下
[引用文献を表示]
1.6.9-2 ケーブル断面積と許容電流
[引用文献を表示]
1.6.9-3 溶接作業性に及ぼすケーブル状態の影響-1
[引用文献を表示]
1.6.9-4 溶接作業性に及ぼすケーブル状態の影響-2
[引用文献を表示]
交流と直流電源
1.6.10-1 交流アーク溶接機の種類
[引用文献を表示]
1.6.10-2 直流アーク溶接機の種類
[引用文献を表示]
1.6.10-3 高周波発生方式
[引用文献を表示]
1.6.10-4 高周波発生回路
[引用文献を表示]
1.6.10-5 ティグ溶接における障害電波の伝搬経路
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1.6.10-6 接触起動方式
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1.6.10-7 直流高電圧起動方式
[引用文献を表示]
1.6.10-8 電源特性の改良
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アーク溶接機の動作モード
その他
第7節 ガスシールドアーク溶接概論
ティグとミグ/マグ溶接の原理
1.7.1-1 非消耗式電極と消耗式電極
1.7.1-2 ガスシールドアーク溶接法の種類
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1.7.1-3 ティグ溶接の原理
[引用文献を表示]
1.7.1-4 ミグ/マグ溶接の原理
[引用文献を表示]
1.7.1-5 主なガスシールドアーク溶接特性比較
[引用文献を表示]
1.7.1-6 各種アーク溶接の比較-1
[引用文献を表示]
1.7.1-7 各種アーク溶接の比較-2
[引用文献を表示]
溶接機の構成
シールドガスの影響
1.7.3-1 シールドガスの役割
[引用文献を表示]
1.7.3-2 ティグ溶接シールドガスの選択
1.7.3-3 ミグ/マグ溶接シールドガスの選択
1.7.3-4 シールドガスの物理的性質【非公開】
1.7.3-5 マグ溶接におけるシールドガス利用比較【非公開】
1.7.3-6 主な材料とシールドガスの選択
[引用文献を表示]
1.7.3-7 陰極点の安定化
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1.7.3-8 シールドガスによるアーク形態の変化
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1.7.3-9 溶込みに及ぼすシールドガスの組成の影響
[引用文献を表示]
1.7.3-10 溶滴移行に及ぼすシールドガスの影響
[引用文献を表示]
1.7.3-11 溶滴移行に及ぼすシールドガス組成の影響
[引用文献を表示]
1.7.3-12 ビード外観・形状に及ぼすシールドガス組成の影響-1
[引用文献を表示]
1.7.3-13 ビード外観・形状に及ぼすシールドガス組成の影響-2
[引用文献を表示]
1.7.3-14 スパッタ発生量に及ぼすシールドガス組成の影響【非公開】
1.7.3-15 プレミックスガスの効果
1.7.3-16 混合ガスの効果(CO発生量の低減)【非公開】
1.7.3-17 混合ガスの効果(亜鉛めっき鋼板の高速溶接)【非公開】
1.7.3-18 混合ガスの効果(極薄板のビード形状改善)【非公開】
1.7.3-19 混合ガスの効果(厚板のビード形状改善)【非公開】
シールドガスの取扱い
溶接ワイヤ
1.7.5-1 ワイヤの構造
1.7.5-2 フラックス入りワイヤの充填フラックス
1.7.5-3 溶接ワイヤの包装形態
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1.7.5-4 溶加棒、溶接ワイヤの記号-1
[引用文献を表示]
1.7.5-5 溶加棒、溶接ワイヤの記号-2
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シールドガスと溶加材の規格
第8節 ティグ溶接
溶接電源特性
1.8.1-1 ティグ溶接電源の構成
1.8.1-2 ティグ溶接電源の機能と特性
1.8.1-3 整流式交流直流両用電源の原理
1.8.1-4 インバータ制御交流直流両用電源の構成
1.8.1-5 極性反転時の電流波形
アーク起動技術
1.8.2-1 アーク起動性能の比較
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1.8.2-2 ティグ接触起動方式におけるスタート電流の影響
1.8.2-3 自動溶接方式における接触起動方法
1.8.2-4 ティグ直流高電圧起動方式
トーチ
パネル制御
パルス制御
1.8.5-1 ティグアークに及ぼすパルス周波数の影響
1.8.5-2 パルスティグ溶接の特性
1.8.5-3 ビード形状に及ぼすパルス周波数の影響
1.8.5-4 直流低周波パルスティグ溶接
1.8.5-5 直流低周波パルスティグ溶接の標準条件
1.8.5-6 直流低周波パルスティグ溶接のアーク現象
1.8.5-7 直流中周波パルスティグ溶接の標準条件
1.8.5-8 パルスティグ溶接の一元制御
1.8.5-9 直流パルスティグ溶接の適用例
1.8.5-10 交流低周波パルスティグ溶接
1.8.5-11 交流中周波パルス電流制御
1.8.5-12 交流低周波パルスティグ溶接のアーク現象
1.8.5-13 交流パルスティグ溶接の適用例
極性
溶接電流
1.8.7-1 ティグ溶接の電流波形制御
1.8.7-2 交流直流複合溶接機
1.8.7-3 交流直流複合溶接の適用例
1.8.7-4 交流周波数制御
1.8.7-5 ビード形状に及ぼす交流周波数の影響
不活性ガス
1.8.8-1 溶接電流とノズル径、ガス流量の関係
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1.8.8-2 継手形状とシールドガス流量の関係
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1.8.8-3 シールド効果に及ぼす横風の影響
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1.8.8-4 バックシールドの効果
1.8.8-5 バックシールドの方法
1.8.8-6 トレーラーノズルの一例
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電極
1.8.9-1 電極損耗状況の比較
1.8.9-2 直流ティグの電極損耗量
1.8.9-3 交流ティグの電極損耗量
1.8.9-4 交流ティグ溶接の電極損耗量
1.8.9-5 タングステン電極のアーク発生時の温度
1.8.9-6 電極損耗に及ぼす酸素、窒素の影響
1.8.9-7 電極先端部に形成されるリム
1.8.9-8 アーク起動特性の比較
1.8.9-9 電極径と適正溶接電流の関係
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1.8.9-10 電極突出し長さと許容溶接電流の関係
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1.8.9-11 電極先端形状
フィラーワイヤー
継手設計
1.8.11-1 ティグ溶接の継手形状
1.8.11-2 裏波ティグ溶接の開先形状
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1.8.11-3 直流ティグ突合せ溶接条件-1
[引用文献を表示]
1.8.11-4 直流ティグ突合せ溶接条件-2
[引用文献を表示]
1.8.11-5 直流ティグ突合せ溶接条件-3
[引用文献を表示]
1.8.11-6 直流すみ肉ティグ突合せ溶接条件-1
[引用文献を表示]
1.8.11-7 直流すみ肉ティグ突合せ溶接条件-2
[引用文献を表示]
1.8.11-8 直流ティグアークスポット溶接条件
1.8.11-9 配管の直流ティグ溶接条件
[引用文献を表示]
1.8.11-10 ステンレス鋼の直流ティグ溶接条件
1.8.11-11 アルミニウムの交流テエィグ溶接条件
1.8.11-12 チタンの直流ティグ溶接条件
[引用文献を表示]
1.8.11-13 ニッケル合金の直流ティグ溶接条件
[引用文献を表示]
1.8.11-14 銅の直流ティグ溶接条件
[引用文献を表示]
1.8.11-15 耐熱合金の直流ティグ溶接条件
[引用文献を表示]
1.8.11-16 活性および高融点金属の直流ティグ溶接
[引用文献を表示]
ホットワイヤティグ溶接
1.8.12-1 ホットワイヤティグ溶接の原理
1.8.12-2 各種ホットワイヤティグ溶接方法とその特性
1.8.12-3 ホットワイヤスイッチングティグ溶接法
1.8.12-4 パルス加熱ホットワイヤティグ溶接法
1.8.12-5 ホットワイヤティグ溶接法の適用例
[引用文献を表示]
1.8.12-6 ホットワイヤティグ溶接のユニークな適用例
[引用文献を表示]
コールドワイヤティグ溶接
1.8.13-1 ティグ溶接のワイヤ送給方法
1.8.13-2 2連スイッチによるワイヤ送給制御
1.8.13-3 特殊なワイヤ送給制御
1.8.13-4 スタートおよびオーバーラップ部のビード形状制御
管溶接
管-管板溶接
円周溶接
1.8.16-1 全姿勢溶接の溶融池に作用する力
1.8.16-2 溶接変形を利用したビード形状の整形
1.8.16-3 固定管全姿勢ティグ溶接装置の構成
1.8.16-4 固定管全姿勢ティグ溶接装置の構成
1.8.16-5 固定管全自動ティグ溶接装置
1.8.16-6 ティグ溶接条件の姿勢制御
1.8.16-7 パイプ構造部材のプレハブ溶接
1.8.16-8 固定管の現地ティグ溶接
その他
第9節 ミグ/マグ溶接
溶滴移行形態
1.9.1-1 ミグ/マグ溶接の特徴
1.9.1-2 溶滴に作用する力-1
1.9.1-3 溶滴に作用する力-2
1.9.1-4 溶滴に作用する力-3
1.9.1-5 溶滴移行形態の種類
1.9.1-6 鋼系ソリッドワイヤの溶滴移行形態
1.9.1-7 その他の゙ワイヤの溶滴移行形態
1.9.1-8 短絡移行のアーク現象
1.9.1-9 スプレー移行の必要条件
[引用文献を表示]
1.9.1-10 パルスミグ/マグ溶接の原理
1.9.1-11 パルスミグ/マグ溶接における溶滴移行形態
1.9.1-12 溶滴移行形態に影響するパルス条件
1.9.1-13 パルスミグ/マグ溶接における溶滴径
1.9.1-14 パルスミグ/マグ溶接における主な電流波形
1.9.1-15 ワイヤの種類による適正パルス条件の相違
1.9.1-16 低周波重畳パルスミグ/マグ溶接
1.9.1-17 パルス炭酸ガス溶接の溶滴移行現象
1.9.1-18 溶滴移行に及ぼす極性の影響
1.9.1-19 交流マグ溶接
1.9.1-20 交流パルスミグ溶接
1.9.1-21 交流パルスミグ溶接と直流パルスミグ溶接
1.9.1-22 交流/直流複合パルスミグ溶接
溶接電源特性
1.9.2-1 ミグ/マグ溶接電源の種類と特徴
1.9.2-2 ミグ/マグ溶接における一元制御
1.9.2-3 サイリスタ制御ミグ/マグ溶接電源の回路構成
1.9.2-4 インバータ制御ミグ/マグ溶接電源の回路構成
1.9.2-5 インバータ制御ミグ/マグ溶接電源の特徴-1
1.9.2-6 インバータ制御ミグ/マグ溶接電源の特徴-2
1.9.2-7 インバータ制御ミグ/マグ溶接電源の特徴-3
1.9.2-8 インダクタンスの電子制御-1
1.9.2-9 インダクタンスの電子制御-2
1.9.2-10 インダクタンスの電子制御-3
1.9.2-11 炭酸ガス溶接の電流波形制御
1.9.2-12 電流波形制御炭酸ガス溶接電源構成例
1.9.2-13 パルスミグ/マグ溶接電源の構成例
1.9.2-14 定電流方式と定電圧方式の比較
1.9.2-15 パルスミグ/マグ溶接における短絡現象
1.9.2-16 定電流方式における短絡補償制御
1.9.2-17 パルス炭酸ガス溶接電源の構成例
1.9.2-18 交流パルスミグ溶接電源の構成例
1.9.2-19 ミグ/マグ溶接電源のシーケンス制御
付属装置
1.9.3-1 ミグ/マグ溶接機の構成
1.9.3-2 ワイヤ送給装置の基本構成
1.9.3-3 ワイヤ送給装置の種類
1.9.3-4 特殊なワイヤ送給装置
1.9.3-5 ミグ/マグ溶接トーチの種類
1.9.3-6 ミグ/マグ溶接トーチの種類
1.9.3-7 ライナーの種類と特徴
1.9.3-8 ライナーの状態による送給抵抗の変化
1.9.3-9 マグ溶接におけるトーチの温度上昇
溶接条件の設定
1.9.4-1 溶接条件因子とその特徴
1.9.4-2 ワイヤ径とその適正電流
1.9.4-3 ワイヤ送給速度に及ぼす影響-1
1.9.4-4 ワイヤ送給速度に及ぼす影響-2
1.9.4-5 ワイヤ送給速度に及ぼす影響-3
1.9.4-6 ワイヤ送給速度に及ぼす影響-4
1.9.4-7 ワイヤ送給速度に及ぼす影響-5
1.9.4-8 溶接条件とビード形状-1
1.9.4-9 溶接条件とビード形状-2
1.9.4-10 溶接条件とビード形状-3
1.9.4-11 正常ビードの形成条件-1
1.9.4-12 正常ビードの形成条件-2
1.9.4-13 正常ビードの形成条件-3
1.9.4-14 すみ肉溶接における正常ビード形成条件
1.9.4-15 溶接姿勢による特性比較
1.9.4-16 トーチ角度、傾斜の影響
1.9.4-17 アークの極性とビード形状
1.9.4-18 溶接条件とビードの形態
1.9.4-19 低周波交流マグ溶接による溶落ちの抑制
シールドガス
ガスとワイヤの組合わせ
1.9.6-1 炭酸ガス溶接における脱酸反応
1.9.6-2 YGW11ワイヤとYGW12ワイヤの比較
1.9.6-3 マグ溶接ソリドワイヤの化学組成
1.9.6-4 ガス混合比率とワイヤ合金成分の溶着金属への移行率
1.9.6-5 ガス混合比率と溶着金属の酸素量
1.9.6-6 ガス混合比率と溶接金属の機械的性質
シールドガスの取扱い
継手設計
溶接操作
1.9.9-1 溶接トーチの操作
1.9.9-2 ウィービング要領
1.9.9-3 ワイヤ突出し長さと溶接電流、溶込み深さの関係
1.9.9-4 アークセンサの原理
1.9.9-5 裏波ビード形成の基本形態
1.9.9-6 裏当て材の分類
1.9.9-7 固形耐火系裏当て材の一例
1.9.9-8 エンドタブ材の種類
1.9.9-9 固形タブ材の標準形状および適用例
1.9.9-10 溶接コストに影響する因子
1.9.9-11 溶接コストの算出例
1.9.9-12 ミグ/マグ溶接における主なスパッタ発生形態
1.9.9-13 主なスパッタの発生頻度
1.9.9-14 溶接電流とスパッタ率
1.9.9-15 アーク電圧とスパッタ量
1.9.9-16 シールドガス組成がスパッタ発生量に及ぼす影響
1.9.9-17 電流波形制御による炭酸ガス溶接のスパッタ発生低減
1.9.9-18 亜鉛めっき鋼板のマグ溶接で生じる気孔の例
1.9.9-19 気孔に及ぼすルートギャップの影響
1.9.9-20 気孔に及ぼす溶接速度゚の影響
1.9.9-21 気孔に及ぼすパルス電流波形の影響
1.9.9-22 気孔に及ぼす溶接姿勢の影響
1.9.9-23 ピットに及ぼすプライマ塗布鋼板の影響
1.9.9-24 溶接速度とピット発生数の関係-1
1.9.9-25 溶接速度とピット発生数の関係-2
ソリッドワイヤとフラックス入りワイヤ
1.9.10-1 マグ溶接用ソリッドワイヤの特性比較
1.9.10-2 フラックス入りワイヤの特性比較
1.9.10-3 フラックス入りワイヤの溶接作業性の比較
1.9.10-4 フラックス入りワイヤの溶着速度
規格
1.9.11-1 主なマグ溶接用ソリッドワイヤ
[引用文献を表示]
1.9.11-2 主なマグ溶接用フラックス入りワイヤ
[引用文献を表示]
1.9.11-3 主なSUS用ワイヤ
[引用文献を表示]
1.9.11-4 主なアルミ用ワイヤ
[引用文献を表示]
1.9.11-5 その他の主なミグ/マグ溶接用ワイヤ
[引用文献を表示]
特殊ガスシールドアーク溶接
1.9.12-1 エレクトロガス溶接の原理と特徴
[引用文献を表示]
1.9.12-2 エレクトロガス溶接機の構成
1.9.12-3 エレクトロガス溶接の溶接条件例
1.9.12-4 エレクトロガス溶接の適用例
1.9.12-5 主なナローギャップ溶接法-1
1.9.12-6 主なナローギャップ溶接法-2
1.9.12-7 高速回転アーク式ナローギャップ溶接法の適用例
[引用文献を表示]
1.9.12-8 ワイヤベンディ゙ング式ナローギャップ溶接法の適用例
1.9.12-9 レーザとの複合溶接法
安全・衛生
第10節 被覆アーク溶接
プロセスの原理
温度分布とその効果
溶接装置
1.10.3-1 溶接装置の構成
1.10.3-2 各種溶接法での電源の外部特性
1.10.3-3 交流アーク溶接機の構成
1.10.3-4 可動鉄心型交流アーク溶接機の構成
1.10.3-5 交流アーク溶接機の種類【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.3-6 小型交流アーク溶接機の種類【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.3-7 垂下特性型整流式直流アーク溶接機の種類【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.3-8 直流アーク溶接機の極性
1.10.3-9 手溶接電源の主な機能と特徴
1.10.3-10 溶接棒ホルダ例
1.10.3-11 溶接棒ホルダの種類【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.3-12 交流アーク溶接機自動電撃防止装置の種類【非公開】
[引用文献を表示]
電気特性
適用範囲
溶接棒の種類
1.10.6-1 被覆剤の機能と特徴-1
1.10.6-2 被覆剤の機能と特徴-2
1.10.6-3 軟鋼用被覆アーク溶接棒被覆剤配合例
1.10.6-4 スラグ中のFeO-Mn平衡状態図
1.10.6-5 スラグ中のFeO-Si平衡状態図
1.10.6-6 スラグの粘性
1.10.6-7 スラグの表面張力
1.10.6-8 各種元素の酸化反応平衡指数と塩基度
1.10.6-9 各種スラグ系での特性・性能例
1.10.6-10 溶接棒の耐割れ性の比較
1.10.6-11 アーク雰囲気のガス組成
溶接棒の製造
1.10.7-1 心線製造工程
1.10.7-2 被覆アーク溶接棒の種類と使用心線
1.10.7-3 被覆アーク溶接棒の構成
1.10.7-4 溶接棒製造工程
1.10.7-5 伸線工程
1.10.7-6 塗装工程
1.10.7-7 乾燥工程
1.10.7-8 溶接棒の乾燥条件例
1.10.7-9 溶接棒の偏心率
1.10.7-10 溶接棒の先端形状
1.10.7-11 溶接棒の寸法
溶接棒の保管
1.10.8-1 溶接棒の保管手順例
1.10.8-2 溶接棒保管上での注意事項
1.10.8-3 各種溶接棒の吸湿特性
1.10.8-4 長期保管時の吸湿量変化-1
1.10.8-5 長期保管時の吸湿量変化-2
溶接棒の乾燥
継手設計
1.10.10-1 各種溶接継手の種類
1.10.10-2 突合わせ溶接
1.10.10-3 すみ肉溶接
1.10.10-4 へり溶接
1.10.10-5 プラグ溶接
1.10.10-6 各種開先形状の種類
1.10.10-7 標準開先形状の寸法-1
1.10.10-8 標準開先形状の寸法-2
1.10.10-9 標準開先形状の寸法-3
1.10.10-10 標準開先形状の寸法-4
1.10.10-11 標準開先形状の寸法-5
溶接姿勢
溶接棒の規格
1.10.12-1 被覆アーク溶接棒の規格
1.10.12-2 軟鋼用被覆アーク溶接棒規格-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-3 軟鋼用被覆アーク溶接棒規格-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-4 被覆剤系統図
1.10.12-5 軟鋼用被覆アーク溶接棒の特性
1.10.12-6 高張力鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-7 高張力鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-8 耐候性鋼被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-9 耐候性鋼被覆アーク溶接棒-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-10 ステンレス鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-11 ステンレス鋼用被覆アーク溶接棒-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-12 ステンレス鋼用被覆アーク溶接棒-3【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-13 ステンレス鋼に対する適用溶接材料
1.10.12-14 モリブデン鋼およびクロムモリブデン鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-15 モリブデン鋼およびクロムモリブデン鋼用被覆アーク溶接棒-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-16 モリブデン鋼およびクロムモリブデン鋼用被覆アーク溶接棒-3【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-17 ニッケルおよびニッケル合金鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-18 ニッケルおよびニッケル合金鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-19 ニッケルおよびニッケル合金鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-20 9%ニッケル鋼用被覆アーク溶接棒【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-21 銅および銅合金用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-22 銅および銅合金用被覆アーク溶接棒-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-23 低温用鋼用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-24 低温用鋼用被覆アーク溶接棒-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-25 硬化肉盛用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-26 硬化肉盛用被覆アーク溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-27 硬化肉盛用被覆アーク溶接棒の選定方法
1.10.12-28 鋳鉄の種類
1.10.12-29 鋳鉄用溶接棒-1【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-30 鋳鉄用溶接棒-2【非公開】
[引用文献を表示]
1.10.12-31 鋳鉄用溶接棒の特性
1.10.12-32 軟鋼・高張力鋼異材継手の溶接材料の選定例-1
1.10.12-33 軟鋼・高張力鋼異材継手の溶接材料の選定例-1
1.10.12-34 クロムモリブデン鋼異材継手の溶接材料の選定例
1.10.12-35 ステンレス鋼異材継手の溶接材料の選定例
1.10.12-36 各種溶接棒用心線
1.10.12-37 心線の化学成分
[引用文献を表示]
1.10.12-38 溶接棒の寸法
1.10.12-39 最低予熱温度の実施例
溶接棒適用での問題点
1.10.13-1 ブローホールに及ぼす溶接電流の影響
1.10.13-2 拡散性水素量に及ぼす吸湿の影響
1.10.13-3 アーク発生法
1.10.13-4 アークスタート時の運棒法
1.10.13-5 運棒法-1
1.10.13-6 運棒法-2
1.10.13-7 クレータ処理
1.10.13-8 アークの切り方
1.10.13-9 立向き溶接方法-1
1.10.13-10 立向き溶接方法-2
1.10.13-11 上向き溶接方法-1
1.10.13-12 上向き溶接方法-2
1.10.13-13 上向き溶接方法-3
1.10.13-14 横向き溶接方法-1
1.10.13-15 横向き溶接方法-2
1.10.13-16 横向き溶接方法-3
1.10.13-17 タック溶接
特殊溶接
1.10.14-1 グラビティ溶接の構成
1.10.14-2 グラビティ溶接法の特徴
1.10.14-3 グラビティ溶接法の能率比較
1.10.14-4 低角度溶接法の構成
1.10.14-5 低角度溶接法の特性比較
1.10.14-6 リレーオート溶接法の構成
1.10.14-7 CAW法の構成
1.10.14-8 CAW法用溶接棒
1.10.14-9 CAW法の溶接棒のセット方法
1.10.14-10 エンクローズ溶接の構成
1.10.14-11 鉄筋の溶接
安全・衛生
第11節 サブマージアーク溶接
プロセスの原理
1.11.1-1 サブマージアーク溶接法の模式図
[引用文献を表示]
1.11.1-2 サブマージアーク溶接法の原理
1.11.1-3 サブマージアーク溶接法の特徴
1.11.1-4 各種溶接法の溶着速度
1.11.1-5 サブマージアーク溶接継手の断面マクロ
1.11.1-6 アーク現象
1.11.1-7 空洞形成と溶滴移行
1.11.1-8 ワイヤ径と溶融速度
1.11.1-9 ワイヤ溶融速度に及ぼす突出し長さと電源極性の影響
1.11.1-10 溶接の順序
1.11.1-11 スクラッチスタート方式
1.11.1-12 スチールウールスタート方式
1.11.1-13 リトラクト方式
溶接装置
1.11.2-1 サブマージアーク溶接装置
1.11.2-2 標準型溶接装置の外観
1.11.2-3 小型溶接装置の外観
1.11.2-4 特殊型溶接装置の外観-1
1.11.2-5 特殊型溶接装置の外観-2
継手設計
1.11.3-1 サブマージアーク溶接の代表的継手
1.11.3-2 サブマージアーク溶接に要求される開先精度
1.11.3-3 突合せ継手の代表的開先形状
1.11.3-4 角継手の代表的開先形状
1.11.3-5 多層溶接時の初層割れに及ぼす開先角度の影響
1.11.3-6 耐ピット性に及ぼす開先表面状態の影響
ワイヤとフラックス
1.11.4-1 炭素鋼および低合金鋼用溶接ワイヤ規格【非公開】
[引用文献を表示]
1.11.4-2 炭素鋼および低合金鋼用溶接フラックス規格【非公開】
[引用文献を表示]
1.11.4-3 炭素鋼および低合金鋼溶着金属品質区分と試験法【非公開】
[引用文献を表示]
1.11.4-4 炭素鋼用溶接ワイヤの規格
[引用文献を表示]
1.11.4-5 低合金鋼用溶接ワイヤの規格
[引用文献を表示]
1.11.4-6 炭素鋼用溶接フラックスの規格
[引用文献を表示]
1.11.4-7 低合金鋼用溶接フラックスの規格
1.11.4-8 炭素鋼および低合金鋼用市販溶接ワイヤの成分例
1.11.4-9 各種フラックスの特徴比較
1.11.4-10 溶融フラックスの製造と特徴
1.11.4-11 ボンドフラックスの製造と特徴
ワイヤとフラックス組合わせ
スラグ-メタル反応
ワイヤ、フラックスと溶接性能
1.11.7-1 溶接結果に及ぼす諸因子の影響
1.11.7-2 溶接電流と溶込みの関係
1.11.7-3 ビード断面形に及ぼす溶接電流の影響
1.11.7-4 ビード断面形に及ぼす溶接電圧の影響
1.11.7-5 ビード断面形に及ぼす溶接速度の影響
1.11.7-6 フラックス溶融比率に及ぼす溶接電流の影響
1.11.7-7 フラックス溶融比率に及ぼす溶接電圧の影響
1.11.7-8 フラックス溶融比率に及ぼす溶接速度の影響
1.11.7-9 溶接金属化学成分に及ぼす溶接電流の影響
1.11.7-10 溶接金属化学成分に及ぼす溶接電圧の影響
1.11.7-11 溶接金属化学成分に及ぼす溶接速度の影響
1.11.7-12 ワイヤ径と溶込みの関係
1.11.7-13 フラックスの種類と溶込みの関係
1.11.7-14 ワイヤ径、フラックス粒度と電流範囲
1.11.7-15 ビード断面形状に及ぼす母材とワイヤ傾斜の影響
1.11.7-16 ビード外観に及ぼすフラックス散布高さの影響
1.11.7-17 フラックス散布方法
フラックスの取り扱い
1.11.8-1 各種フラックの吸湿特性
[引用文献を表示]
1.11.8-2 拡散性水素量に及ぼす吸湿の影響-1
[引用文献を表示]
1.11.8-3 拡散性水素量に及ぼす吸湿の影響-2
[引用文献を表示]
1.11.8-4 溶接作業性の及ぼす吸湿の影響
[引用文献を表示]
1.11.8-5 サブマージアークフラックスの乾燥条件
[引用文献を表示]
単電極・多電極溶接
1.11.9-1 交流2電極サブマージアーク溶接における結線例
1.11.9-2 3電極サブマージアーク溶接における結線例
1.11.9-3 ビード形状に及ぼす電流位相差の影響
1.11.9-4 溶込み深さに及ぼす電流位相差の影響
1.11.9-5 交流2電極による突合せ継手溶接条件例
1.11.9-6 交流2電極によるT継手溶接条件例
特殊技術
1.11.10-1 帯状電極の特徴と用途
1.11.10-2 各種溶接法によるステンレス鋼電極の溶融速度
1.11.10-3 ビード断面形状に及ぼす溶接電流の影響
1.11.10-4 ビード断面形状に及ぼす溶接電圧の影響
1.11.10-5 帯状電極による肉盛溶接ビードの断面マクロ写真
1.11.10-6 帯状電極とワイヤ電極のフラック消費率比較
1.11.10-7 帯状電極によるステンレス鋼肉盛溶接金属の化学成分
1.11.10-8 ステンレス鋼帯状電極の適正溶接電流範囲
[引用文献を表示]
1.11.10-9 鉄粉含有フラックスと非含有フラックスの溶着速度比較
1.11.10-10 溶加剤充填サブマージアーク溶接法の特徴
1.11.10-11 各種片面サブマージアーク溶接法-1
1.11.10-12 各種片面サブマージアーク溶接法-2
1.11.10-13 各種片面サブマージアーク溶接の開先許容範囲
1.11.10-14 各種片面サブマージアーク溶接における溶接条件例
1.11.10-15 各種片面サブマージアーク溶接における終端割れ
適用例、問題例
1.11.11-1 突合わせ継手両面1層溶接条件例
1.11.11-2 水平すみ肉溶接条件例
1.11.11-3 下向きすみ肉溶接条件例
1.11.11-4 サブマージアーク溶接時に発生する欠陥と対策-1
1.11.11-5 サブマージアーク溶接時に発生する欠陥と対策-2
1.11.11-6 サブマージアーク溶接時に発生する欠陥と対策-3
1.11.11-7 サブマージアーク溶接の適用例-1
1.11.11-8 サブマージアーク溶接の適用例-2
1.11.11-9 サブマージアーク溶接の適用例-3
1.11.11-10 サブマージアーク溶接の適用例-4
1.11.11-11 サブマージアーク溶接の適用例-5
第12節 抵抗溶接
プロセスの原理
1.12.1-1 抵抗溶接分類
[引用文献を表示]
1.12.1-2 オームの法則
[引用文献を表示]
1.12.1-3 ジュールの法則
1.12.1-4 変圧器
[引用文献を表示]
1.12.1-5 インピーダンス
[引用文献を表示]
1.12.1-6 力率
[引用文献を表示]
装置と適用範囲
1.12.2-1 抵抗溶接はどこに使われているか
[引用文献を表示]
1.12.2-2 スポット、プロジェクション、シーム溶接機の構成
[引用文献を表示]
1.12.2-3 突合せ抵抗溶接機の構成
[引用文献を表示]
1.12.2-4 スポット溶接機の種類-1
[引用文献を表示]
1.12.2-5 スポット溶接機の種類-2
[引用文献を表示]
1.12.2-6 スポット溶接機の種類-3
[引用文献を表示]
1.12.2-7 定置式スポット溶接機の構成要素
[引用文献を表示]
1.12.2-8 スポット溶接機の構成と各部の役割
[引用文献を表示]
1.12.2-9 スポット溶接機の2次回路の構成
[引用文献を表示]
1.12.2-10 磁性材料をふところ内に入れた場合の電流編k
[引用文献を表示]
1.12.2-11 ふところ深さと入力kVAとの関係
[引用文献を表示]
1.12.2-12 スポット溶接機設備点検の箇所と方法
[引用文献を表示]
1.12.2-13 シーム溶接機駆動方法と電極形状
[引用文献を表示]
1.12.2-14 シーム溶接各種通電方式
[引用文献を表示]
電源
1.12.3-1 電源方式による分類
1.12.3-2 各種電源回路構成と溶接電流波形-1
[引用文献を表示]
1.12.3-3 各種電源回路構成と溶接電流波形-2
[引用文献を表示]
1.12.3-4 溶接電流・使用率・定格容量-1
[引用文献を表示]
1.12.3-5 溶接電流・使用率・定格容量-2
[引用文献を表示]
プロセスの使用条件
1.12.4-1 抵抗溶接の主要使用条件
1.12.4-2 位相制御
[引用文献を表示]
1.12.4-3 いろいろな通電モード
[引用文献を表示]
1.12.4-4 いろいろな加圧方式
1.12.4-5 電極加圧部の構成
1.12.4-6 加圧機構
[引用文献を表示]
1.12.4-7 ヒステリシス曲線
[引用文献を表示]
電極
1.12.5-1 電極用銅合金材料の種類と特性【非公開】
[引用文献を表示]
1.12.5-2 電極各部の名称、電極先端形状とその呼称
[引用文献を表示]
1.12.5-3 電極冷却上の留意点、電極の使用限界
[引用文献を表示]
スポット溶接
1.12.6-1 スポット溶接の原理
[引用文献を表示]
1.12.6-2 スポット溶接部の名称と定義
[引用文献を表示]
1.12.6-3 スポット溶接ナゲット成長過程
[引用文献を表示]
1.12.6-4 スポット溶接時の実加圧力と電極の動き
[引用文献を表示]
1.12.6-5 スポット溶接通電方式から見た分類
[引用文献を表示]
1.12.6-6 スポット溶接条件選定方法例
[引用文献を表示]
1.12.6-7 スポット溶接電極寿命と電極管理の目安
[引用文献を表示]
1.12.6-8 スポット溶接冷延鋼板の連続打点性
1.12.6-9 電極管理方式
[引用文献を表示]
シーム溶接
1.12.7-1 シーム溶接の原理
[引用文献を表示]
1.12.7-2 ロールスポット溶接とスティッチ溶接
[引用文献を表示]
1.12.7-3 各種シーム溶接法
[引用文献を表示]
1.12.7-4 ラップシームとマッシュシーム
1.12.7-5 シーム溶接可能領域とその制限現象
1.12.7-6 シーム溶接適正電流範囲
[引用文献を表示]
1.12.7-7 シーム溶接不良とその対策
[引用文献を表示]
1.12.7-8 シーム溶接連続通電と断続通電
プロジェクション溶接
1.12.8-1 プロジェクション溶接の原理
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1.12.8-2 いろいろなプロジェクション形状
1.12.8-3 代表的プロジェクション形状
1.12.8-4 クロスワイヤ溶接
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1.12.8-5 プロジェクション溶接不良とその対策
フラッシュ溶接
1.12.9-1 フラッシュ溶接の原理
[引用文献を表示]
1.12.9-2 フラッシュ溶接中の電圧、電流波形
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1.12.9-3 フラッシュ中の短絡相、アーク相、開路相
1.12.9-4 各期間と二次電圧との関係
[引用文献を表示]
1.12.9-5 予熱方式フラッシュ溶接
1.12.9-6 フラッシュ溶接部の特徴
[引用文献を表示]
1.12.9-7 フラッシュ溶接不良
[引用文献を表示]
その他の抵抗溶接
1.12.10-1 ウエルドボンド法
1.12.10-2 ウエルドボンドの実用化例および効果
1.12.10-3 ウエルドボンドTT、TS継手の引張強さ
1.12.10-4 ウエルドボンドTT、TS継手の疲労強度
1.12.10-5 ウエルドボンド接着剤、被着材の違いによる疲労特性
高張力鋼
1.12.11-1 高強度鋼の記号
1.12.11-2 高強度鋼スポット溶接の特徴
1.12.11-3 高張力薄鋼板での鋼材成分によるピールテスト破断形態
1.12.11-4 保持時間による硬さの変化
1.12.11-5 高張力鋼十次引張りにおける破断形態
1.12.11-6 軟鋼板と高張力鋼板の散り限界電流値の比較
1.12.11-7 スキマ試験片の電極変位曲線模式図
1.12.11-8 スキマ試験片の電極変位曲線
1.12.11-9 スキマ試験片の変形、通電時間と加圧力の関係
表面処理鋼板
1.12.12-1 表面処理鋼板
1.12.12-2 合金化亜鉛めっき鋼板のスポット溶接
1.12.12-3 亜鉛付着量と溶接電流範囲の関係
[引用文献を表示]
1.12.12-4 亜鉛系片面めっき鋼板の溶接電流範囲
[引用文献を表示]
1.12.12-5 合金化亜鉛めっき鋼板の適正溶接電流範囲
1.12.12-6 合金化亜鉛めっき鋼板の溶着
1.12.12-7 合金化亜鉛めっき鋼板重ね枚数とナゲット形成状況
1.12.12-8 亜鉛めっき付着量と連続作業性の関係
[引用文献を表示]
1.12.12-9 亜鉛めっき鋼板の連続作業性
ステンレス鋼
アルミニウム
1.12.14-1 アルミニウム材料の種類
[引用文献を表示]
1.12.14-2 アルミニウム材料の性質
1.12.14-3 アルミニウム合金スポット溶接の問題点
1.12.14-4 アルミニウム合金のスポット溶接性
1.12.14-5 アルミニウム合金電流と電極加圧力のプログラム
[引用文献を表示]
1.12.14-6 アルミニウム合金の表面処理
[引用文献を表示]
チタン
評価試験
1.12.16-1 スポット溶接継手の引張せん断試験方法【非公開】
[引用文献を表示]
1.12.16-2 スポット溶接継手の引張試験方法【非公開】
[引用文献を表示]
1.12.16-3 スポット溶接継手の断面試験方法【非公開】
[引用文献を表示]
1.12.16-4 スポット溶接部の簡易検査方法
[引用文献を表示]
1.12.16-5 スポット溶接簡易試験での破断形態と溶接径の測定
[引用文献を表示]
溶接欠陥
1.12.17-1 スッポト溶接時の現象とその対応策
[引用文献を表示]
1.12.17-2 スポット溶接で見られる諸現象
[引用文献を表示]
1.12.17-3 スポット溶接における散り発生
1.12.17-4 散り発生とその影響
[引用文献を表示]
継手設計
1.12.18-1 分流電流への配慮
[引用文献を表示]
1.12.18-2 点間隔と分流の関係
[引用文献を表示]
1.12.18-3 オフセット電極の使い方
1.12.18-4 ナゲット形成に対する板の重ね枚数の影響
[引用文献を表示]
1.12.18-5 異厚のスポット溶接
[引用文献を表示]
1.12.18-6 多点スポット溶接部の引張せん断強さ
1.12.18-7 多点スポット溶接継手の加算性
1.12.18-8 多点スポット溶接継手の疲労強さ
プロセス制御
1.12.19-1 モニタリングパラメータと直接測定が困難なパラメータ
[引用文献を表示]
1.12.19-2 各種パラメータの測定例
[引用文献を表示]
1.12.19-3 電流の計測方法と注意点
[引用文献を表示]
1.12.19-4 品質モニタリングの必要性とその手法
[引用文献を表示]
1.12.19-5 溶接品質モニタリングの現状
[引用文献を表示]
1.12.19-6 モニタリング結果の制御への適用例
[引用文献を表示]
規格
安全
第13節 他の溶接方法
プラズマ溶接
1.13.1-1 プラズマ溶接の原理
1.13.1-2 プラズマアークとティグアークの特性比較
[引用文献を表示]
1.13.1-3 プラズマアークの発生機構
1.13.1-4 プラズマ溶接の長所と短所
1.13.1-5 他の溶接法との特性、特徴比較
1.13.1-6 プラズマ溶接機の構成
1.13.1-7 プラズマトーチの構成
1.13.1-8 プラズマ溶接の種類
1.13.1-9 直流逆極性プラズマ溶接
[引用文献を表示]
1.13.1-10 プラズマミグ溶接
[引用文献を表示]
1.13.1-11 ホットワイヤプラズマ溶接
1.13.1-12 交流プラズマ溶接
[引用文献を表示]
1.13.1-13 セミプラズマ溶接
1.13.1-14 アーク形態に及ぼすシールドガスの影響
1.13.1-15 プラズマキーホール溶接
[引用文献を表示]
1.13.1-16 ワイヤ供給速度と短絡回数の関係
[引用文献を表示]
1.13.1-17 フィラーワイヤ添加の効果
[引用文献を表示]
1.13.1-18 パルス電流制御の効果
[引用文献を表示]
1.13.1-19 ノズルの適応可能範囲
[引用文献を表示]
1.13.1-20 ビード形状に及ぼすプラズマガス流量の影響
1.13.1-21 主な材質とシールドガス組成
1.13.1-22 シリーズアーク
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1.13.1-23 ワークのクランプ条件
[引用文献を表示]
1.13.1-24 プラズマ溶接の標準条件
[引用文献を表示]
1.13.1-25 プラズマ溶接の適用例-1
[引用文献を表示]
1.13.1-26 プラズマ溶接の適用例-2
[引用文献を表示]
1.13.1-27 プラズマ溶接の適用例-3
[引用文献を表示]
1.13.1-28 プラズマ溶接の適用例-4
[引用文献を表示]
エレクトロスラグ溶接
1.13.2-1 エレクトロスラグ溶接の原理
1.13.2-2 エレクトロスラグ溶接の得失
1.13.2-3 エレクトロスラグ溶接の特徴-1
1.13.2-4 エレクトロスラグ溶接の特徴-2
1.13.2-5 エレクトロスラグ溶接ワイア極性と母材の溶込み
1.13.2-6 エレクトロスラグ溶接の母材の溶込みと溶接条件
1.13.2-7 エレクトロスラグ溶接部の断面組織と硬度
1.13.2-8 エレクトロスラグ溶接の高温割れの要因
1.13.2-9 エレクトロスラグ溶接機器
1.13.2-10 エレクトロスラグ溶接機
1.13.2-11 消耗ノズル式エレクトロスラグ溶接法
1.13.2-12 エレクトロスラグ溶接の実施例-1
1.13.2-13 エレクトロスラグ溶接の実施例-2
電子ビーム溶接
1.13.3-1 電子ビーム溶接の原理
1.13.3-2 電子ビーム溶接の特徴
1.13.3-3 各種熱源のパワー密度
1.13.3-4 電子ビーム溶接部の溶込み形状
1.13.3-5 高速ビーム偏向
[引用文献を表示]
1.13.3-6 溶接パラメータ
1.13.3-7 焦点距離の計測-1
1.13.3-8 焦点距離の計測-2
[引用文献を表示]
1.13.3-9 溶接現象
[引用文献を表示]
1.13.3-10 キーホールの形成
1.13.3-11 溶込み深さ
1.13.3-12 溶接欠陥
1.13.3-13 ハンピングビード、アンダーカット-1
[引用文献を表示]
1.13.3-14 ハンピングビード、アンダーカット-2
1.13.3-15 スパイクの発生-1
[引用文献を表示]
1.13.3-16 スパイクの発生-2
[引用文献を表示]
1.13.3-17 凝固割れ、ポロシティの発生-1
[引用文献を表示]
1.13.3-18 凝固割れ、ポロシティの発生-2
[引用文献を表示]
1.13.3-19 電子ビーム溶接装置
1.13.3-20 小型部品用専用機
[引用文献を表示]
1.13.3-21 大型構造用装置
[引用文献を表示]
1.13.3-22 電子ビーム溶接の適用-1
[引用文献を表示]
1.13.3-23 電子ビーム溶接の適用-2
[引用文献を表示]
1.13.3-24 電子ビーム溶接の適用-3
[引用文献を表示]
1.13.3-25 電子ビーム溶接の適用-4
[引用文献を表示]
1.13.3-26 電子ビーム溶接の適用-5
[引用文献を表示]
レーザ溶接
1.13.4-1 レーザ発振とエネルギーレベル
1.13.4-2 レーザ溶接の原理
1.13.4-3 レーザ溶接の特徴
1.13.4-4 レーザ溶接の問題点-1
1.13.4-5 レーザ溶接の問題点-2
1.13.4-6 溶接用レーザ
1.13.4-7 レーザ溶接機
1.13.4-8 レーザ伝送用光ファイバーの種類と特徴
1.13.4-9 集光工学系
1.13.4-10 レーザのパワー密度と横モード
1.13.4-11 レーザの発振波形
1.13.4-12 レーザ溶接における基本継手形状
1.13.4-13 レーザ溶接性に影響を及ぼす諸因子
1.13.4-14 溶込み深さに及ぼすパワー密度の影響
1.13.4-15 溶込み深さに及ぼす溶接速度の影響
1.13.4-16 溶込み深さに及ぼす偏光の影響
1.13.4-17 溶込み深さに及ぼすシールドガスの影響
1.13.4-18 レーザ真空溶接の効果
1.13.4-19 レーザ溶融溶接法の改善-1
1.13.4-20 レーザ溶融溶接法の改善-2
1.13.4-21 レーザ溶接欠陥
1.13.4-22 高温割れの発生と防止
1.13.4-23 ポロシティの生成機構と抑制法
1.13.4-24 レーザ溶接部の特性
1.13.4-25 レーザ溶接の実施例
1.13.4-26 レーザ溶接の実用化例
摩擦溶接
1.13.5-1 摩擦圧接
1.13.5-2 ブレーキ式摩擦圧接-1
[引用文献を表示]
1.13.5-3 ブレーキ式摩擦圧接-2
1.13.5-4 ブレーキ式摩擦圧接継手HAZに及ぼす圧接条件の影響
[引用文献を表示]
1.13.5-5 イナーシャ式摩擦圧接-1
[引用文献を表示]
1.13.5-6 イナーシャ式摩擦圧接-2
1.13.5-7 イナーシャ式摩擦圧接継手HAZに及ぼす圧接条件の影響
[引用文献を表示]
1.13.5-8 ブレーキ式とイナーシャ式摩擦圧接の比較
1.13.5-9 摩擦寄り代と圧接パラメータとの関係
[引用文献を表示]
1.13.5-10 ブレーキ式摩擦圧接の定常トルク
[引用文献を表示]
1.13.5-11 ブレーキ式摩擦圧接のアップセットトルク
[引用文献を表示]
1.13.5-12 摩擦過程での界面状況
[引用文献を表示]
1.13.5-13 アルミニウムの摩擦圧接部の金属組織
[引用文献を表示]
1.13.5-14 チタンと銅の摩擦圧接継手部
[引用文献を表示]
1.13.5-15 各種材料組み合わせの摩擦圧接性【非公開】
[引用文献を表示]
1.13.5-16 摩擦圧接の特徴と制約-1
1.13.5-17 摩擦圧接の特徴と制約-2
1.13.5-18 継手特性
1.13.5-19 種々の継手形状
[引用文献を表示]
1.13.5-20 種々の摩擦圧接法
[引用文献を表示]
1.13.5-21 摩擦圧接の実用例
[引用文献を表示]
1.13.5-22 摩擦撹拌接合法
[引用文献を表示]
1.13.5-23 アルミニウム合金の摩擦撹拌接合部
[引用文献を表示]
1.13.5-24 アルミニウム合金の摩擦撹拌接合部の引張強度特性
[引用文献を表示]
1.13.5-25 アルミニウム合金の摩擦撹拌接合部の疲労特性
[引用文献を表示]
1.13.5-26 摩擦撹拌接合法の特徴と制約
1.13.5-27 摩擦撹拌接合の応用例
[引用文献を表示]
磁気回転アーク突合せ溶接
1.13.6-1 MIAB溶接の原理
1.13.6-2 MIABの長所と短所
1.13.6-3 各種溶接法の比較
1.13.6-4 溶接現象
1.13.6-5 溶接条件因子の影響
1.13.6-6 適正溶接条件範囲
1.13.6-7 溶接条件例-1
1.13.6-8 溶接条件例-2
1.13.6-9 実用化の事例-1
1.13.6-10 実用化の事例-2
磁気回転アーク溶融溶接
超音波溶接
爆着
1.13.9-1 爆発圧接の特徴
1.13.9-2 爆発圧接の接合原理
1.13.9-3 爆発圧接の接合界面の組織
1.13.9-4 爆発圧接時に発生する金属ジェット
1.13.9-5 爆発圧接界面の波状模様の生成離理論
1.13.9-6 爆発圧接における適正接合領域
1.13.9-7 爆発圧接部の硬度
1.13.9-8 爆発圧接部のせん断強度
1.13.9-9 爆発圧接クラッドの適用例-1
1.13.9-10 爆発圧接クラッドの適用例-2
拡散接合
1.13.10-1 拡散接合の原理
1.13.10-2 拡散接合の仲間
1.13.10-3 拡散接合装置
1.13.10-4 拡散接合の特徴
1.13.10-5 拡散接合の各過程
1.13.10-6 拡散接合部の面積の増加過程
1.13.10-7 材料の表面組成
1.13.10-8 接合部での酸化皮膜の挙動
1.13.10-9 接合部での残留ガスの挙動
1.13.10-10 添加元素の影響
1.13.10-11 結晶方位の影響
1.13.10-12 拡散接合の導入のポイント
1.13.10-13 同種金属の拡散接合実例
1.13.10-14 異種金属の拡散接合実例
1.13.10-15 熱膨張の差を利用した実用例
テルミット溶接
1.13.11-1 原理
1.13.11-2 特徴
1.13.11-3 溶接機器
1.13.11-4 レールの溶接-1
1.13.11-5 レールの溶接-2
1.13.11-6 レール溶接部の疲労特性
1.13.11-7 レール溶接実用化例
1.13.11-8 電線の溶接
1.13.11-9 レールへの電線溶接
高周波溶接
1.13.12-1 高周波溶接の原理-1【非公開】
1.13.12-2 高周波溶接の原理-2【非公開】
1.13.12-3 高周波溶接の原理-3【非公開】
1.13.12-4 高周波溶接機の構成【非公開】
1.13.12-5 高周波溶接の方法【非公開】
1.13.12-6 高周波溶接と他の溶接法の溶接速度比較【非公開】
1.13.12-7 高周波溶接の溶接現象-1【非公開】
1.13.12-8 高周波溶接の溶接現象-2【非公開】
1.13.12-9 高周波溶接の溶接現象-3【非公開】
1.13.12-10 高周波溶接の溶接欠陥【非公開】
1.13.12-11 溶接欠陥とじん性の関係【非公開】
1.13.12-12 アプセット量の影響【非公開】
1.13.12-13 高周波溶接の実用化例【非公開】
常温圧接
第14節 切断
熱切断
1.14.1-1 理想の切断像
[引用文献を表示]
1.14.1-2 エネルギー源からみた切断の方法
[引用文献を表示]
1.14.1-3 各種熱源のエネルギー密度
[引用文献を表示]
1.14.1-4 代表的切断方法
[引用文献を表示]
1.14.1-5 熱切断の特性比較-1
[引用文献を表示]
1.14.1-6 熱切断の特性比較-2
[引用文献を表示]
1.14.1-7 切断能力の比較
[引用文献を表示]
1.14.1-8 切断作業の開始
[引用文献を表示]
1.14.1-9 開先切断
[引用文献を表示]
1.14.1-10 熱変形の発生
[引用文献を表示]
1.14.1-11 熱変形の測定例
1.14.1-12 熱切断における精度因子
[引用文献を表示]
1.14.1-13 硬さ
[引用文献を表示]
ガス切断
1.14.2-1 ガス切断の原理
[引用文献を表示]
1.14.2-2 鉄の酸化反応
[引用文献を表示]
1.14.2-3 酸素純度と切断速度
[引用文献を表示]
1.14.2-4 切断部の構造
[引用文献を表示]
予熱炎
1.14.3-1 予熱炎の働き
[引用文献を表示]
1.14.3-2 酸素純度保持
[引用文献を表示]
1.14.3-3 運動量の保存
[引用文献を表示]
1.14.3-4 表面の活性化-1
[引用文献を表示]
1.14.3-5 表面の活性化-2
[引用文献を表示]
添加元素
切断ノズル
1.14.5-1 トーチミキシングタイプ
1.14.5-2 チップミキシングタイプ
1.14.5-3 アウトミキシングタイプ
1.14.5-4 ガスの種類と切断火口
1.14.5-5 特殊切断火口
1.14.5-6 切断酸素孔形状
[引用文献を表示]
1.14.5-7 流速計算式
[引用文献を表示]
1.14.5-8 ストレート火口とダイバージェント火口
[引用文献を表示]
トーチ
特殊切断
1.14.7-1 パウダー切断
[引用文献を表示]
1.14.7-2 スカーフィング
[引用文献を表示]
1.14.7-3 ガウジング
[引用文献を表示]
1.14.7-4 ウオッシング
[引用文献を表示]
1.14.7-5 酸素槍
[引用文献を表示]
切断条件
プラズマ切断
1.14.9-1 プラズマとは
1.14.9-2 プラズマ切断の様式
[引用文献を表示]
1.14.9-3 プラズマアークの発生回路
[引用文献を表示]
1.14.9-4 直流電源の垂下特性
[引用文献を表示]
1.14.9-5 プラズマアーク起動のシーケンス例
[引用文献を表示]
1.14.9-6 構成機器
[引用文献を表示]
1.14.9-7 プラズマトーチ
[引用文献を表示]
1.14.9-8 電気入力比率と熱分配の代表例
[引用文献を表示]
1.14.9-9 アークの温度
[引用文献を表示]
1.14.9-10 プラズマ流速
[引用文献を表示]
1.14.9-11 ダブルアークの発生限界電流
[引用文献を表示]
1.14.9-12 ダブルアーク
[引用文献を表示]
1.14.9-13 ピンチ効果
[引用文献を表示]
1.14.9-14 軸流、旋回流
[引用文献を表示]
1.14.9-15 作動ガスと切断材
[引用文献を表示]
1.14.9-16 電極と作動ガスの組合せ
[引用文献を表示]
1.14.9-17 市販電極とノズル
[引用文献を表示]
1.14.9-18 小容量プラズマ切断機の推奨切断条件
[引用文献を表示]
1.14.9-19 極厚板用大電流切断条件
[引用文献を表示]
1.14.9-20 軟鋼の酸素プラズマ切断条件
1.14.9-21 ステンレス鋼の酸素プラズマ切断条件
1.14.9-22 アルミニウムの酸素プラズマ切断条件
1.14.9-23 切断不良の原因と対策
[引用文献を表示]
レーザ切断
1.14.10-1 レーザとは
1.14.10-2 レーザ発振の原理
[引用文献を表示]
1.14.10-3 レーザの発振
[引用文献を表示]
1.14.10-4 レーザの種類
[引用文献を表示]
1.14.10-5 レーザ切断の原理
[引用文献を表示]
1.14.10-6 構成機器
[引用文献を表示]
1.14.10-7 レーザ切断機
[引用文献を表示]
1.14.10-8 各種金属の反射率
[引用文献を表示]
1.14.10-9 切断条件表-1
1.14.10-10 切断条件表-2
[引用文献を表示]
1.14.10-11 切断面性状に及ぼす各種要因
[引用文献を表示]
ワイヤカット
ウオータジェット切断
可搬式切断機
定置式切断機
付属品
第15節 表面改質
肉盛溶接
1.15.1-1 肉盛溶接の分類【非公開】
1.15.1-2 肉盛溶接に使用される溶接方法【非公開】
1.15.1-3 帯状電極肉盛溶接法の溶接現象【非公開】
1.15.1-4 帯状電極サブマージアーク肉盛溶接の概要【非公開】
1.15.1-5 帯状電極水平エレクトロスラグ肉盛溶接の概要【非公開】
1.15.1-6 ホットワイヤプラズマ゙肉盛溶接の概要【非公開】
1.15.1-7 粉体プラズマ゙肉盛溶接の概要【非公開】
1.15.1-8 レーザクラッディングの概要【非公開】
1.15.1-9 表面改質技術の分類【非公開】
1.15.1-10 物理蒸着法(PVD)の概要【非公開】
1.15.1-11 スパッタリングの原理【非公開】
1.15.1-12 イオンミキシングの概要【非公開】
1.15.1-13 化学蒸着法(CVD)の概要【非公開】
溶射
溶射の概説
1.15.3-1 溶射方法の分類【非公開】
1.15.3-2 フレーム溶射の模式図【非公開】
1.15.3-3 粉末式爆発溶射の模式図【非公開】
1.15.3-4 アーク溶射の模式図【非公開】
1.15.3-5 プラズマ溶射の模式図【非公開】
1.15.3-6 レーザ溶射の模式図【非公開】
表面前処理
溶射材料
1.15.5-1 溶射材料-1【非公開】
1.15.5-2 溶射材料-2【非公開】
1.15.5-3 硬化肉盛溶接材料【非公開】
1.15.5-4 耐食肉盛溶接材料【非公開】
1.15.5-5 CVDによる形成膜【非公開】
皮膜構造
1.15.6-1 溶射皮膜形成の模式図【非公開】
1.15.6-2 溶射皮膜と母材との結合組織-1【非公開】
1.15.6-3 溶射皮膜と母材との結合組織-2【非公開】
1.15.6-4 溶射皮膜と母材との結合組織-3【非公開】
1.15.6-5 フュージング後の溶射皮膜組織-1【非公開】
1.15.6-6 フュージング後の溶射皮膜組織-2【非公開】
1.15.6-7 レーザクラッディングの肉盛組織【非公開】
フュージング
装置
1.15.8-1 溶線式フレ-ム溶射装置【非公開】
1.15.8-2 高速フレーム溶射装置【非公開】
1.15.8-3 プラズマ溶射装置【非公開】
1.15.8-4 減圧プラズマ溶射装置【非公開】
1.15.8-5 プラズマ粉体肉盛溶接装置【非公開】
表面改質の適用
第16節 自動化・ロボット化
自動化のニーズ
1.16.1-1 製造業の環境と自動化ニーズ
1.16.1-2 溶接自動化・ロボット化の目的
1.16.1-3 溶接自動化の変遷-1
1.16.1-4 溶接自動化の変遷-2
1.16.1-5 多品種生産の特徴と自動化の方向
1.16.1-6 溶接自動化・ロボット化の要素技術
1.16.1-7 GMA溶接における溶接自動化・ロボット化率
1.16.1-8 溶接材料年間使用量
1.16.1-9 溶接ロボット生産量
高能率マグ溶接法
1.16.2-1 各種溶接法の溶着速度
1.16.2-2 4元系混合ガスによるGMA溶接法
1.16.2-3 3元系混合ガスによるGMA溶接法
1.16.2-4 メタルコアードワイヤによる高能率GMA溶接法
1.16.2-5 高速回転アークによる高能率GMA溶接法
1.16.2-6 アルミニウム合金のダブルワイヤ高能率ミグ溶接法
タンデムサブマージアーク溶接
片面ガスシールドアーク溶接
多電極ガスシールドアーク溶接
エレクトロスラグ・エレクトロガス溶接
狭開先溶接
1.16.7-1 狭開先GMA溶接法の種類と特徴
1.16.7-2 狭開先GMA溶接適用状況とビード断面形状-1
1.16.7-3 狭開先GMA溶接適用状況とビード断面形状-2
1.16.7-4 狭開先GTA溶接法の種類と特徴
1.16.7-5 狭開先SAW溶接適用状況とビード断面形状
円周溶接
1.16.8-1 容器・配管自動溶接法の特徴
1.16.8-2 ステンレス配管のプラズマ溶接装置適用状況
1.16.8-3 ステンレス配管のティグ溶接装置適用状況
1.16.8-4 厚肉配管狭開先GMA溶接装置適用状況
1.16.8-5 ペンストックGMA自動溶接装置適用状況
1.16.8-6 ペンストックティグ自動溶接装置適用状況
1.16.8-7 パイプラインティグ自動溶接状況
1.16.8-8 パイプライン2ヘッドティグ狭開先GMA自動溶接状況-1
1.16.8-9 パイプライン2ヘッドティグ狭開先GMA自動溶接状況-2
アーク溶接ロボット
1.16.9-1 溶接ロボットのシステム構成
1.16.9-2 溶接ロボットの動作形態の分類
1.16.9-3 多関節ロボットの例
1.16.9-4 可搬式溶接ロボットの例-1
1.16.9-5 可搬式溶接ロボットの例-2
1.16.9-6 多品種少量生産溶接ロボットの課題
1.16.9-7 マルチ溶接ロボットシステムの機構
1.16.9-8 周辺機器の種類
ロボットプログラミング
オンラインティーチング
オフラインティーチング
1.16.12-1 オフラインティーチングの手順
1.16.12-2 オフラインティーチングシステムの流れ
1.16.12-3 オフラインティーチングの例-1
1.16.12-4 オフラインティーチングの例-2
CAD/CAM
ロボットシミュレーション
センシング
1.16.15-1 自動化溶接システムにおけるセンサの役割
1.16.15-2 アーク溶接現象インプロセス制御の概念
1.16.15-3 アーク溶接センサの分類
1.16.15-4 アーク溶接センサの利用状況
1.16.15-5 ロボット溶接システムにおけるセンサ活用状況
接触式センサ
アークセンサ
1.16.17-1 アークセンサの基本原理
1.16.17-2 アークセンサによる溶接線の検出原理
1.16.17-3 高速回転アーク溶接の原理(すみ肉用)
1.16.17-4 アークセンサによる部材端、ビード端検出原理
1.16.17-5 回し・ビード継ぎ溶接結果例
1.16.17-6 アーク溶接システムの等価回路、特性式
1.16.17-7 トーチ高さ変化におけるアーク動作点の移動
1.16.17-8 アークセンサの周波数特性シミュレーション
1.16.17-9 アークセンサ波形のシミュレーション例
1.16.17-10 アークセンサによる開先ならいと溶着量制御の原理
1.16.17-11 開先ならいのファジー制御
1.16.17-12 ニューラルネットワークアークセンサ
1.16.17-13 アークセンサによるギャップ検出と適応制御
1.16.17-14 溶融池振動検出による裏ビード制御
光センサ
1.16.18-1 光センサの種類と原理
1.16.18-2 PSDレーザセンサによる開先形状検出
1.16.18-3 CCDレーザセンサによる開先形状検出
1.16.18-4 CCDカメラによる開先巾検出とビード形状制御
1.16.18-5 視覚センサによる制御システム構成
1.16.18-6 溶融池形状の画像処理例
1.16.18-7 ニューラルネットワークによる溶込み深さの推定
1.16.18-8 画像処理による溶融池形状の認識
1.16.18-9 溶融池のニューロ・ファジー制御
1.16.18-10 片面SAWのビード形状制御
電磁気センサ
その他のセンサ
インプロセス制御
1.16.21-1 視覚センサによる溶接部状況監視
1.16.21-2 溶接状況の遠隔監視システム
1.16.21-3 溶接品質の自動診断システム
1.16.21-4 ダブルカメラ方式によるマグ溶接部の監視
1.16.21-5 視差CCDカメラによるビード形状認識
1.16.21-6 アーク溶接のシミュレーション例-1
1.16.21-7 アーク溶接のシミュレーション例-2
1.16.21-8 アーク状態シュミレータ
FMS、CIM
1.16.22-1 溶接CIMの定義、構成
1.16.22-2 溶接CIMにおける要素技術の課題
1.16.22-3 溶接CIM化-各国の現状
1.16.22-4 知識ベースの種類と開発・適用状況
1.16.22-5 CAD/CAMによる統合化生産システムの例(橋梁)
1.16.22-6 CAD/CAMによる統合化生産システムの例(造船)
1.16.22-7 生産管理システムCAPMの機能
1.16.22-8 橋梁のツイントーチロボット溶接システム
1.16.22-9 橋梁マルチロボット溶接システム
1.16.22-10 鉄骨柱大組溶接ロボットシステム
1.16.22-11 造船子組マルチロボット溶接システム
1.16.22-12 造船大組マルチロボット溶接システム
1.16.22-13 曲外板片面溶接ロボット
1.16.22-14 曲外板ブロックマルチロボット溶接システム
1.16.22-15 マルチロボット溶接システムの機能
第17節 ろう接
ろう接の基礎
ろう付
1.17.2-1 ろう付方法の種類
1.17.2-2 トーチろう付法
1.17.2-3 高周波ろう付法
1.17.2-4 炉中ろう付法(大気)
1.17.2-5 炉中ろう付法(窒素)
1.17.2-6 炉中ろう付法(水素)
1.17.2-7 炉中ろう付法(アルゴン)
1.17.2-8 炉中ろう付法(真空)
1.17.2-9 抵抗ろう付法
1.17.2-10 浸せきろう付法
ろう
フラックス
継手設計
ろう付欠陥
1.17.6-1 ろう付欠陥の種類
1.17.6-2 ろう付欠陥の種類(原因による)
1.17.6-3 ろう付不良検査チェックリスト-1
1.17.6-4 ろう付不良検査チェックリスト-2
1.17.6-5 ろう付不良検査チェックリスト-3
1.17.6-6 ろう付不良の種類と対策
安全
設備
はんだ付
1.17.9-1 ソルダリングの原理
1.17.9-2 ソルダの種類
1.17.9-3 Sn-Pb系ソルダの平衡状態図
1.17.9-4 Sn-Pb系ソルダに対する微量元素の影響
1.17.9-5 フラックスの作用
1.17.9-6 洗浄の必要性
1.17.9-7 ぬれ性評価方法
1.17.9-8 ぬれ性評価(メニスコグラフ)
1.17.9-9 ソルダと母材間の拡散
1.17.9-10 溶解
1.17.9-11 良いソルダリング接合部の外観
1.17.9-12 リフローソルダリングにおける温度プロファイル
1.17.9-13 ソルダリングの適正温度範囲
1.17.9-14 ソルダリング方法の分類
1.17.9-15 フローソルダリング工程
1.17.9-16 フラックスの作用塗布
1.17.9-17 予熱加熱の意義
1.17.9-18 フローソルダリングの方式
1.17.9-19 一括リフローソルダリング方式
1.17.9-20 一括リフローソルダリングの特徴比較
1.17.9-21 局所リフローソルダリングの分類
1.17.9-22 非接触局所リフローソルダリング
1.17.9-23 接触局所リフローソルダリング
1.17.9-24 ソルダペーストの印刷方法
1.17.9-25 ソルダペーストの印刷性
1.17.9-26 検査
1.17.9-27 接合不良の原因と対策-1
1.17.9-28 接合不良の原因と対策-2
1.17.9-29 ソルダリング接合部の信頼性
ろう付可能な材料
第18節 プラスチックの接合
プラスチックの種類
略語
プラスチックの種類と用途
プラスチックの構造
ポリエチレンの構造
プラスチックの分子量
プラスチックの分子量と性質
ポリマーの構造と性質
プラスチックの性質
熱的性質
性能の比較
接合方法
接着理論
接着剤接合の特徴
接着剤
接着剤の選択
接着継手設計
継手に作用する力
接着強度
レプテーションモデル
拡散過程
高温ガス溶接
ガス溶接継手設計
ガス溶接欠陥
高温ガス溶接の特徴
押出溶接
押出溶接の特徴
加熱溶解溶接
加熱溶解溶接の特徴
レーザ溶接
レーザ溶接の特徴
赤外線加熱溶接
電熱溶接
電熱溶接の応用
電熱溶接の特徴
誘導加熱溶接
誘導加熱溶接の特徴
加熱機構
誘電体溶接
誘電体溶接適用材料
誘電体溶接の特徴
マイクロ波溶接
マイクロ波溶接の特徴
超音波溶接
超音波溶接の継手設計
超音波溶接の継手設計
超音波溶接条件選定
振動溶接
軌道溶接
回転溶接
摩擦溶接の変位
摩擦溶接の特徴
第19節 新材料の接合方法
セラミックス
1.19.1-1 セラミックスの種類と特徴
1.19.1-2 セラミックスの種類の融点
1.19.1-3 セラミッスの線膨張率
1.19.1-4 セラミッスの熱伝導率
1.19.1-5 セラミッスの弾性係数
1.19.1-6 セラミックスの破壊応力の温度および気孔率依存性
1.19.1-7 セラミックスの破壊靱性
1.19.1-8 セラミックスの耐食性
1.19.1-9 セラミックスの接合方法
1.19.1-10 セラミックスのろう付
1.19.1-11 窒化珪素-銅-鉄鋼ろう付継手の機械特性
1.19.1-12 セラミックスの固相接合
1.19.1-13 セラミックスのレーザ溶接
1.19.1-14 セラミックスの表面被覆法
1.19.1-15 セラミックスの接合界面と元素の分布状況
1.19.1-16 セラミックス-金属の界面反応と接合継手特性
1.19.1-17 セラミックス-金属接合継手の熱応力と緩和策
1.19.1-18 セラミックス-金属接合の実用化例
複合材料
1.19.2-1 複合材料の種類【非公開】
1.19.2-2 粒子分散強化金属【非公開】
1.19.2-3 主要な酸化物分散強化合金【非公開】
1.19.2-4 ODS合金MA6000のクリープ破断強度【非公開】
1.19.2-5 粒子強化金属【非公開】
1.19.2-6 繊維強化金属【非公開】
1.19.2-7 複合材料の比強度と比弾性率【非公開】
1.19.2-8 複合材料の高温強度【非公開】
1.19.2-9 ODS合金の接合方法と問題点【非公開】
1.19.2-10 ODS合金MA6000液相拡散接合材のクリープ破断強度【非公開】
1.19.2-11 粒子強化金属の接合方法と接合強度【非公開】
1.19.2-12 FRMの接合に用いられる継手形状【非公開】
1.19.2-13 不連続繊維強化FRMの接合方法と接合強度【非公開】
1.19.2-14 連続繊維強化FRMの接合方法と接合強度【非公開】
1.19.2-15 中間層を用いたFRMの接合【非公開】
1.19.2-16 中間層を用いたFRMのスカーフ継手接合【非公開】
1.19.2-17 FRMの接合例【非公開】
第20節 安全・衛生および法律・標準
第2章 材料と溶接冶金
第1節 鉄鋼の製造と種類
鉄鋼製造冶金
2.1.1-1 製銑・製鋼プロセスにおける反応
2.1.1-2 各種酸化物の生成自由エネルギー
2.1.1-3 C-CO2-CO間の平衡
2.1.1-4 溶体の熱力学的諸量
2.1.1-5 製・精錬反応の速度
2.1.1-6 鋼浴の攪拌、還流速度と物質移動速度
[引用文献を表示]
鉄鋼製造プロセス
2.1.2-1 鉄鋼製造プロセス
2.1.2-2 鉄鉱石およびその処理
2.1.2-3 石炭とコークス
2.1.2-4 高炉の設備
2.1.2-5 転炉の設備
2.1.2-6 転炉の操業
2.1.2-7 電気炉
2.1.2-8 連続鋳造の基礎
2.1.2-9 連続鋳造機
2.1.2-10 連続鋳造機の操業
2.1.2-11 厚板の製造工程
2.1.2-12 薄板の製造工程
2.1.2-13 ステンレス鋼の製造工程
2.1.2-14 連続焼鈍ラインと熱サイクルの例
2.1.2-15 表面処理鋼板の種類と性能
2.1.2-16 連続溶融亜鉛めっきライン
2.1.2-17 電気亜鉛めっきのセル構造
2.1.2-18 H形鋼の製造工程
2.1.2-19 線材、棒鋼の製造工程
2.1.2-20 溶接用ワイヤの製造工程
2.1.2-21 鋼管の製造工程
2.1.2-22 鉄粉の製造工程
2.1.2-23 薄スラブ連鋳機およびストリップミルの統合
2.1.2-24 ストリップキャスティング
2.1.2-25 エンドレス熱間薄板圧延機
特殊処理
脱酸
材料欠陥
第2節 材料試験および継手試験
溶接部の試験法
継手試験
破壊試験
引張・曲げ試験
2.2.4-1 溶着・溶接金属引張試験片
2.2.4-2 溶着金属引張試験記録例
2.2.4-3 諸規格の溶着金属引張試験
2.2.4-4 溶着金属引張試験の伸びに及ぼす試験片寸法の影響
2.2.4-5 溶接継手引張試験片【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.4-6 溶接継手引張試験の伸びに及ぼす試験片形状の影響
2.2.4-7 軟質部を挟んだ溶接継手の引張強さ
2.2.4-8 軟質部を含む溶接継手の引張強さに及ぼす試験片巾の影響
2.2.4-9 軟質継手の強度・延性に及ぼす溶接金属強度の影響
2.2.4-10 突合せ溶接継手の曲げ試験方法【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.4-11 溶接継手の剪断試験片【非公開】
[引用文献を表示]
ノッチ衝撃試験
2.2.5-1 脆性破壊事例
2.2.5-2 吸収エネルギーと破面様相の温度による変化
2.2.5-3 衝撃試験機と標準V型シャルピー試験片
2.2.5-4 シャルピー衝撃試験の各種切欠き
2.2.5-5 試験片温度調節
2.2.5-6 溶接継手シャルピー試験片の採取方法
2.2.5-7 シャルピー試験片の破断面と横膨出量
硬さ試験
2.2.6-1 硬さ試験用試料に対する要求
2.2.6-2 ビッカース硬さ試験の原理と測定手順
2.2.6-3 590MPa級鋼のビード断面の硬さ分布例
2.2.6-4 溶接熱影響部の最高硬さ試験法【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.6-5 溶接熱影響部のテーパー硬さ試験法【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.6-6 炭素当量と硬さの関係
2.2.6-7 硬さの引張強さの関係
破壊じん性試験法
2.2.7-1 破壊じん性試験法の分類
2.2.7-2 平面ひずみ破壊試験方法
2.2.7-3 CTOD試験
2.2.7-4 Wellls-Kihara試験
2.2.7-5 ディープノッチ試験
2.2.7-6 構造応力集中部模型継手試験
2.2.7-7 表面切欠き付き溶接継手広幅引張試験
2.2.7-8 CCA試験【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.7-9 ロバートソン試験
2.2.7-10 ESSO試験
2.2.7-11 二重引張試験
2.2.7-12 DCB試験
特別な試験方法
疲労試験
2.2.9-1 S-N線図
2.2.9-2 低サイクル疲労試験の制御方式とヒステリシスループ
2.2.9-3 ひずみ制御低サイクル疲労試験片
[引用文献を表示]
2.2.9-4 アーク突合せ溶接継手片振り引張疲れ試験片【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.9-5 アーク十字溶接継手片振り引張疲れ試験片【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.9-6 疲労特性に及ぼす溶接形式の影響
2.2.9-7 スポット溶接継手の疲れ試験片【非公開】
[引用文献を表示]
2.2.9-8 スポット溶接継手の疲労強度
2.2.9-9 疲労亀裂進展速度に関する模式図
2.2.9-10 疲労亀裂伝播試験片
[引用文献を表示]
2.2.9-11 疲労亀裂伝播試験結果例
第3節 純金属の構造と性質
結晶構造
結晶構造の種類
2.3.2-1 ブラベー格子
2.3.2-2 体心立方構造
2.3.2-3 面心立方構造
2.3.2-4 最密六方構造
2.3.2-5 格子定数
2.3.2-6 代表的な金属の結晶構造
2.3.2-7 格子間の隙間
2.3.2-8 格子欠陥
2.3.2-9 転位
2.3.2-10 原子空孔
2.3.2-11 積層欠陥
金属のミクロ構造
2.3.3-1 単結晶と多結晶
2.3.3-2 結晶粒界
2.3.3-3 小傾角粒界
2.3.3-4 双晶
2.3.3-5 双晶の結晶構造
2.3.3-6 すべり線
2.3.3-7 金属のミクロ組織
2.3.3-8 鉄鋼材料のミクロ組織例
2.3.3-9 鉛ー錫合金の組織例
2.3.3-10 純ニッケルの再結晶組織例
固相変態
2.3.4-1 変態
2.3.4-2 固相変態
2.3.4-3 構造変化を伴う変態
2.3.4-4 組成変化を伴う変態
2.3.4-5 規則?不規則変態
2.3.4-6 変態の駆動力
2.3.4-7 核生成
2.3.4-8 核生成と成長
2.3.4-9 同素体
2.3.4-10 鉄の同素変態
2.3.4-11 マルテンサイト変態
2.3.4-12 マッシブ変態
再結晶
冷間加工・熱間加工
加工硬化
機械的性質
第4節 合金と状態図
金属と合金
2.4.1-1 純金属と合金
2.4.1-2 合金化の目的
2.4.1-3 単相と多相-1
2.4.1-4 単相と多相-2
2.4.1-5 平衡
2.4.1-6 相
2.4.1-7 相律
2.4.1-8 状態図
2.4.1-9 てこの規則
合金元素
2.4.2-1 合金元素の影響
2.4.2-2 固溶体
2.4.2-3 金属間化合物
2.4.2-4 炭化物、窒化物
2.4.2-5 化合反応に伴う自由エネルギー変化
2.4.2-6 溶解度積
2.4.2-7 溶接における溶解度積の変化
凝固
2.4.3-1 溶融、溶解
2.4.3-2 凝固
2.4.3-3 凝固と過冷却
2.4.3-4 溶融温度に及ぼす合金元素の影響
2.4.3-5 凝固偏析
2.4.3-6 分配係数
2.4.3-7 組成的過冷
2.4.3-8 凝固組織と偏析
固溶体
2.4.4-1 固溶体
2.4.4-2 置換型固溶体
2.4.4-3 侵入型固溶体
2.4.4-4 溶解度に及ぼす第三元素の影響
2.4.4-5 固溶硬化
2.4.4-6 磁気変態
2.4.4-7 変態に及ぼす合金元素の影響
合金の構造
2.4.5-1 合金の構造
2.4.5-2 ベイナイト
2.4.5-3 析出反応
2.4.5-4 規則・不規則変体
2.4.5-5 マルテンサイト変態
2.4.5-6 変態に伴う組織変化
2.4.5-7 析出に伴う組織変化
組織の種類
2.4.6-1 パーライト
2.4.6-2 TMCP鋼の組織
2.4.6-3 オーステナイト系ステンレス鋼の組織
2.4.6-4 鋳鉄の組織
2.4.6-5 アルミニウム合金の組織
2.4.6-6 チタン合金の組織
2.4.6-7 ニッケル基合金の組織
強化機構
金属間化合物
時効
状態図
2.4.10-1 状態図の種類
2.4.10-2 全率固溶型状態図
2.4.10-3 部分固溶型状態図
2.4.10-4 非固溶型状態図
2.4.10-5 共晶と共析
2.4.10-6 包晶反応
2.4.10-7 偏晶反応
2.4.10-8 逆包晶反応
鉄-炭素状態図
鉄-炭素状態図に及ぼす合金元素の影響
開放型、閉鎖型オーステナイト域
鋳造組織
偏析
機械的性質
2.4.16-1 機械的性質に及ぼす結晶粒径の影響
2.4.16-2 鋼のじん性に及ぼす炭素の影響
2.4.16-3 鋼の焼入れ硬さに及ぼす炭素の影響
2.4.16-4 断面収縮率に及ぼす鍛造比と鍛造方向の影響
2.4.16-5 鋼の引張強さに及ぼすひずみ速度の影響
2.4.16-6 銅の引張強さに及ぼす介在物の影響
三元系状態図
第5節 鉄-炭素合金
平衡・非平衡変態
2.5.1-1 純鉄の変態
[引用文献を表示]
2.5.1-2 鉄の変態による物理的性質の変化
[引用文献を表示]
2.5.1-3 鉄-炭素系状態図
[引用文献を表示]
2.5.1-4 体心立方格子、面心立方格子
[引用文献を表示]
2.5.1-5 a、 gに対する炭素の溶解度
[引用文献を表示]
2.5.1-6 セメンタイトの結晶格子
[引用文献を表示]
2.5.1-7 フェライト、パーライト、セメンタイトのミクロ組織
[引用文献を表示]
2.5.1-8 包晶反応、共晶反応、共析反応
2.5.1-9 加熱冷却速度と変態点
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2.5.1-10 加熱徐冷時の組織変化
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2.5.1-11 加熱急冷時の組織変化
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2.5.1-12 フェライト変態の機構
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2.5.1-13 マルテンサイト変態の機構
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2.5.1-14 マルテンサイト組織の特徴
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2.5.1-15 マルテンサイトの結晶構造
[引用文献を表示]
時間依存変態
2.5.2-1 共析鋼のTTT図
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2.5.2-2 亜共析鋼のTTT図
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2.5.2-3 過共析鋼のTTT図
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2.5.2-4 上部ベイナイトと下部ベイナイト
[引用文献を表示]
その他の時間依存変態
合金元素の影響
2.5.4-1 炭素含有量とマルテンサイト変態点
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2.5.4-2 炭素量とマルテンサイト硬さ
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2.5.4-3 硬さに及ぼす合金元素の影響
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2.5.4-4 降伏強さ、引張強さに及ぼす合金元素の影響
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2.5.4-5 電気抵抗に及ぼす合金元素の影響
[引用文献を表示]
2.5.4-6 飽和磁気に及ぼす合金元素の影響
[引用文献を表示]
2.5.4-7 マルテンサイト変態点に及ぼす合金元素の影響
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2.5.4-8 鋼の性質に及ぼす合金元素の影響
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炭化物形成元素
2.5.5-1 鋼中に生成する代表的な炭化物の種類と結晶構造
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2.5.5-2 鋼中(g鉄)炭化物の溶解度積
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2.5.5-3 炭化物生成の標準自由エネルギー
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2.5.5-4 炭化物生成傾向
靱性の制御
2.5.6-1 じん性とミクロ組織に及ぼす入熱の影響
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2.5.6-2 じん性に及ぼすNiの影響
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2.5.6-3 有効結晶粒径と遷移温度の関係
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T8/5の概念
第6節 母材および溶接継手の熱処理
焼ならし
焼入れ
焼入れと焼戻し
2.6.3-1 焼入れ処理の熱履歴
2.6.3-2 ジョミニー焼入れ試験
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2.6.3-3 焼入れ曲線
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2.6.3-4 上部臨界冷却速度と合金成分
[引用文献を表示]
2.6.3-5 焼入れ倍数の及ぼす合金元素の影響
[引用文献を表示]
2.6.3-6 焼入れ強さ
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2.6.3-7 臨界直径、理想臨界直径および焼入れ強さ
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2.6.3-8 鉄鋼のマルテンサイト組織
[引用文献を表示]
2.6.3-9 冷却速度の硬さおよび変態点に及ぼす影響
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2.6.3-10 焼戻し処理の熱履歴
2.6.3-11 0.4%炭素鋼の機械的性質に及ぼす焼戻し温度の影響
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焼なまし
均質化処理
応力除去焼鈍
2.6.6-1 溶接後熱処理
2.6.6-2 PWHTの課題
2.6.6-3 PWHTと溶接残留応力除去
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2.6.6-4 残留応力低減機構
[引用文献を表示]
2.6.6-5 PWHTと溶接継手の引張強度
[引用文献を表示]
2.6.6-6 PWHTと9Cr2Mo鋼溶接継手の硬さ
[引用文献を表示]
2.6.6-7 PWHT条件と溶接継手HAZ最高硬さの関係
[引用文献を表示]
2.6.6-8 溶接部のじん性に及ぼすPWHT温度の影響
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2.6.6-9 後熱処理による拡散性水素の低減
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2.6.6-10 後熱処理時におこる再熱割れ
[引用文献を表示]
再結晶焼鈍
2.6.7-1 再結晶と加熱温度
2.6.7-2 加工度と再結晶
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2.6.7-3 各種鋼における粒成長に及ぼす加工度と加熱温度の影響
[引用文献を表示]
2.6.7-4 各種金属の再結晶温度
[引用文献を表示]
析出硬化
2.6.8-1 析出現象の基礎
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2.6.8-2 析出硬化現象
[引用文献を表示]
2.6.8-3 析出による結晶格子のひずみ
2.6.8-4 鋼の析出硬化
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2.6.8-5 炭素鋼の析出に伴う体積変化
[引用文献を表示]
熱処理作業
熱処理設備
2.6.10-1 炉の形式-1(コンベア型)【非公開】
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2.6.10-2 炉の形式-2(ローラーハース)【非公開】
[引用文献を表示]
2.6.10-3 炉の形式-3(台車炉)【非公開】
[引用文献を表示]
2.6.10-4 冷却プロセス-1(冷却剤と冷却構成)【非公開】
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2.6.10-5 冷却プロセス-2(ローラクエンチ)【非公開】
[引用文献を表示]
2.6.10-6 冷却プロセス-3(撹拌式冷却水槽)【非公開】
[引用文献を表示]
2.6.10-7 冷却剤の冷却能【非公開】
2.6.10-8 各種熱処理の熱履歴
[引用文献を表示]
熱処理規則
2.6.11-1 鋼材の後熱処理温度
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2.6.11-2 溶接後熱処理条件-1
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2.6.11-3 溶接後熱処理の加熱条件-2
[引用文献を表示]
2.6.11-4 各種熱処理の温度履歴
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母材と継手の熱処理
2.6.12-1 厚板製造時の熱履歴
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2.6.12-2 各種熱処理の熱履歴
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2.6.12-3 連続冷却変態図
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2.6.12-4 等温変態図
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2.6.12-5 連続冷却変態図-共析鋼
[引用文献を表示]
温度計測
第7節 溶接継手の組織
熱分布
熱伝導式
入熱
最高到達温度
2.7.4-1 熱源形状と最高温度到達式
[引用文献を表示]
2.7.4-2 溶融境界からの距離と最高到達温度
[引用文献を表示]
2.7.4-3 溶融境界からの距離と硬さ
[引用文献を表示]
2.7.4-4 溶融境界からの距離とミクロ組織例
[引用文献を表示]
2.7.4-5 溶接入熱量と最高到達温度分布
[引用文献を表示]
冷却速度
2.7.5-1 熱源形状と冷却速度式
[引用文献を表示]
2.7.5-2 熱源形状と冷却時間
[引用文献を表示]
2.7.5-3 冷却速度と入熱量
[引用文献を表示]
2.7.5-4 鋼材成分とHAZ粗粒域ミクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.5-5 鋼溶接CCT図の例
[引用文献を表示]
母材希釈
溶接金属
2.7.7-1 鋼溶着金属柱状オーステナイト粒内の初期組織【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.7-2 鋼溶着金属中のアシキュラーフェライト【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.7-3 各種低合金鋼の溶接ままの金属組織【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.7-4 高Ni被覆アーク溶接棒を用いた9%Ni鋼の溶接ままの組織
[引用文献を表示]
2.7.7-5 溶接金属のミクロ組織(ステンレス鋼)
2.7.7-6 溶接金属のミクロ組織(Al、Ti)
溶融金属の凝固
2.7.8-1 溶接条件と凝固組織【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.8-2 溶接金属中のNiの偏析
[引用文献を表示]
2.7.8-3 溶接金属中の偏析
[引用文献を表示]
2.7.8-4 平衡分配係数
[引用文献を表示]
2.7.8-5 凝固組織
[引用文献を表示]
2.7.8-6 凝固条件と組織【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.8-7 デンドライトの成長【非公開】
[引用文献を表示]
溶接部の組織
融合線の組織
熱影響部
HAZのミクロ組織
2.7.12-1 HAZの定義【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.12-2 加熱温度とHAZの組織【非公開】
[引用文献を表示]
2.7.12-3 HAZのミクロ組織(ステンレス鋼-1)
[引用文献を表示]
2.7.12-4 HAZのミクロ組織(ステンレス鋼-2)
[引用文献を表示]
2.7.12-5 HAZのミクロ組織(Al,Ti)
[引用文献を表示]
2.7.12-6 加熱温度とHAZ組織図
[引用文献を表示]
2.7.12-7 多重熱サイクル模式図
[引用文献を表示]
2.7.12-8 多重熱サイクルとじん性
[引用文献を表示]
2.7.12-9 2相域加熱部のじん性低下
[引用文献を表示]
2.7.12-10 MAの生成機構
2.7.12-11 SEMによるMA組織観察
[引用文献を表示]
粒成長
2.7.13-1 加熱温度と結晶粒径
[引用文献を表示]
2.7.13-2 加熱温度と粒成長機構
[引用文献を表示]
2.7.13-3 g粒粗大化抑止現象
[引用文献を表示]
2.7.13-4 粒内変態フェライト微細化
[引用文献を表示]
粒径とじん性
遷移温度
溶接性
単パスと多パス
2.7.17-1 多層盛り下向き溶接部のマクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-2 多層盛り立向き溶接部のマクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-3 両面1層溶接部のマクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-4 片面1パスの溶接部のマクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-5 エレクトロスラグ溶接部のマクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-6 ビーム溶接部のマクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-7 再加熱溶接金属における加熱温度とミクロ組織
[引用文献を表示]
2.7.17-8 加熱温度と溶接金属のじん性
[引用文献を表示]
2.7.17-9 再加熱を受けた溶接金属のじん性
[引用文献を表示]
2.7.17-10 SEMによる溶接金属内のMA組織観察
[引用文献を表示]
2.7.17-11 溶接金属内多重溶接熱サイクル模式図
[引用文献を表示]
2.7.17-12 溶接金属内多重溶接熱サイクルとじん性
[引用文献を表示]
第8節 炭素鋼とC-Mn鋼
TTT図の応用
2.8.1-1 Fe-Fe3C系状態図
2.8.1-2 0.4%C鋼の徐冷ミクロ組織の変化
2.8.1-3 溶接用連続冷却変態図
2.8.1-4 鋼板合金元素によるCCT図の変化
2.8.1-5 鋼板合金元素による臨界冷却時間の変化
2.8.1-6 CCT図における溶接冷却曲線と硬さ、組織の関係
強化機構
2.8.2-1 金属材料の強化方法
2.8.2-2 代表的な鉄の結晶構造と鋼のミクロ構造
2.8.2-3 刃状転位の移動による結晶格子の変形
2.8.2-4 固溶体の原子モデル
2.8.2-5 状態図における析出モデル
2.8.2-6 鋼のマルテンサイト変態挙動
2.8.2-7 鋼の熱処理
炭素当量
2.8.3-1 溶接熱影響部の硬さと溶接冷却時間の関係
2.8.3-2 炭素当量(JIS,WES)と溶接熱影響部最高硬さの関係
2.8.3-3 炭素当量(IIW)と溶接熱影響部最高硬さの関係
2.8.3-4 溶接熱影響部の硬さと製造条件、溶接冷却時間の関係
溶接性
2.8.4-1 溶接性の定義
2.8.4-2 溶接金属への気体元素の移行と反応
2.8.4-3 被覆アーク溶接における気体元素の共同
2.8.4-4 溶接金属のじん性に及ぼすNの影響
2.8.4-5 溶接金属N量に及ぼす溶接ワイヤ中の合金元素の影響
2.8.4-6 酸素含有鉄のアーク溶融中における吸収窒素量
2.8.4-7 溶接金属の酸素吸収と脱酸反応
2.8.4-8 鉄中の水素溶解度変化と溶接中の水素の状態
2.8.4-9 TIGアーク溶融における水素吸収
2.8.4-10 溶接材料、溶接方法別の拡散性水素量
多パス溶接の影響
2.8.5-1 単層溶接熱影響部の熱サイクルと組織
2.8.5-2 単層溶接熱影響部の組織の特徴
2.8.5-3 多層溶接熱影響部の熱サイクルと組織(2パス)
2.8.5-4 多層溶接熱影響部の熱サイクルと組織(3パス)
2.8.5-5 多層溶接熱影響部の組織の特徴
溶接金属、HAZの組織
2.8.6-1 溶接金属ミクロ組織の用語
2.8.6-2 溶接熱影響部ミクロ組織の用語
2.8.6-3 鋼の熱影響部の組織
2.8.6-4 軟鋼熱影響部の組織変化
2.8.6-5 軟鋼熱影響部のミクロ組織
2.8.6-6 サブマージアーク溶接金属のミクロ組織-1
2.8.6-7 サブマージアーク溶接金属のミクロ組織-2
2.8.6-8 サブマージアーク溶接金属のミクロ組織-3
割れの要因
2.8.7-1 溶接金属の割れ
2.8.7-2 溶接熱影響部の割れ
2.8.7-3 溶接金属の凝固割れの機構
2.8.7-4 溶接金属の凝固形態
2.8.7-5 溶接金属の凝固形態と偏析の関係
2.8.7-6 溶接部の低温割れの機構
2.8.7-7 水素による遅れ割れ潜伏期間に及ぼす拘束応力の影響
2.8.7-8 ルートパス溶接部の応力分布
2.8.7-9 最大応力位置における水素濃度変化
2.8.7-10 低温割れ感受性に及ぼす外気温度の影響
2.8.7-11 溶接金属の水素量に及ぼす湿度の影響
2.8.7-12 溶着金属の水素量と放置時間の関係
2.8.7-13 ラメラテア
2.8.7-14 溶接割れ試験法一覧
2.8.7-15 低温割れ感受性評価方法-1
2.8.7-16 y形溶接割れ試験における割れ率の測定
2.8.7-17 低温割れ感受性評価方法-2
硬さと炭素量
炭素当量と焼入れ性
予熱温度の決定
2.8.10-1 ルート割れ防止限界予熱温度と拡散性水素量の関係
2.8.10-2 y形溶接割れ試験による熱影響部の断面割れ率とPcの関係
2.8.10-3 溶接低温割れ感受性指数Pcと限界予熱温度の関係
2.8.10-4 溶接低温割れ防止限界予熱温度と炭素量の関係
溶接の再現
2.8.11-1 ボンドから離れた位置の溶接熱サイクル
2.8.11-2 鋼の状態図と溶接熱影響部の熱サイクルの関係
2.8.11-3 ガスシールドアーク溶接における冷却時間の推定
2.8.11-4 溶接熱サイクル再現装置(グリーブル)
2.8.11-5 溶接熱サイクル再現装置(高周波誘導加熱)
最適入熱量の決定
2.8.12-1 溶接部のじん性分布
2.8.12-2 溶接部ボンド部のVシャルピー破面遷移温度に及ぼす入熱の影響
2.8.12-3 高張力鋼溶接ボンド部のvTrsと入熱の関係
2.8.12-4 溶接熱影響部のじん性とミクロ組織に及ぼす溶接入熱の影響
2.8.12-5 溶接部の冷却速度と継手の健全性
拘束の影響
規格
第9節 鋼溶接部の割れ現象
低温割れ
低温割れの水素源
2.9.2-1 溶接部の水素源
2.9.2-2 鉄の水素溶解度
2.9.2-3 被覆アーク溶接棒のアーク雰囲気組成
2.9.2-4 被覆アーク溶接棒の吸湿と乾燥
2.9.2-5 被覆アーク溶接棒の吸湿
溶着金属水素量測定
低温割れの機構
2.9.4-1 低温割れ発生の機構
2.9.4-2 鋼中水素拡散係数
2.9.4-3 拡散性水素の溶接部への拡散・集積-1
2.9.4-4 拡散性水素の溶接部への拡散・集積-2
2.9.4-5 水素脆化機構
低温割れに及ぼす予熱の効果
オーステナイト溶接金属の使用
低温割れに及ぼす成分の影響
溶接直後熱処理
低温割れ試験方法
ラメラテア
ラメラテアと板厚方向特性
ラメラテアと介在物
ラメラテア発生機構
ラメラテアと継手形式
ラメラテアと溶接順序
ラメラテアとバタリング
ラメラテア発生防止
高温割れ
高温割れの発生機構
高温割れの発生要因
高温割れ感受性
再熱割れ
再熱割れと鋼材
再熱割れと熱処理
再熱割れと溶接パス
他の割れ
第10節 細粒鋼
結晶粒微細化
2.10.1-1 結晶粒
2.10.1-2 1mm2中の結晶粒数と結晶粒度番号の関係
2.10.1-3 再熱中の冶金現象
2.10.1-4 粒成長の基本式
2.10.1-5 再熱温度のオーステナイト粒径に及ぼす影響
2.10.1-6 粒成長のピンニング効果
2.10.1-7 ピンニング機構
2.10.1-8 ミクロ元素と結晶粒粗大化温度
2.10.1-9 析出物のオーステナイト中の固溶化温度
2.10.1-10 NbCのオーステナイト中の溶解度
2.10.1-11 制御圧延中の組織変化
2.10.1-12 変形中の転位密度の変化
2.10.1-13 回復、再結晶中のオーステナイト粒の変化
2.10.1-14 フェライト粒径の及ぼす仕上げ温度の影響
2.10.1-15 強度に及ぼす仕上げ温度の影響
2.10.1-16 じん性に及ぼす仕上げ温度の影響
2.10.1-17 変態生成物の分類
2.10.1-18 熱間圧延中のオーステナイト再結晶と粒径
2.10.1-19 全圧下率と圧延温度のオーステナイト再結晶径に及ぼす影響
2.10.1-20 微量元素と再結晶停止温度
2.10.1-21 共析鋼の線分析曲線
2.10.1-22 冷却変態中の変態相生成
2.10.1-23 変態相界面での組成変化
2.10.1-24 協調、非協調粒成長
2.10.1-25 ベイナイト変態
2.10.1-26 マルテンサイト変態
2.10.1-27 マルテンサイト変態の形態
2.10.1-28 0.38C-0.3Si-0.8Mn-0.25Mo鋼の連続冷却変態図
2.10.1-29 前状態図での典型的なミクロ組織
2.10.1-30 有効オーステイト粒界濃度の変態挙動に及ぼす影響
2.10.1-31 有効オーステイト粒界濃度のフェライト粒径に及ぼす影響
2.10.1-32 微量元素の変態温度に及ぼす影響
2.10.1-33 微量元素の機械的性質に及ぼす影響
機械的性質への細粒化効果
焼ならし鋼
2.10.3-1 焼ならし処理の熱履歴の定義
2.10.3-2 再熱オーステナイト粒径に及ぼす焼ならし温度の影響
2.10.3-3 焼ならし鋼の例
2.10.3-4 前図鋼のミクロ組織
2.10.3-5 焼ならし鋼のじん性
焼入れ・焼戻し鋼
2.10.4-1 焼入れ・焼もどし処理の熱履歴の定義
2.10.4-2 焼入れ性に及ぼすボロンの効果-1
2.10.4-3 焼入れ性に及ぼすボロンの効果-2
2.10.4-4 焼戻しの冶金的意味
2.10.4-5 焼入れ・焼戻し鋼の例
2.10.4-6 前図鋼のミクロ組織
2.10.4-7 焼入れ・焼戻し鋼のじん性
2.10.4-8 直接焼入れ処理の熱履歴の定義
2.10.4-9 再熱焼入れと直接焼入れの冷却速度の効果
2.10.4-10 再熱焼入れと直接焼入れの強度に及ぼすNbの効果
T8/5概念と溶接性
2.10.5-1 溶接後の冷却曲線
2.10.5-2 溶接連続冷却変態図
2.10.5-3 T8/5の冶金的意味
2.10.5-4 溶接性と炭素当量
2.10.5-5 炭素当量と最高硬さ
2.10.5-6 炭素当量と母材強度
規格
その他
第11節 加工熱処理鋼
加工熱処理の原理
2.11.1-1 TMCPの加工熱履歴
2.11.1-2 制御圧延、加速冷却による組織変化
2.11.1-3 制御圧延、加速冷却の機械的性質に及ぼす影響
2.11.1-4 加速冷却装置
2.11.1-5 TMCPの冶金因子の相互関係
2.11.1-6 TMCP鋼の製造量
TMCP鋼と化学組成
2.11.2-1 TMCP鋼の強度と炭素当量
2.11.2-2 微量元素と粒粗大化温度
2.11.2-3 再結晶停止温度と微量元素
2.11.2-4 再結晶臨界圧下率の及ぼすアーステナイト粒径の影響
2.11.2-5 熱間圧延でのNbの冶金効果
TMCP鋼の機械的性質
2.11.3-1 スラブ加熱温度の機械的性質に及ぼす影響
2.11.3-2 仕上げ温度の機械的性質に及ぼす影響
2.11.3-3 900oC以下の圧延率の機械的性質に及ぼす影響
2.11.3-4 加速冷却の冷却速度の機械的性質に及ぼす影響
2.11.3-5 加速冷却の冷却停止温度の機械的性質に及ぼす影響
TMCP鋼の溶接性
2.11.4-1 TMCP鋼の機械的性質と炭素当量
2.11.4-2 溶接継手の機械的性質
2.11.4-3 継手強度の及ぼす試験片幅の影響
2.11.4-4 加速冷却中の板内の温度および応力の分布と板の反り
2.11.4-5 橋梁用TMCP鋼(HT780)
2.11.4-6 TMCP鋼の溶接性(硬さ)
2.11.4-7 TMCP鋼の溶接性(溶接割れ)
2.11.4-8 橋梁用TMCP鋼の溶接継手特性
2.11.4-9 建築用TMCP鋼(HT490)
2.11.4-10 建築用TMCP鋼の製造工程
2.11.4-11 建築用TMCP鋼の溶接継手特性(硬さ)
2.11.4-12 建築用TMCP鋼の溶接継手特性(じん性)
2.11.4-13 海洋構造物用TMCP鋼
2.11.4-14 海洋構造物用TMCP鋼の溶接継手特性(靭性)
2.11.4-15 チタン酸化物からアシキュラーフェライトの生成
2.11.4-17 熱影響部のミクロ組織
2.11.4-18 ラインパイプTMCP鋼
2.11.4-167 ラインパイプTMCP鋼の溶接継手特性
規格
第12節 構造用鋼および高張力鋼の適用
序説
橋梁
2.12.2-1 橋梁に使用される鋼材例
[引用文献を表示]
2.12.2-2 橋梁の部材形式
[引用文献を表示]
2.12.2-3 橋梁の溶接施工例
[引用文献を表示]
2.12.2-4 橋梁用鋼材継手部のじん性要求値
[引用文献を表示]
2.12.2-5 溶融亜鉛めっき割れおよびその対策鋼
[引用文献を表示]
2.12.2-6 高張力鋼の疲労許容応力度
[引用文献を表示]
2.12.2-7 高張力鋼の疲労強度に及ぼす継手形式の影響
[引用文献を表示]
2.12.2-8 橋梁用耐候性鋼
[引用文献を表示]
2.12.2-9 耐候性鋼用溶接材料
[引用文献を表示]
建設機械
2.12.3-1 ガスシールトアーク溶接ワイヤの特徴
[引用文献を表示]
2.12.3-2 炭酸ガスアーク溶接における溶接条件とビード形状
[引用文献を表示]
2.12.3-3 金属の摩耗形式
[引用文献を表示]
2.12.3-4 耐摩耗用溶接材料
[引用文献を表示]
耐熱圧力容器
2.12.4-1 耐熱用鋼の適用温度範囲-1
[引用文献を表示]
2.12.4-2 耐熱用鋼の適用温度範囲-2
[引用文献を表示]
2.12.4-3 耐熱用鋼の特性例
[引用文献を表示]
2.12.4-4 クリープ破断強度に及ぼす合金元素の影響
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2.12.4-5 クリープ破断強度に及ぼす微量元素の影響
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2.12.4-6 再熱割れの主な支配要因
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2.12.4-7 残留応力に及ぼすSR条件の影響
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2.12.4-8 高張力鋼の再熱割れ感受性
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2.12.4-9 HT780鋼の再熱割れ例
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2.12.4-10 再熱割れ防止法
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2.12.4-11 積層法による再熱割れ防止法
[引用文献を表示]
2.12.4-12 2.25Cr-1Mo鋼溶着金属の焼戻し脆化と化学組成の関係
[引用文献を表示]
常温圧力容器
2.12.5-1 都市ガス球形ホールダーの建設状況
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2.12.5-2 圧力容器関連の法規例
[引用文献を表示]
2.12.5-3 石油円筒タンクにおける各種溶接法の適用例
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2.12.5-4 球形ガスタンクにおける溶接入熱限界
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2.12.5-5 球形タンク溶接部におけるSR処理適用範囲
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自動車
2.12.6-1 冷延鋼板のグレードと機械的性質
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2.12.6-2 スポット溶接部の断面模式図
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2.12.6-3 ギャップがある重ね継手の高張力鋼板スポット溶接条件範囲
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2.12.6-4 薄板スポット溶接継手部の疲労強度
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2.12.6-5 メッキ鋼板でのスポット溶接適正電流範囲
[引用文献を表示]
低温構造物
第13節 極低温用鋼
低温用鋼の種類
低温用構造物の溶接施工
2.13.2-1 地上式円筒二重殻タンクの例
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2.13.2-2 地上式円筒タンク内槽の溶接施工例
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2.13.2-3 エチレンタンク用溶接金属の諸特性例
[引用文献を表示]
2.13.2-4 液体酸素タンクの建造例
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2.13.2-5 液体酸素タンクの建造手順
[引用文献を表示]
2.13.2-6 LNGタンクの側板とアニュラー板の溶接規準
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2.13.2-7 9%Ni鋼JIS最高硬さ試験
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2.13.2-8 9%Ni鋼HAZ溶接CCT図
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2.13.2-9 エチレン製造装置製作例
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2.13.2-10 脱メタン装置製作例
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低温用鋼溶接材料
2.13.3-1 低温装置に使用される溶接材料
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2.13.3-2 Alキルド鋼とその適用溶接材料
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2.13.3-3 2.5%Ni系溶接材料例
[引用文献を表示]
2.13.3-4 3.5%Ni系溶接材料例
[引用文献を表示]
2.13.3-5 低温用フラックス入りワイヤの例
[引用文献を表示]
2.13.3-6 低温用フラックス入りワイヤの衝撃特性に及ぼす入熱の影響
[引用文献を表示]
2.13.3-7 低温用SAW溶接材料例
[引用文献を表示]
2.13.3-8 低温用SAW溶接材料の特性例
[引用文献を表示]
2.13.3-9 9%Ni鋼用溶接材料の例
[引用文献を表示]
2.13.3-10 9%Ni鋼用溶接金属のシャルピー遷移曲線例
[引用文献を表示]
2.13.3-11 9%Ni鋼用溶接金属の化学成分と特性例
[引用文献を表示]
2.13.3-12 各種Alキルド低温用溶接金属の遷移曲線例
[引用文献を表示]
2.13.3-13 9%Ni鋼用共金溶接材料
[引用文献を表示]
溶接施工での留意点
2.13.4-1 9%Ni鋼における溶接施工上の注意点
[引用文献を表示]
2.13.4-2 Fe-Ni合金の25℃における線膨張率の変化
[引用文献を表示]
2.13.4-3 9%Ni鋼T形溶接割れ試験における高温割れの評価
[引用文献を表示]
2.13.4-4 9%Ni鋼用溶接材料の割れ感受性の比較
[引用文献を表示]
2.13.4-5 9%Ni鋼再現HAZじん性に及ぼす加熱温度の影響
[引用文献を表示]
継手特性
2.13.5-1 低Ni系溶接材料のじん性に及ぼす平均入熱の影響
[引用文献を表示]
2.13.5-2 2.5%Ni系溶接材料のじん性と溶接入熱の関係
[引用文献を表示]
2.13.5-3 2.5%Ni鋼の特性例【非公開】
2.13.5-4 3.5%Ni鋼の特性例【非公開】
2.13.5-5 9%Ni鋼の母材およびHAZの破壊じん性の特徴
[引用文献を表示]
2.13.5-6 9%Ni鋼の熱影響部のじん性について
[引用文献を表示]
2.13.5-7 9%Ni鋼の継手広幅引張試験における破壊応力とポッピイン時のK値の関係
[引用文献を表示]
2.13.5-8 9%Ni鋼の継手広幅引張試験における繰返し応力負荷下での破壊挙動-1
[引用文献を表示]
2.13.5-9 9%Ni鋼の継手広幅引張試験における繰返し応力負荷下での破壊挙動-2
[引用文献を表示]
2.13.5-10 9%ニ鋼のアレスト試験結果
[引用文献を表示]
2.13.5-11 脆性破壊試験法(小型試験)
[引用文献を表示]
2.13.5-12 脆性破壊試験法(大型試験)
[引用文献を表示]
規格
第14節 耐熱低合金鋼
クリープ抵抗の機構
2.14.1-1 機械的性質の温度依存性【非公開】
2.14.1-2 高温変形における歪量の時間依存性【非公開】
2.14.1-3 高温クリープ曲線の模式図と温度・時間による変化【非公開】
2.14.1-4 変形機構領域図【非公開】
2.14.1-5 クリープ変形の構成方程式【非公開】
2.14.1-6 拡散クリープ【非公開】
2.14.1-7 転位クリープ【非公開】
2.14.1-8 クリープに及ぼす結晶構造の影響【非公開】
2.14.1-9 結晶粒度の影響-1【非公開】
2.14.1-10 結晶粒度の影響-2【非公開】
2.14.1-11 溶質原子による引きずり効果による強化【非公開】
2.14.1-12 クリープ速度の及ぼす溶質元素濃度と種類の影響【非公開】
2.14.1-13 Fe-C固溶体合金の二次クリープ速度に及ぼすCの影響【非公開】
2.14.1-14 クリープ速度の及ぼす積層欠陥エネルギーの影響【非公開】
2.14.1-15 一定のクリープ速度を与えるための応力とヤング率の関係【非公開】
2.14.1-16 クリープ強化機構のまとめ【非公開】
クリープ試験
クリーウ余寿命予測
2.14.3-1 温度-時間パラメータ【非公開】
2.14.3-2 温度-時間パラメータによる破断時間の推定【非公開】
2.14.3-3 変形計測、ひずみ測定による余寿命推定【非公開】
2.14.3-4 レプリカ法による使用可否判断【非公開】
耐酸化
耐熱鋼の種類
2.14.5-1 低合金耐熱鋼のASTM規格と成分【非公開】
2.14.5-2 火力発電用実用耐熱鋼の用途と代表組織【非公開】
2.14.5-3 高温用Si-Mn鋼の組織と成分【非公開】
2.14.5-4 Si-Mn鋼における高温強度の保持【非公開】
2.14.5-5 Si-Mn鋼のクリープ強さに及ぼすNの影響【非公開】
2.14.5-6 Si-Mn鋼のクリープ強さに及ぼす熱処理の影響【非公開】
2.14.5-7 フェライト地のクリープ強さに及ぼす合金添加元素の影響【非公開】
2.14.5-8 V添加によるクリープ強さの改善【非公開】
2.14.5-9 Mn-Mo-Ni鋼の強度じん性に及ぼす冷却速度の影響【非公開】
2.14.5-10 2.25Cr-Mo鋼と5Cr-Mo鋼の焼入れ性の比較【非公開】
2.14.5-11 1.15Cr-Mo鋼の引張強さに及ぼす熱処理温度の影響【非公開】
2.14.5-12 各種Cr-Mo鋼における焼戻しパラメータと強度の関係【非公開】
2.14.5-13 焼戻しパラメータとvTrsの関係【非公開】
2.14.5-14 焼戻し脆化【非公開】
2.14.5-15 ステップクーリングによるじん性劣化の推定【非公開】
適用溶接法
溶接材料
2.14.7-1 Mn-Mo鋼用SMAW材料、Cr-Mo鋼用SMAW材料【非公開】
2.14.7-2 Mn-Mo鋼用SAW溶着金属、Cr-Mo鋼用SAW溶着金属【非公開】
2.14.7-3 GMAW溶接ワイヤ溶着金属、ESWワイヤ溶着金属【非公開】
溶接施工上の留意点
2.14.8-1 水素割れに及ぼす予熱・層間温度の影響【非公開】
2.14.8-2 拡散性水素量に及ぼす予熱・層間温度の影響【非公開】
2.14.8-3 組織・硬さに及ぼす予熱・層間温度の影響【非公開】
2.14.8-4 直後熱による水素割れ防止【非公開】
2.14.8-5 応力除去焼鈍/溶接後熱処理【非公開】
2.14.8-6 SR/PWHT条件例【非公開】
2.14.8-7 PWHTによる残留応力の低減【非公開】
2.14.8-8 PWHTによる拡散性水素の低減【非公開】
2.14.8-9 PWHTによる溶接部硬さの低減【非公開】
2.14.8-10 じん性およびクリープ強度に及ぼすPWHTの影響【非公開】
2.14.8-11 SR割れとSR条件の関係【非公開】
2.14.8-12 フェライトバンド【非公開】
2.14.8-13 高温割れ【非公開】
2.14.8-14 異材継手に見られる脱・侵炭層の形成【非公開】
溶接継手品質
規格
第15節 ステンレス鋼
合金元素の効果
2.15.1-1 ステンレス鋼の分類
[引用文献を表示]
2.15.1-2 Fe-Cr系ステンレス鋼の系統図
[引用文献を表示]
2.15.1-3 Fe-Cr-Ni系ステンレス鋼の系統図
[引用文献を表示]
2.15.1-4 金属組織以外によるステンレス鋼の分類
[引用文献を表示]
2.15.1-5 ステンレス鋼の機械的性質に及ぼす合金元素の影響
[引用文献を表示]
2.15.1-6 ステンレス鋼の耐熱性に及ぼす合金元素の影響
[引用文献を表示]
2.15.1-7 ステンレス鋼の耐食性に及ぼす合金元素の影響
[引用文献を表示]
状態図
2.15.2-1 Fe-Cr-C三元状態図の17%Cr等濃度断面
2.15.2-2 Fe-Cr-Ni三元状態図のFe等濃度断面
2.15.2-3 Fe-Cr-0.1%CおよびFe-Cr-0.1%N組織図
2.15.2-4 各種ステンレス鋼の金属組織
[引用文献を表示]
フェライト、オーステナイト生成元素
2.15.3-1 オーステナイト生成元素状態図-1
2.15.3-2 オーステナイト生成元素状態図-2
2.15.3-3 フェライト生成元素-1
[引用文献を表示]
2.15.3-4 フェライト生成元素状態図-2
窒素の影響
2.15.4-1 機械的特性に及ぼす窒素の影響
2.15.4-2 低温じん性に及ぼす窒素の影響-1
[引用文献を表示]
2.15.4-3 低温じん性に及ぼす窒素の影響-2
[引用文献を表示]
2.15.4-4 耐食性に及ぼす窒素の影響
[引用文献を表示]
クロム当量とニッケル当量
組織図
フェライト量
ステンレス鋼の性質
2.15.8-1 各種ステンレス鋼の物理的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-2 各種ステンレス鋼の物理的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-3 各種ステンレス鋼の機械的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-4 各種ステンレス鋼の機械的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-5 各種ステンレス鋼の高温特性
[引用文献を表示]
2.15.8-6 各種ステンレス鋼の耐食性-1
[引用文献を表示]
2.15.8-7 各種ステンレス鋼の耐食性-2
[引用文献を表示]
2.15.8-8 各種ステンレス鋼の耐食性-3
[引用文献を表示]
2.15.8-9 オーステナイト系ステンレス鋼の物理的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-10 オーステナイト系ステンレス鋼の物理的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-11 オーステナイト系ステンレス鋼の物理的性質-3
[引用文献を表示]
2.15.8-12 オーステナイト系ステンレス鋼の機械的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-13 オーステナイト系ステンレス鋼の機械的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-14 オーステナイト系ステンレス鋼の機械的性質-3
[引用文献を表示]
2.15.8-15 オーステナイト系ステンレス鋼の機械的性質-4
[引用文献を表示]
2.15.8-16 オーステナイト系ステンレス鋼の耐食性
[引用文献を表示]
2.15.8-17 オーステナイト系ステンレス鋼の高温強さ
[引用文献を表示]
2.15.8-18 オーステナイト系ステンレス鋼の低温じん性
[引用文献を表示]
2.15.8-19 フェライト系ステンレス鋼の機械的性質
[引用文献を表示]
2.15.8-20 マルテンサイト系ステンレス鋼の機械的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-21 マルテンサイト系ステンレス鋼の機械的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-22 マルテンサイト系ステンレス鋼の耐食性-1
[引用文献を表示]
2.15.8-23 マルテンサイト系ステンレス鋼の耐食性-2
[引用文献を表示]
2.15.8-24 二相系ステンレス鋼の機械的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-25 二相系ステンレス鋼の機械的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-26 二相系ステンレス鋼の耐食性-1
[引用文献を表示]
2.15.8-27 二相系ステンレス鋼の耐食性-2
[引用文献を表示]
2.15.8-28 二相系ステンレス鋼の耐食性-3
[引用文献を表示]
2.15.8-29 析出硬化型ステンレス鋼の分類
[引用文献を表示]
2.15.8-30 析出硬化型ステンレス鋼の機械的性質-1
[引用文献を表示]
2.15.8-31 析出硬化型ステンレス鋼の機械的性質-2
[引用文献を表示]
2.15.8-32 析出硬化型ステンレス鋼の耐食性
[引用文献を表示]
適用溶接法
2.15.9-1 ガスシールドアーク溶接法
[引用文献を表示]
2.15.9-2 フラックスワイヤ使用ガスシールドアーク溶接法
[引用文献を表示]
2.15.9-3 サブマージアーク溶接法
[引用文献を表示]
2.15.9-4 エレクトロスラグ溶接法
[引用文献を表示]
2.15.9-5 プラズマアーク溶接法
[引用文献を表示]
2.15.9-6 レーザ溶接法
[引用文献を表示]
2.15.9-7 電子ビーム溶接法
[引用文献を表示]
適用溶接材料
2.15.10-1 溶接用ステンレス鋼棒とワイヤ
[引用文献を表示]
2.15.10-2 被覆アーク溶接用溶接棒
[引用文献を表示]
2.15.10-3 ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ
[引用文献を表示]
2.15.10-4 ステンレス鋼サブマージアーク溶接ワイヤ
[引用文献を表示]
シールドガス
ステンレス鋼の溶接性
2.15.12-1 ステンレス鋼の溶接性
[引用文献を表示]
2.15.12-2 溶接金属の諸特性
[引用文献を表示]
2.15.12-3 各種ステンレス鋼の溶接上の問題点
[引用文献を表示]
2.15.12-4 溶接部に発生する諸問題と組織の関係
[引用文献を表示]
2.15.12-5 溶接上の問題点-1
[引用文献を表示]
2.15.12-6 溶接上の問題点-2
[引用文献を表示]
2.15.12-7 溶接上の問題点-3
[引用文献を表示]
2.15.12-8 溶接上の問題点-4
[引用文献を表示]
2.15.12-9 ステンレス鋼の凝固モード-1
[引用文献を表示]
2.15.12-10 ステンレス鋼の凝固モード-2
[引用文献を表示]
2.15.12-11 ステンレス鋼溶接部の組織-1
[引用文献を表示]
2.15.12-12 ステンレス鋼溶接部の組織-2
[引用文献を表示]
2.15.12-13 ステンレス鋼溶接部の組織-3
[引用文献を表示]
2.15.12-14 ステンレス鋼溶接部の組織-4
[引用文献を表示]
2.15.12-15 ステンレス鋼溶接部の組織-5
[引用文献を表示]
2.15.12-16 溶接部の耐食性-ウエルドディケイ-1
[引用文献を表示]
2.15.12-17 溶接部の耐食性-ウエルドディケイ-2
[引用文献を表示]
2.15.12-18 溶接部の耐食性-ウエルドディケイ-3
[引用文献を表示]
2.15.12-19 溶接部の耐食性-ナイフラインアタック-1
[引用文献を表示]
2.15.12-20 溶接部の耐食性-ナイフラインアタック-2
[引用文献を表示]
2.15.12-21 溶接部の耐食性-孔食-1
[引用文献を表示]
2.15.12-22 溶接部の耐食性-孔食-2
[引用文献を表示]
2.15.12-23 溶接部の耐食性-HAZにおける耐食性
[引用文献を表示]
2.15.12-24 溶接部の耐食性-応力腐食割れ
[引用文献を表示]
2.15.12-25 溶接部の耐食性-隙間腐食
[引用文献を表示]
2.15.12-26 溶接部の欠陥-凝固割れ-1
[引用文献を表示]
2.15.12-27 溶接部の欠陥-凝固割れ-2
[引用文献を表示]
2.15.12-28 溶接部の欠陥-凝固割れ-3
[引用文献を表示]
2.15.12-29 溶接部の脆化-1
[引用文献を表示]
2.15.12-30 溶接部の脆化-2
[引用文献を表示]
2.15.12-31 溶接部の脆化-3
[引用文献を表示]
2.15.12-32 溶接部の脆化-4 475℃脆化
[引用文献を表示]
溶接設計
2.15.13-1 被覆アーク溶接の標準開先形状と条件
2.15.13-2 自動TIG溶接による全姿勢溶接の標準開先形状と条件
2.15.13-3 自動TIG溶接による肉盛溶接の標準開先形状と条件
2.15.13-4 セルフシールドアーク溶接の標準開先形状と条件
2.15.13-5 サブマージアーク溶接の標準開先形状と条件
2.15.13-6 フラックス入りワイヤCO2溶接の標準開先形状と条件
2.15.13-7 エレクトロガスアーク溶接の標準開先形状と条件
熱処理
2.15.14-1 オーステナイト系ステンレス鋼の熱処理
[引用文献を表示]
2.15.14-2 フェライト系、マルテンサイト系ステンレス鋼の熱処理
[引用文献を表示]
2.15.14-3 二相系および析出硬化系ステンレス鋼の熱処理
[引用文献を表示]
溶接後熱処理
2.15.15-1 各種溶接後熱処理とその目的
[引用文献を表示]
2.15.15-2 オーステナイト系ステンレス鋼溶接部の溶接後熱処理
[引用文献を表示]
2.15.15-3 フェライト系、マルテンサイト系ステンレス鋼溶接部の溶接後熱処理
[引用文献を表示]
規格
第16節 腐食入門
電気化学の基礎
2.16.1-1 腐食電池におけるアノードとカソード
2.16.1-2 電極の符号と電位の符号
2.16.1-3 基準電極
2.16.1-4 飽和カロメル電極
2.16.1-5 電極電位
2.16.1-6 金属の自然電位
2.16.1-7 腐食の電気化学の速度論
2.16.1-8 水の熱力学安定性と電位pH
2.16.1-9 金属と水の熱力学安定性と電位pH
2.16.1-10 腐食の電気化学の平衡論
酸化還元電位
通気差局部電池
不動態
2.16.4-1 不動態の現象論的定義
2.16.4-2 アノード分極による不動態化過程
2.16.4-3 不動態保持電流
2.16.4-4 過不動態
2.16.4-5 第二次不動態
2.16.4-6 過不動態腐食
2.16.4-7 自己不動態化
2.16.4-8 Fe-Cr合金の不動態化
2.16.4-9 Fe-Cr合金の不動態化とpH
2.16.4-10 ステンレス鋼の不動態化
全面腐食
電気防食
腐食の種類
2.16.7-1 局部腐食の分類
2.16.7-2 孔食
2.16.7-3 すきま腐食-1
2.16.7-4 すきま腐食-2
2.16.7-5 金属および合金のガルバニック系列
2.16.7-6 粒界腐食
2.16.7-7 粒界炭化物とCr量の時間的変化
2.16.7-8 加熱による粒界鋭敏化
2.16.7-9 非鋭敏化材の粒界腐食とP量
2.16.7-10 応力腐食割れの三要因
2.16.7-11 応力腐食割れと水素脆化割れ
2.16.7-12 応力腐食割れ(アノード分極線上の感受性域)
2.16.7-13 材料強度と応力腐食割れタイプ
2.16.7-14 応力腐食割れ発生限界応力と材料の降伏強度
2.16.7-15 応力腐食割れを考慮した強度設計
2.16.7-16 応力拡大係数とき裂進展速度
2.16.7-17 水素誘起割れ
2.16.7-18 水素侵食
2.16.7-19 水素侵食(使用限界-ネルソン曲線)
2.16.7-20 腐食疲労(環境の影響)
2.16.7-21 腐食疲労(周波数の影響)
2.16.7-22 腐食疲労(切欠の影響)
2.16.7-23 腐食疲労(繰返し応力の電位への影響)
2.16.7-24 腐食疲労(繰返し応力の分極曲線への影響)
2.16.7-25 摩耗腐食(流速の影響)
2.16.7-26 摩耗腐食(各金属での摩擦腐食発生流速)
2.16.7-27 腐食損傷事例(腐食形態別の頻度)
2.16.7-28 溶接部の腐食とその原因
2.16.7-29 溶接金属と母材間のガルバニック腐食
2.16.7-30 組織変化と耐食性(圧接部の溝状腐食)
2.16.7-31 組織変化と耐食性(硫化物応力腐食割れ)
2.16.7-32 組織変化と耐食性(ウエルドディケイ)
2.16.7-33 組織変化と耐食性(ナイフラインアタック)
2.16.7-34 組織変化と耐食性(ナイフラインアタックとC,N)
2.16.7-35 組織変化と耐食性(凝固偏析と耐孔食性)
2.16.7-36 組織変化と耐食性(フェライト量と耐孔食性)
2.16.7-37 組織変化と耐食性(フェライト量と耐塩化物SCC性)
2.16.7-38 組織変化と耐食性(フェライト量と耐硫化物SCC性)
2.16.7-39 組織変化と耐食性(フェライト量と耐HESCC性)
酸洗
腐食試験
2.16.9-1 電気化学手法による孔食試験法
2.16.9-2 塩化第二鉄侵漬による孔食試験法
2.16.9-3 孔食表示法
2.16.9-4 孔食断面形状
2.16.9-5 自然浸漬による隙間腐食試験法
2.16.9-6 塩化第二鉄浸漬によるすきま腐食試験法
2.16.9-7 すきま腐食の加速試験法
2.16.9-8 各種粒界腐食試験法
2.16.9-9 電気化学手法による粒界腐食試験法
2.16.9-10 浸漬による粒界腐食試験法
2.16.9-11 各種SCC試験法
2.16.9-12 曲げビームによるSCC試験法
2.16.9-13 Cリング法によるSCC試験法
2.16.9-14 U字曲げ試験によるSCC試験法
2.16.9-15 U字曲げSCC試験片での応力分布
2.16.9-16 定引張荷重によるのSCC試験法
2.16.9-17 定歪速度試験によるSCC試験法
2.16.9-18 破壊力学手法によるSCC試験法
第17節 摩耗
摩耗の種類
2.17.1-1 真実接触面積【非公開】
2.17.1-2 摩擦モードの種類【非公開】
2.17.1-3 乾燥摩擦【非公開】
2.17.1-4 境界摩擦【非公開】
2.17.1-5 流体摩擦【非公開】
2.17.1-6 摩擦特性曲線【非公開】
2.17.1-7 摩耗の分類【非公開】
2.17.1-8 凝着摩耗【非公開】
2.17.1-9 比摩耗量【非公開】
2.17.1-10 摩耗進行曲線【非公開】
2.17.1-11 アブレイシブ摩耗【非公開】
2.17.1-12 疲れ摩耗【非公開】
2.17.1-13 腐食摩耗【非公開】
2.17.1-14 各種雰囲気中の鋼の腐食摩耗【非公開】
2.17.1-15 フレッチング【非公開】
2.17.1-16 エロージョン【非公開】
2.17.1-17 キャビテーション【非公開】
2.17.1-18 衝撃摩耗【非公開】
2.17.1-19 摩耗に影響する因子【非公開】
2.17.1-20 加重増加による軽摩耗から重摩耗への遷移【非公開】
2.17.1-21 耐摩耗性に及ぼす硬さの影響【非公開】
2.17.1-22 耐摩耗性と表面エネルギー/硬さ【非公開】
2.17.1-23 各種摩耗機構に対処した表面皮膜の構成【非公開】
2.17.1-24 耐摩耗性改善のための表面改質【非公開】
2.17.1-25 主な摩耗試験の形態【非公開】
2.17.1-26 摩耗試験の構成要素【非公開】
2.17.1-27 摩耗量の測定と表現【非公開】
2.17.1-28 摩耗試験のデータ項目【非公開】
第18節 クラッド
クラッド
2.18.1-1 クラッド材とは【非公開】
2.18.1-2 クラッド鋼の種類と特徴:炭素鋼系クラッド【非公開】
2.18.1-3 クラッド鋼の種類と特徴:ステンレス鋼系クラッド【非公開】
2.18.1-4 クラッド鋼の種類と特徴:非鉄系クラッド【非公開】
2.18.1-5 クラッド鋼の種類と特徴:非金属系クラッド【非公開】
2.18.1-6 クラッド材製造プロセスの分類【非公開】
2.18.1-7 圧延法【非公開】
2.18.1-8 爆着法【非公開】
2.18.1-9 肉盛溶接法【非公開】
2.18.1-10 プラズマアーク溶接法、バンドアーク溶接法【非公開】
2.18.1-11 拡散接合法【非公開】
2.18.1-12 肉盛溶接法による希釈【非公開】
2.18.1-13 シェフラー組織図による肉盛部組織の推定【非公開】
2.18.1-14 ステンレスクラッド鋼界面における脱炭と浸炭【非公開】
2.18.1-15 クラッド鋼における適用溶接方法【非公開】
2.18.1-16 クラッド鋼突合せ溶接継手の開先形状の例【非公開】
2.18.1-17 Tiクラッド鋼突合せ溶接継手の開先形状の例【非公開】
2.18.1-18 適用溶接材料の例(ステンレスクラッド鋼合せ材の溶接)【非公開】
2.18.1-19 適用溶接材料の例(NiおよびNi合金クラッド鋼合せ材の溶接)【非公開】
2.18.1-20 適用溶接材料の例(CuおよびCu合金クラッド鋼合せ材の溶接)【非公開】
2.18.1-21 クラッド鋼溶接継手の溶接手順【非公開】
2.18.1-22 施工例(ステンレスクラッド鋼)【非公開】
2.18.1-23 施工例(Ni合金クラッド)【非公開】
2.18.1-24 施工例(Cu合金クラッド)【非公開】
2.18.1-25 施工例(Ti合金クラッド)【非公開】
2.18.1-26 ステンレスクラッド鋼の溶接後熱処理条件の例【非公開】
2.18.1-27 クラッド鋼規格-1【非公開】
2.18.1-28 クラッド鋼規格-2【非公開】
2.18.1-29 クラッド鋼規格-3【非公開】
2.18.1-30 クラッド鋼規格-3【非公開】
2.18.1-31 ライニングの種類【非公開】
2.18.1-32 ライニングの溶接継手例-1【非公開】
2.18.1-33 ライニングの溶接継手例-2【非公開】
2.18.1-34 ライニング溶接施工例【非公開】
2.18.1-35 ステンレス鋼系肉盛【非公開】
2.18.1-36 Ni、Ni系合金肉盛【非公開】
2.18.1-37 Cu、Cu系合金肉盛【非公開】
2.18.1-38 耐食肉盛適用例-1【非公開】
2.18.1-39 耐食肉盛適用例-1【非公開】
2.18.1-40 耐摩耗肉盛の分類【非公開】
2.18.1-41 パーライト・ソルバイト系被覆アーク溶接棒の例【非公開】
2.18.1-42 マルテンサイト系被覆アーク溶接棒の例【非公開】
2.18.1-43 高Mnアーステナイト系被覆アーク溶接棒の例【非公開】
2.18.1-44 高Cr鉄系被覆アーク溶接棒の例【非公開】
2.18.1-45 高Cr鉄系耐摩耗肉盛の焼戻し軟化抵抗【非公開】
2.18.1-46 タングステン炭化物系被覆アーク溶接棒の例【非公開】
2.18.1-47 鋼中に存在する炭化物の硬さ【非公開】
2.18.1-48 ステライト系被覆アーク溶接棒の例【非公開】
2.18.1-49 硬化肉盛適用例【非公開】
2.18.1-50 各種肉盛合金のひっかき摩耗に対する抵抗【非公開】
2.18.1-51 各種肉盛合金の切削摩耗に対する抵抗【非公開】
2.18.1-52 表面処理鋼板の分類【非公開】
2.18.1-53 Snめっき鋼板【非公開】
2.18.1-54 ティンフリースチール【非公開】
2.18.1-55 Alめっき鋼板【非公開】
2.18.1-56 Ai-Zn合金めっき鋼板【非公開】
2.18.1-57 Zn合金めっき鋼板【非公開】
2.18.1-58 Zn、Zn合金めっき鋼板【非公開】
2.18.1-59 溶融Znめっきに及ぼすSi含有量の影響【非公開】
2.18.1-60 塗装鋼板におけるプライマの種類【非公開】
2.18.1-61 Znめっき鋼板のアーク溶接における問題点【非公開】
2.18.1-62 各種表面処理鋼板のスポット溶接連続打点性【非公開】
2.18.1-63 プライマ塗装鋼板のアーク溶接における問題点【非公開】
第19節 耐熱鋼
耐熱鋼の種類
耐クリープ鋼
2.19.2-1 9-12%Cr鋼【非公開】
2.19.2-2 フェライト系ステンレス鋼【非公開】
2.19.2-3 オーステナイト系ステンレス鋼【非公開】
2.19.2-4 オーステナイト系耐熱鋳鋼【非公開】
2.19.2-5 Fe基耐熱超合金【非公開】
耐熱の機構
2.19.3-1 フェライト系ステンレス鋼の高温強化【非公開】
2.19.3-2 オーステナイト系ステンレス鋼の高温強化【非公開】
2.19.3-3 オーステナイト系耐熱鋳鋼の高温強さに及ぼす鋳造条件の影響【非公開】
2.19.3-4 Fe基耐熱超合金の強化機構【非公開】
高合金のクリープ抵抗
2.19.4-1 9Cr-1Mo鋼の溶接継手のクリープ破断強度と硬さ分布【非公開】
2.19.4-2 オーステナイト系ステンレス鋼溶接部の高温強度【非公開】
2.19.4-3 オーステナイト系ステンレス鋼溶接継手のクリープ強さ【非公開】
2.19.4-4 HK40溶接部のクリープ強さ【非公開】
2.19.4-5 Fe基耐熱超合金の高温強さ【非公開】
2.19.4-6 Incoloy880のSMAW継手の高温強度【非公開】
2.19.4-7 Incoloy880のSMAW継手のクリープ強さ【非公開】
2.19.4-8 Fe-Cr-Ni-Co耐熱鋼溶接継手の高温強さ【非公開】
2.19.4-9 Fe-Cr-Ni-Co耐熱鋼溶接継手のクリープ強さ【非公開】
合金元素の影響
溶接性
適用上での問題点
2.19.7-1 9Cr-1Mo鋼溶接金属の強度じん性に及ぼすPWHT条件の影響【非公開】
2.19.7-2 溶接部硬さに及ぼすPWHT条件の影響【非公開】
2.19.7-3 再現HAZ硬さと耐SCC特性に及ぼすPWHT条件の影響【非公開】
2.19.7-4 高温割れ【非公開】
2.19.7-5 475℃脆化【非公開】
2.19.7-6 Incoloy800溶接継手の耐食性【非公開】
規格
第20節 鋳鉄・鋳鋼
鋳鉄・鋳鋼入門
2.20.1-1 Fe-C系平衡状態図【非公開】
2.20.1-2 鋳鋼の鋳造組織【非公開】
2.20.1-3 鋳鋼の熱処理組織【非公開】
2.20.1-4 Fe-C系平衡状態図とSi含有量【非公開】
2.20.1-5 マウラーの組織図【非公開】
2.20.1-6 鋳鉄組織と成分の関係【非公開】
2.20.1-7 組織と冷却速度の関係【非公開】
2.20.1-8 黒鉛の形状【非公開】
2.20.1-9 鋳鉄の熱処理【非公開】
2.20.1-10 鋳鉄の物理的性質【非公開】
2.20.1-11 鋳鉄の硬さ【非公開】
2.20.1-12 鋳鉄の引張強さ【非公開】
2.20.1-13 鋳鉄の衝撃強さ【非公開】
2.20.1-14 鋳鉄の耐摩耗特性【非公開】
2.20.1-15 鋳鉄の減衰性【非公開】
2.20.1-16 鋳鉄の線膨張分析【非公開】
鋳鋼概説
鋳鉄概説
溶接法
2.20.4-1 鋳鉄の被覆アーク溶接-熱間アーク-【非公開】
2.20.4-2 鋳鉄の被覆アーク溶接-冷間アーク-【非公開】
2.20.4-3 鋳鉄のガス溶接【非公開】
2.20.4-4 その他の溶接【非公開】
2.20.4-5 鋳鉄の固相接合【非公開】
溶接性
2.20.5-1 鋳鋼の溶接性【非公開】
2.20.5-2 鋳鋼の高温割れに及ぼすC、Mnの影響【非公開】
2.20.5-3 鋳鋼の低温割れの組織【非公開】
2.20.5-4 中炭素鋼鋳鋼の熱影響部硬さ分布【非公開】
2.20.5-5 鋳鉄の溶接性【非公開】
2.20.5-6 鋳鉄アーク溶接部の模式図【非公開】
2.20.5-7 ねずみ鋳鉄の被覆アーク溶接部の組織【非公開】
2.20.5-8 ねずみ鋳鉄の被覆アーク溶接部の組織と溶接条件【非公開】
2.20.5-9 球状黒鉛鋳鉄の被覆アーク溶接部の組織【非公開】
2.20.5-10 球状黒鉛鋳鉄の被覆アーク溶接部の組織と溶接条件【非公開】
2.20.5-11 ねずみ鋳鉄および球状黒鉛鋳鉄のTIG溶接部の組織【非公開】
2.20.5-12 ねずみ鋳鉄および球状黒鉛鋳鉄のTIG溶接部の組織と溶接条件【非公開】
2.20.5-13 ねずみ鋳鉄および球状黒鉛鋳鉄のガス溶接部の組織【非公開】
2.20.5-14 ねずみ鋳鉄および球状黒鉛鋳鉄のガス溶接部の組織と溶接条件【非公開】
2.20.5-15 ねずみ鋳鉄および球状黒鉛鋳鉄溶接部の引張強さ【非公開】
2.20.5-16 鋳鋼溶接部の予熱と後熱【非公開】
2.20.5-17 熱応力の緩和(鋳鉄)【非公開】
2.20.5-18 ひずみ低減法(鋳鉄)【非公開】
2.20.5-19 鋳鋼溶接部に発生する欠陥とその対策【非公開】
2.20.5-20 鋳鉄溶接部に発生する欠陥とその対策【非公開】
溶接材料
2.20.6-1 鋳鋼の溶接材料【非公開】
2.20.6-2 鋳鉄の溶接材料【非公開】
2.20.6-3 鋳鉄被覆アーク溶接部の硬さ【非公開】
2.20.6-4 ニッケル系被覆アーク溶接棒を用いた鋳鉄溶接部の硬さ【非公開】
2.20.6-5 硬化肉盛用溶接材料【非公開】
2.20.6-6 高クロム鋳鉄溶着金属の組織と硬さ【非公開】
2.20.6-7 高マンガン鋼溶着金属の硬さ【非公開】
適用と課題
規格
第21節 銅および銅合金
銅および銅合金の種類
2.21.1-1 銅および銅合金の種類
[引用文献を表示]
2.21.1-2 銅および銅合金の種類と特徴-1
[引用文献を表示]
2.21.1-3 銅および銅合金の種類と特徴-2
[引用文献を表示]
2.21.1-4 銅および銅合金の種類と特徴-3
[引用文献を表示]
脱酸と溶接性
2.21.2-1 銅溶接の注意事項
[引用文献を表示]
2.21.2-2 SMAW溶接の一般的注意事項
[引用文献を表示]
2.21.2-3 TIG溶接の一般的注意事項
[引用文献を表示]
2.21.2-4 MIG溶接の一般的注意事項
[引用文献を表示]
2.21.2-5 溶融溶接用銅合金のAWS規格【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.2-6 銅に対する各種元素現有量と導電率との関係
[引用文献を表示]
2.21.2-7 銅の熱伝導率と添加元素量との関係
[引用文献を表示]
2.21.2-8 冷間加工による銅の熱伝導率の変化
[引用文献を表示]
2.21.2-9 銅中への水素溶解度と温度の関係
[引用文献を表示]
2.21.2-10 銅の水素脆性
[引用文献を表示]
2.21.2-11 高温水素侵食による粒界割れ
[引用文献を表示]
2.21.2-12 銅の焼鈍温度範囲【非公開】
[引用文献を表示]
物理的機械的性質
2.21.3-1 銅の種類と機械的性質
[引用文献を表示]
2.21.3-2 代表的な銅の物理的性質【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.3-3 銅の物理恒数
[引用文献を表示]
2.21.3-4 各種溶接法による溶接部の機械的性質
[引用文献を表示]
2.21.3-5 銅合金のスポト溶接およびシーム溶接に対する溶接性比較
[引用文献を表示]
2.21.3-6 黄銅板の機械的性質
[引用文献を表示]
2.21.3-7 黄銅溶接棒の性質
[引用文献を表示]
2.21.3-8 ガス溶接をおこなった黄銅の機械的性質
[引用文献を表示]
2.21.3-9 各種溶接法によるキュプロニッケルの継手
[引用文献を表示]
適用溶接法
2.21.4-1 銅及び銅合金に適用可能な溶接法【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.4-2 銅合金の適切な各種溶接方法
[引用文献を表示]
2.21.4-3 各種銅合金のろう材【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.4-4 各種銅合金のろう付性【非公開】
[引用文献を表示]
溶接材料
2.21.5-1 銅及び銅合金のガスおよびTIG溶接条件
[引用文献を表示]
2.21.5-2 各種溶接ワイヤ間の適合性
[引用文献を表示]
2.21.5-3 アーク溶接棒の選択と予熱温度
[引用文献を表示]
シールドガス
2.21.6-1 シールドガスの種類と特徴
[引用文献を表示]
2.21.6-2 銅のGTAWにおける溶込みに及ぼすシールドガスと予熱の影響【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.6-3 銅溶接の予熱に対する板厚、シールドガス、施工法の影響【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.6-4 GTAWによる裏波溶接条件範囲
[引用文献を表示]
溶接施工
2.21.7-1 9-1キュプロSMAWの代表的溶接条件【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-2 銅溶接時のGTAWおよびSMAWの開先形状【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-3 銅に対するGTAW溶接条件の例
[引用文献を表示]
2.21.7-4 銅板のGTAW溶接継手の機械的性質
[引用文献を表示]
2.21.7-5 銅溶接時のGMAW開先形状【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-6 銅合金に対するGMAW溶接条件
[引用文献を表示]
2.21.7-7 銅合金C27000の焼鈍曲線【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-8 7:3真鍮の焼なまし効果
[引用文献を表示]
2.21.7-9 けい素青銅溶接後のピーニング効果
[引用文献を表示]
2.21.7-10 真鍮アーク溶接推奨溶加材【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-11 ベリリウム銅アーク溶接推奨条件【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-12 ベリリウム銅の諸性質
[引用文献を表示]
2.21.7-13 一般的に用いられる銅合金ろう材【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-14 Cu-P、Cu-Ag銅ろう接のクリープ破断曲線【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-15 脱酸銅のラップろう材継手の引張強度【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-16 銅はんだ継手の温度と剪断強度【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-17 Sn-Pbろう材の銅はんだ継手の剪断強度【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-18 銅はんだ継手の温度とクリープ強度【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-19 GTAWでの電気自動車用冷却ファンの溶接実施例【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-20 9-1キュプロニッケル銅の淡水化装置の使用例【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-21 L字型アルミ青銅排水ポンプ使用例【非公開】
[引用文献を表示]
2.21.7-22 GTAWでのトロイダルコイルの溶接実施例【非公開】
[引用文献を表示]
規格
第22節 ニッケルおよびニッケル合金
ニッケルおよびニッケル合金の種類
2.22.1-1 代表的なニッケル合金材料と一般的特性
[引用文献を表示]
2.22.1-2 Ni基超合金のお主な用途例
[引用文献を表示]
2.22.1-3 ニッケル合金の公称成分【非公開】
[引用文献を表示]
2.22.1-4 ニッケル合金の物理的、機械的性質【非公開】
[引用文献を表示]
適用溶接法
溶接材料
2.22.3-1 各種ニッケル合金に適用可能なアーク溶接法【非公開】
[引用文献を表示]
2.22.3-2 超耐熱合金に使用される被覆アーク溶接棒規格
[引用文献を表示]
2.22.3-3 ニッケル合金に推奨する継手開先形状【非公開】
[引用文献を表示]
2.22.3-4 下向き被覆アーク溶接における溶接棒の保持方法
[引用文献を表示]
2.22.3-5 超耐熱合金に使用される溶加材規格
[引用文献を表示]
2.22.3-6 ニッケル合金のGMAW溶接条件【非公開】
[引用文献を表示]
2.22.3-7 サブマージアーク溶接用開先形状【非公開】
[引用文献を表示]
シールドガス
2.22.4-1 不活性ガス雰囲気からの逸脱による溶加材先端の酸化
[引用文献を表示]
2.22.4-2 アルゴン雰囲気中の酸素量とビード酸化域の割合
[引用文献を表示]
2.22.4-3 バックシールド治具の例
[引用文献を表示]
2.22.4-4 GTAWによる裏波溶接条件範囲
[引用文献を表示]
2.22.4-5 溶接ビード形状に及ぼすシールドガス組成の影響
[引用文献を表示]
2.22.4-6 ブローホール生成に及ぼす窒素ガスの影響
[引用文献を表示]
溶接施工
2.22.5-1 切断および開先加工
[引用文献を表示]
2.22.5-2 予熱パス間温度
[引用文献を表示]
2.22.5-3 Ni基合金の溶接性
[引用文献を表示]
2.22.5-4 Al量とTi量と析出硬化型ニッケル合金の溶接性との関係【非公開】
[引用文献を表示]
2.22.5-5 750℃におけるNi-Cr-Al三次元切断状態図
[引用文献を表示]
2.22.5-6 1150℃におけるNi-Cr-Al三次元切断状態図
[引用文献を表示]
2.22.5-7 NI基合金の溶融溶接時に生ずるブローホールの原因とその対策
[引用文献を表示]
2.22.5-8 NI基合金の溶融溶接時に生ずる溶込み不良の原因とその対策
[引用文献を表示]
2.22.5-9 NI基合金の溶融溶接時に生ずる酸化物の原因とその対策
[引用文献を表示]
2.22.5-10 高温割れ防止対策
[引用文献を表示]
2.22.5-11 歪み時効割れ防止対策
[引用文献を表示]
2.22.5-12 凝固割れの模式図
[引用文献を表示]
2.22.5-13 液化割れの模式図
[引用文献を表示]
2.22.5-14 70%Ni-Cr-Fe合金のP,S,Si量と再熱溶接金属液化割れの関係
[引用文献を表示]
2.22.5-15 インコネル718の液化割れ発生機構
[引用文献を表示]
2.22.5-16 70%Ni-Cr-Fe合金のP,S,Si量と再熱溶接金属延性低下割れの総長さ
[引用文献を表示]
2.22.5-17 DNiCrFe-3の多層溶接におけるミクロ割れ発生数と溶接条件-1
[引用文献を表示]
2.22.5-18 DNiCrFe-3の多層溶接におけるミクロ割れ発生数と溶接条件-2
[引用文献を表示]
2.22.5-19 ハステロイXのミクロ割れに及ぼす化学成分の影響
[引用文献を表示]
2.22.5-20 ニッケル其合金のEBWにおけるミクロ割れ防止限界入熱
[引用文献を表示]
2.22.5-21 各種耐熱合金の電子ビーム溶接において割れのない条件
[引用文献を表示]
2.22.5-22 共晶と共晶温度
[引用文献を表示]
2.22.5-23 ハステロイXのクレータ割れに化学成分の影響
[引用文献を表示]
2.22.5-24 気孔発生数とSMAW溶接金属(DNiCrFe-3)のTi量の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-25 気孔発生数とSMAW溶接金属(DNiCrFe-3)のガス量の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-26 溶加材YNiCrFe-3供給量と融合不良発生率の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-27 各種合金の耐孔食性、耐すきま腐食性
[引用文献を表示]
2.22.5-28 インコネル625、ハステロイCのGTAW部の耐すきま腐食性
[引用文献を表示]
2.22.5-29 NiおよびNi其耐熱超合金のティグ溶接部の機械的性質
[引用文献を表示]
2.22.5-30 100hクリープ破断強度と温度の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-31 Ni其耐熱超合金のTi,Al量と815℃-100hクリープ破断強度の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-32 長時間熱処理後の析出相の存在状況を示す模式図
[引用文献を表示]
2.22.5-33 インコネル600溶接金属のクリープ破断強さ
[引用文献を表示]
2.22.5-34 インコネル600溶着金属および母材の高温短時間引張強さ
[引用文献を表示]
2.22.5-35 ハステロイXとインコネル625のクリープ破断強度と破断時間の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-36 Ni其耐熱超合金の溶体化処理条件
[引用文献を表示]
2.22.5-37 各種Ni其耐熱超合金の引張強度と温度の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-38 インコネル718GTAW溶着金属の熱処理条件と引張特性の関係
[引用文献を表示]
2.22.5-39 インコネル718の溶接継手の機械的性質
[引用文献を表示]
2.22.5-40 インコネル718GTAW溶接金属および母材の破壊じん性値
[引用文献を表示]
2.22.5-41 ハステロイX/BAu-4重ね継手の強度特性
[引用文献を表示]
2.22.5-42 ハステロイX/BNi-4重ね継手の強度特性
[引用文献を表示]
2.22.5-43 ニッケル溶接時のHAZ硫化物からの溶接割れ【非公開】
[引用文献を表示]
2.22.5-44 脱硫装置ライニング時のプラグ溶接例【非公開】
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第23節 アルミニウムおよびアルミニウム合金
アルミニウムおよびアルミニウム合金概説
2.23.1-1 アルミニウムとその合金の種類
[引用文献を表示]
2.23.1-2 非熱処理合金の種類と特徴
[引用文献を表示]
2.23.1-3 熱処理合金の種類と特徴
[引用文献を表示]
2.23.1-4 鋳物材の種類と特徴
[引用文献を表示]
2.23.1-5 アルミニウム合金の二元状態図
[引用文献を表示]
2.23.1-6 アルミニウムの物理的特性-1
[引用文献を表示]
2.23.1-7 アルミニウムの物理的特性-2
[引用文献を表示]
2.23.1-8 アルミニウム合金の代表的化学成分と機械的性質(展伸材)
[引用文献を表示]
2.23.1-9 アルミニウム合金の代表的化学成分と機械的性質(鋳物材)
[引用文献を表示]
2.23.1-10 非熱処理合金の加工硬化
[引用文献を表示]
2.23.1-11 非熱処理合金の調質記号
[引用文献を表示]
2.23.1-12 熱処理合金の析出硬化
[引用文献を表示]
2.23.1-13 熱処理合金の熱処理条件
[引用文献を表示]
2.23.1-14 熱処理合金の調質記号
[引用文献を表示]
溶接性
2.23.2-1 溶接性から見たアルミニウム合金の物理特性
[引用文献を表示]
2.23.2-2 アルミニウム合金の溶接性評価
[引用文献を表示]
2.23.2-3 溶接継手の熱影響模式図(非熱処理加工型)
[引用文献を表示]
2.23.2-4 溶接継手の熱影響模式図(熱処理型)
[引用文献を表示]
2.23.2-5 5083合金突合せ継手の硬さ分布
2.23.2-6 6061合金突合せ継手の硬さ分布
2.23.2-7 7N01合金突合せ継手の硬さ分布
2.23.2-8 アルミニウム合金における溶接入熱とDASの関係
2.23.2-9 溶接入熱と溶接継手の機械的性質との関係(非熱処理型)-1
2.23.2-10 溶接入熱と溶接継手の機械的性質との関係(非熱処理型)-2
2.23.2-11 溶接入熱と溶接継手の機械的性質との関係(熱処理型)-1
2.23.2-12 溶接入熱と溶接継手の機械的性質との関係(熱処理型)-2
2.23.2-13 抵抗スポット溶接性
2.23.2-14 ろう付性
2.23.2-15 はんだ付性
溶接準備
2.23.3-1 アルミニウム合金の切断方法
2.23.3-2 開先形状-突合せとT継手-1
[引用文献を表示]
2.23.3-3 開先形状-突合せとT継手-2
[引用文献を表示]
2.23.3-4 開先形状-管の突合せ継手
2.23.3-5 溶接前処理方法
適用溶接法
2.23.4-1 ティグ溶接方法とその特徴
2.23.4-2 ミグ溶接方法とその特徴
2.23.4-3 タングステン電極の種類
2.23.4-4 各種ティグ溶接条件(手動)
2.23.4-5 各種ティグ溶接条件(DCEN)
[引用文献を表示]
2.23.4-6 ティグアークの極性比較
2.23.4-7 各種ミグ溶接条件
2.23.4-8 大電流ミグ溶接条件
[引用文献を表示]
2.23.4-9 ミグの極性と溶滴移行
2.23.4-10 薄板用ミグ溶接方法
2.23.4-11 ミグスポット溶接
2.23.4-12 プラズマアーク溶接とその特徴
2.23.4-13 電子ビーム溶接法とその特徴
2.23.4-14 レーザ溶接法とその特徴-1
2.23.4-15 レーザ溶接法とその特徴-2
2.23.4-16 各種合金のレーザ溶融特性-1
2.23.4-17 各種合金のレーザ溶融特性-2
2.23.4-18 抵抗溶接とその特徴
2.23.4-19 抵抗スポット溶接条件例
2.23.4-20 ろう付方法の種類とその特徴
2.23.4-21 はんだ付方法とその特徴
2.23.4-22 摩擦攪拌接合方法とその特徴
2.23.4-23 超音波接合方法とその特徴
溶接材料
2.23.5-1 アルミニウムおよびアルミニウム合金用溶接材料
2.23.5-2 溶接材料の選定指針【非公開】
2.23.5-3 溶接材料の選定における注意点
2.23.5-4 溶接材料の選定における注意点(高温特性)
2.23.5-5 線径の選択基準【非公開】
2.23.5-6 溶接材料の取扱い
2.23.5-7 ろう材の種類
2.23.5-8 はんだの種類
シールドガス
溶接欠陥
2.23.7-1 アルミニウム合金に発生する高温割れの種類-1
2.23.7-2 アルミニウム合金に発生する高温割れの種類-2
2.23.7-3 溶接割れの模式図
[引用文献を表示]
2.23.7-4 高温割れの例(溶接金属)
[引用文献を表示]
2.23.7-5 高温割れの例(熱影響部)
[引用文献を表示]
2.23.7-6 高温割れ感受性に及ぼす化学成分の影響
[引用文献を表示]
2.23.7-7 アルミニウム中の水素溶解度
2.23.7-8 ミグ溶接部に発生するプローホールの発生原因
[引用文献を表示]
2.23.7-9 ブローホールの継手引張特性への影響
溶接割れ
継手設計
溶接変形
2.23.10-1 溶接変形に与える溶接条件の影響(横収縮)
2.23.10-2 溶接変形に与える溶接条件の影響(縦収縮)
2.23.10-3 溶接変形に与える溶接条件の影響(角変形)
2.23.10-4 溶接変形に与える溶接条件の影響(縦曲り)
2.23.10-5 溶接変形に与える溶接条件の影響(座屈)
2.23.10-6 溶接変形の防止対策
適用例
第24節 その他の金属
チタン
2.24.1-1 チタンおよびチタン合金の物理特性
[引用文献を表示]
2.24.1-2 チタンの引張強さおよび硬度と酸素量の関係
[引用文献を表示]
2.24.1-3 チタンの引張強さおよび硬度と窒素量の関係
[引用文献を表示]
2.24.1-4 各種金属の耐食性の比較
[引用文献を表示]
2.24.1-5 チタンおよびチタン合金の溶接法とその特徴
2.24.1-6 チタンおよびチタン合金の溶接材料とその特徴-1
[引用文献を表示]
2.24.1-7 チタンおよびチタン合金の溶接材料とその特徴-2
[引用文献を表示]
2.24.1-8 シールドガス中の不純物濃度と溶接金属の硬さの関係
[引用文献を表示]
2.24.1-9 チタンの加熱温度と色調の関係
2.24.1-10 チタンのおける溶接トーチの例-1
[引用文献を表示]
2.24.1-11 チタンのおける溶接トーチの例-2
[引用文献を表示]
2.24.1-12 チタン溶接におけるバックシールド装置の例
[引用文献を表示]
2.24.1-13 チタン溶接における開先形状の例
[引用文献を表示]
2.24.1-14 チタン溶接におけるPWHTの例
[引用文献を表示]
2.24.1-15 チタン溶接部に生じるブローホールの発生要因
[引用文献を表示]
2.24.1-16 ブローホールとシールドガス成分の関係
[引用文献を表示]
2.24.1-17 ブローホールと溶接電流の関係
[引用文献を表示]
2.24.1-18 ブローホールと溶接速度の関係
[引用文献を表示]
2.24.1-19 ブローホールと母材表面状況の関係
[引用文献を表示]
2.24.1-20 チタン溶接材料
特殊金属
2.24.2-1 各種特殊金属の物理特性
[引用文献を表示]
2.24.2-2 各種特殊金属の特徴と主な用途
[引用文献を表示]
2.24.2-3 各種特殊金属の耐食性
[引用文献を表示]
2.24.2-4 各種特殊金属の溶接における注意点
[引用文献を表示]
2.24.2-5 各種特殊金属の溶接方法
[引用文献を表示]
ジルコニウム
ニオブ
タンタル
第25節 異材接合
基礎
2.25.1-1 溶接金属の混合
[引用文献を表示]
2.25.1-2 母材の希釈
[引用文献を表示]
2.25.1-3 溶接金属成分の推定
[引用文献を表示]
2.25.1-4 炭素鋼とステンレス鋼の境界部の顕微鏡組織
2.25.1-5 炭素鋼とステンレス鋼の境界部の境界部における主な化学成分の変化
2.25.1-6 シェフラーの組織図
2.25.1-7 シェフラーの組織図を用いた溶接金属組織の推定
[引用文献を表示]
2.25.1-8 WRC組織図
2.25.1-9 ディロングの組織図
2.25.1-10 各種材料の物理的特性
[引用文献を表示]
2.25.1-11 溶接後熱処理・高温環境における浸炭現象【非公開】
2.25.1-12 溶接後熱処理後のステンレス鋼と低合金鋼の境界部の組織と成分
[引用文献を表示]
2.25.1-13 ステンレス鋼溶接金属における溶接後熱処理条件と各種析出相との関係【非公開】
2.25.1-14 ステンレス鋼溶接金属の後熱処理温度と粒界腐食との関係
開先準備
溶接法の選択
2.25.3-1 アーク溶接方法とその特徴
[引用文献を表示]
2.25.3-2 被覆アーク溶接における溶接電流と希釈率の関係
[引用文献を表示]
2.25.3-3 フラックス入りアーク溶接における溶接電流と希釈率の関係
2.25.3-4 ステンレス鋼と炭素鋼・低合金鋼との異材溶接における予熱・パス間条件
[引用文献を表示]
溶接材料
2.25.4-1 溶接材料選択のチェックポイント
[引用文献を表示]
2.25.4-2 溶接材料の選び方(ステンレス鋼/炭素鋼・低合金鋼)
[引用文献を表示]
2.25.4-3 溶接材料の選び方(ニッケル合金/ステンレス鋼・炭素鋼・低合金鋼)
[引用文献を表示]
2.25.4-4 溶接材料の選び方(銅合金/ステンレス鋼・炭素鋼・低合金鋼)
[引用文献を表示]
ステンレス鋼
2.25.5-1 ステンレス鋼と炭素鋼・低合金鋼との異材溶接における注意点
[引用文献を表示]
2.25.5-2 溶接材料の選び方(ステンレス鋼/炭素鋼・低合金鋼)
[引用文献を表示]
2.25.5-3 溶接材料の選択
[引用文献を表示]
2.25.5-4 希釈率と溶接金属組成の関係
[引用文献を表示]
2.25.5-5 オーステナイト系ステンレス鋼溶接金属における希釈率と高温割れの関係
[引用文献を表示]
2.25.5-6 溶接金属の後熱処理による脆化
[引用文献を表示]
2.25.5-7 溶接後熱処理における溶接境界部の炭素移動
[引用文献を表示]
2.25.5-8 ニッケル基合金溶接材料適用のメリット
[引用文献を表示]
ニッケル基合金
2.25.6-1 ニッケル基合金と炭素鋼・低合金鋼の異材溶接における注意点
[引用文献を表示]
2.25.6-2 溶接材料の選び方(ニッケル合金/ステンレス鋼・炭素鋼・低合金鋼)
[引用文献を表示]
2.25.6-3 溶接材料の選択
[引用文献を表示]
銅合金
2.25.7-1 銅合金と炭素鋼・低合金鋼の異材溶接における注意点
[引用文献を表示]
2.25.7-2 溶接材料の選び方(銅合金/ステンレス鋼・炭素鋼・低合金鋼)
[引用文献を表示]
2.25.7-3 溶接材料の選択
[引用文献を表示]
2.25.7-4 鋼溶接部への銅の粒界侵入
[引用文献を表示]
2.25.7-5 融合不良の防止
[引用文献を表示]
低合金鋼
2.25.8-1 低合金鋼と炭素鋼・低合金鋼の異材溶接における注意点
[引用文献を表示]
2.25.8-2 溶接材料の選択
[引用文献を表示]
2.25.8-3 フェライトバンドの生成
[引用文献を表示]
肉盛溶接
2.25.9-1 肉盛溶接方法とその特徴
[引用文献を表示]
2.25.9-2 帯状電極肉盛溶接法
[引用文献を表示]
2.25.9-3 溶接材料選択の例
[引用文献を表示]
2.25.9-4 溶接条件と希釈率(FCAWの場合)
[引用文献を表示]
2.25.9-5 溶接条件(電流)と希釈率(帯状電極の場合)
[引用文献を表示]
2.25.9-6 溶接条件(速度)と希釈率(帯状電極の場合)
[引用文献を表示]
2.25.9-7 帯状電極溶接における傾斜角度と希釈率の関係
[引用文献を表示]
2.25.9-8 溶接後熱処理と衝撃値の関係
[引用文献を表示]
2.25.9-9 溶接後熱処理と炭化物析出【非公開】
2.25.9-10 溶接後熱処理と曲げ性能の関係【非公開】
2.25.9-11 帯状電極溶接における磁気制御の例
[引用文献を表示]
2.25.9-12 肉盛溶接部に発生したディスボンディングの例
[引用文献を表示]
2.25.9-13 境界部の結晶粒軽とディスボンディング感受性の関係【非公開】
クラッド鋼の溶接
第26節 金属組織観察
第3章 溶接構造の力学と設計
第1節 材料強度の基礎
応力とひずみの関係
3.1.1-1 負荷と変形の様式
3.1.1-2 弾性と塑性
3.1.1-3 応力とひずみ
3.1.1-4 構造用鋼の応力-ひずみ関係
3.1.1-5 機械的性質と試験片寸法の関係
3.1.1-6 真応力-真ひずみ関係
3.1.1-7 公称応力・ひずみと真応力・ひずみの関係
3.1.1-8 応力・ひずみ曲線の表示
3.1.1-9 強度と硬度の関係
3.1.1-10 歪硬化指数と材料強度
降伏理論
3.1.2-1 降伏現象
3.1.2-2 降伏条件
3.1.2-3 降伏条件の意義付け
3.1.2-4 降伏条件の幾何学的表示-1
3.1.2-5 降伏条件の幾何学的表示-1
3.1.2-6 降伏後の応力・ひずみ関係:全ひずみ理論
3.1.2-7 降伏後の応力・ひずみ関係:ひずみ増分理論-1
3.1.2-8 降伏後の応力・ひずみ関係:ひずみ増分理論-2
3.1.2-9 降伏後の応力・ひずみ関係:ひずみ増分理論-3
弾性、塑性変形
3.1.3-1 平板の塑性変形の進行
3.1.3-2 き裂をもつ平板の塑性変形の進行
3.1.3-3 ひずみ硬化能と塑性変形の広がり
3.1.3-4 強度と降伏比
3.1.3-5 塑性変形能を期待する構造の例
応力集中
3.1.4-1 応力集中とは
3.1.4-2 部材の応力集中係数
3.1.4-3 切欠き材の応力集中係数
3.1.4-4 溶接余盛止端部の応力集中
3.1.4-5 各種溶接継手の余盛形状
3.1.4-6 余盛止端応力集中に及ぼす止端半径、余盛角度の影響
3.1.4-7 余盛止端応力集中に及ぼす余盛高さ、余盛幅の影響
3.1.4-8 余盛止端応力集中に及ぼすアンダーカット深さの影響
異なる温度、荷重下での材料挙動
3.1.5-1 静的荷重下での材料の強度形態
3.1.5-2 青熱脆性
3.1.5-3 降伏強度の温度依存性
3.1.5-4 静的強度に及ぼす予ひずみの影響-1
3.1.5-5 静的強度に及ぼす予ひずみの影響-2
3.1.5-6 強度のひずみ速度依存性-1
3.1.5-7 強度のひずみ速度依存性-2
3.1.5-8 塑性崩壊強度
3.1.5-9 座屈強度特性
3.1.5-10 クリープ
3.1.5-11 切欠き脆性
3.1.5-12 疲労
3.1.5-13 水素脆化
3.1.5-14 応力腐食割れ
破壊の種類
3.1.6-1 破壊の様相
3.1.6-2 単純引張下での破壊-1
3.1.6-3 単純引張下での破壊-2
3.1.6-4 巨視的破面の様相:延性破壊
3.1.6-5 巨視的破面の様相:脆性破壊
3.1.6-6 巨視的破面の様相:疲労破壊
3.1.6-7 破壊の機構:延性破壊-1
3.1.6-8 破壊の機構:延性破壊-2
3.1.6-9 破壊の機構:延性破壊-3
3.1.6-10 破壊の機構:延性破壊-4
3.1.6-11 破壊の機構:脆性破壊-1
3.1.6-12 破壊の機構:脆性破壊-2
3.1.6-13 破壊の機構:脆性破壊-3
3.1.6-14 破壊の機構:疲労破壊-1
3.1.6-15 破壊の機構:疲労破壊-2
3.1.6-16 破壊の機構:疲労破壊-3
3.1.6-17 フラクトグラフィ:延性破壊-1
3.1.6-18 フラクトグラフィ:延性破壊-2
3.1.6-19 フラクトグラフィ:延性破壊-3
3.1.6-20 フラクトグラフィ:延性破壊-4
3.1.6-21 フラクトグラフィ:脆性破壊-1
3.1.6-22 フラクトグラフィ:脆性破壊-2
3.1.6-23 フラクトグラフィ:脆性破壊-3
3.1.6-24 フラクトグラフィ:脆性破壊-4
3.1.6-25 フラクトグラフィ:疲労破壊-1
3.1.6-26 フラクトグラフィ:疲労破壊-2
3.1.6-27 フラクトグラフィ:疲労破壊-3
3.1.6-28 フラクトグラフィ:粒界延性破壊
3.1.6-29 フラクトグラフィ:粒界脆性破壊-1
3.1.6-30 フラクトグラフィ:粒界脆性破壊-2
3.1.6-31 フラクトグラフィ:粒界脆性破壊-3
3.1.6-32 フラクトグラフィ:粒界脆性破壊-4
3.1.6-33 フラクトグラフィ:粒界疲労破壊
第2節 溶接設計入門
強度設計の基本・前提条件
3.2.1-1 構造設計規格-1
3.2.1-2 構造設計規格-2
3.2.1-3 構造設計規格-3
3.2.1-4 継手形式-1
3.2.1-5 継手形式-2
3.2.1-6 隅肉溶接-1
3.2.1-7 隅肉溶接-2
3.2.1-8 許容応力
3.2.1-9 溶接継手の強度計算-1
3.2.1-10 溶接継手の強度計算-2
3.2.1-11 のど厚-1
3.2.1-12 のど厚-2
3.2.1-13 強度計算
3.2.1-14 構造要素の強度計算例-1
3.2.1-15 構造要素の強度計算例-2
3.2.1-16 構造要素の強度計算例-3
3.2.1-17 構造要素の強度計算例-4
釣合い条件
3.2.2-1 機械構造物に作用する力-1
3.2.2-2 機械構造物に作用する力-2
3.2.2-3 機械構造物に作用する力-3
3.2.2-4 機械構造物に作用する力-4
3.2.2-5 応力-1
3.2.2-6 応力-2
3.2.2-7 ひずみ
3.2.2-8 フックの法則と弾性係数
3.2.2-9 応力ひずみ図-1
3.2.2-10 応力ひずみ図-2
3.2.2-11 応力テンソル-1
3.2.2-12 応力テンソル-2
3.2.2-13 平衡方程式-1
3.2.2-14 平衡方程式-2
3.2.2-15 コーシーの公式
3.2.2-16 応力集中-1
3.2.2-17 応力集中-2
構造用要素における応力成分
3.2.3-1 引張り・圧縮
3.2.3-2 せん断
3.2.3-3 熱応力と残留応力-1
3.2.3-4 熱応力と残留応力-2
3.2.3-5 熱応力と残留応力-3
3.2.3-6 たが応力
3.2.3-7 応力集中係数-1
3.2.3-8 応力集中係数-2
3.2.3-9 膜応力-1
3.2.3-10 膜応力-2
3.2.3-11 真直丸棒のねじり-1
3.2.3-12 真直丸棒のねじり-2
3.2.3-13 はりのせん断力と曲げモーメント-1
3.2.3-14 はりのせん断力と曲げモーメント-2
3.2.3-15 曲げによる真直はりの応力-1
3.2.3-16 曲げによる真直はりの応力-2
3.2.3-17 曲げによる真直はりの応力-3
3.2.3-18 組合わせ梁
多軸応力
組合せ応力
3.2.5-1 垂直応力とせん断応力-1
3.2.5-2 垂直応力とせん断応力-2
3.2.5-3 平面応力
3.2.5-4 主応力
3.2.5-5 最大せん断応力
3.2.5-6 モールの応力円
3.2.5-7 ひずみ-変位関係式
3.2.5-8 弾性体の応力・ひずみ関係-1
3.2.5-9 弾性体の応力・ひずみ関係-2
3.2.5-10 弾性体の応力・ひずみ関係-3
3.2.5-11 平面ひずみ状態-1
3.2.5-12 平面ひずみ状態-2
3.2.5-13 平面ひずみ状態-3
3.2.5-14 平面応力状態-1
3.2.5-15 平面応力状態-2
3.2.5-16 平面応力状態-3
3.2.5-17 曲げとねじりを受ける梁の応力-1
3.2.5-18 曲げとねじりを受ける梁の応力-2
拘束
3.2.6-1 溶接変形と残留応力-1
3.2.6-2 溶接変形と残留応力-2
3.2.6-3 拘束度-1
3.2.6-4 拘束度-2
3.2.6-5 拘束度-3
3.2.6-6 拘束度-4
3.2.6-7 溶接冷間割れ
応力測定
断面二次モーメント
3.2.8-1 断面二次モーメントと断面係数-1
3.2.8-2 断面二次モーメントと断面係数-2
3.2.8-3 断面二次モーメントと断面係数-3
3.2.8-4 断面二次モーメントと断面係数-4
3.2.8-5 断面二次極メーメント-1
3.2.8-6 断面二次極メーメント-2
3.2.8-7 非対称断面梁-1
3.2.8-8 非対称断面梁-2
3.2.8-9 非対称断面梁-3
3.2.8-10 非対称断面梁-4
剛性
有限要素法
3.2.10-1 有限要素-1
3.2.10-2 有限要素-2
3.2.10-3 三角形定ひずみ要素-1
3.2.10-4 三角形定ひずみ要素-2
3.2.10-5 変位関数-1
3.2.10-6 変位関数-2
3.2.10-7 変位関数-3
3.2.10-8 変位関数-4
3.2.10-9 仮想仕事の原理-1
3.2.10-10 仮想仕事の原理-2
3.2.10-11 要素剛性マトリックス-1
3.2.10-12 要素剛性マトリックス-2
3.2.10-13 剛性方程式-1
3.2.10-14 剛性方程式-2
3.2.10-15 剛性方程式-3
破壊力学の観点
第3節 溶接構造の設計原理
設計の基本事項と影響因子
溶接構造の基本部材断面
3.3.2-1 鋼構造建築物の構成-1
[引用文献を表示]
3.3.2-2 鋼構造建築物の構成-2
[引用文献を表示]
3.3.2-3 柱の種類
[引用文献を表示]
3.3.2-4 梁の種類
[引用文献を表示]
3.3.2-5 柱・梁接合形式-1
[引用文献を表示]
3.3.2-6 柱・梁接合形式-2
[引用文献を表示]
3.3.2-7 橋梁部材-1
[引用文献を表示]
3.3.2-8 橋梁部材-2
[引用文献を表示]
3.3.2-9 橋梁部材-3-1
[引用文献を表示]
3.3.2-10 橋梁部材-3-2
[引用文献を表示]
溶接設計の規格規準
各構造分野の溶接継手設計の例
3.3.4-1 許容応力度-1
[引用文献を表示]
3.3.4-2 許容応力度-2
[引用文献を表示]
3.3.4-3 許容応力度-3
[引用文献を表示]
3.3.4-4 許容応力度-4
[引用文献を表示]
3.3.4-5 許容応力度-5
[引用文献を表示]
3.3.4-6 許容応力度-6
[引用文献を表示]
3.3.4-7 許容応力度-7
[引用文献を表示]
3.3.4-8 許容応力度-8
[引用文献を表示]
3.3.4-9 許容応力度-9
[引用文献を表示]
3.3.4-10 許容応力度-10
[引用文献を表示]
3.3.4-11 溶接継目の有効面積-1
[引用文献を表示]
3.3.4-12 溶接継目の有効面積-2
[引用文献を表示]
3.3.4-13 溶接継目の有効面積-3
[引用文献を表示]
3.3.4-14 すみ肉溶接の要求仕様-1
[引用文献を表示]
3.3.4-15 すみ肉溶接の要求仕様-2
[引用文献を表示]
3.3.4-16 すみ肉溶接の要求仕様-3
[引用文献を表示]
3.3.4-17 すみ肉溶接の要求仕様-4
[引用文献を表示]
3.3.4-18 すみ肉溶接の要求仕様-5
[引用文献を表示]
3.3.4-19 すみ肉溶接の要求仕様-6
[引用文献を表示]
3.3.4-20 すみ肉溶接の要求仕様-7
[引用文献を表示]
溶接自動化・機械化のための設計
3.3.5-1 機械化・自動化・ロボット化のための設計上の要点
[引用文献を表示]
3.3.5-2 部材の形状と寸法-1
[引用文献を表示]
3.3.5-3 部材の形状と寸法-2
[引用文献を表示]
3.3.5-4 部材の形状と寸法-3 (鋼床版、箱桁フランジパネル)
[引用文献を表示]
3.3.5-5 部材の形状と寸法-4 (鋼床版、箱桁フランジパネル)
[引用文献を表示]
3.3.5-6 部材の形状と寸法-5 (箱桁の全断面自動溶接設計例)
[引用文献を表示]
組立精度と許容差
第4節 継ぎ手設計
継手設計の基本
3.4.1-1 継手設計の注意点-1
3.4.1-2 継手設計の注意点-2
3.4.1-3 継手の選択-1
3.4.1-4 継手の選択-2
3.4.1-5 継手の選択-3
3.4.1-6 継手形状と強度
3.4.1-7 突合せ継手形状と強度
3.4.1-8 すみ肉継手形状と強度-1
3.4.1-9 すみ肉継手形状と強度-2
3.4.1-10 溶接継手の設計法-1
3.4.1-11 溶接継手の設計法-2
溶接継手の種類
3.4.2-1 溶接継手の種類
3.4.2-2 突合せ継手-1
3.4.2-3 突合せ継手-1
3.4.2-4 T継手、十字継手-1
3.4.2-5 T継手、十字継手-2
3.4.2-6 T継手、十字継手-3
3.4.2-7 角継手-1
3.4.2-8 角継手-2
3.4.2-9 重ね継手-1
3.4.2-10 重ね継手-2
開先形状の分類
3.4.3-1 開先形状による分類
3.4.3-2 溶込みによる分類
3.4.3-3 溶接法別の板厚と開先形状の関係
3.4.3-4 突合せ溶接(片面)の標準開先
3.4.3-5 突合せ溶接(板厚差あり)の標準開先
3.4.3-6 突合せ溶接(勾配あり)の標準開先
3.4.3-7 突合せ溶接(裏当金付き)の標準開先
3.4.3-8 突合せ溶接(両面)の標準開先-1
3.4.3-9 突合せ溶接(両面)の標準開先-2
3.4.3-10 突合せ溶接(片側開先)の標準開先
3.4.3-11 すみ肉溶接(フレア、へり)の標準開先
3.4.3-12 T継手(グルーブ)の標準開先
3.4.3-13 角継手の標準開先-1
3.4.3-14 角継手の標準開先-2
3.4.3-15 プラグ溶接の標準開先
3.4.3-16 突合せ溶接(GMAW)の標準開先
3.4.3-17 突合せ溶接(SAW)の標準開先-1
3.4.3-18 突合せ溶接(SAW)の標準開先-2
3.4.3-19 突合せ溶接(手溶接)の標準開先-2
継手の精度と修正
3.4.4-1 溶接変形の例
3.4.4-2 継手の精度
3.4.4-3 突合せ溶接開先精度の一例
3.4.4-4 突合せ溶接の修正
3.4.4-5 突合せ溶接組立精度と修正の基準例
3.4.4-6 すみ肉溶接の修正
3.4.4-7 すみ肉溶接組立精度と修正の基準例
3.4.4-8 重ね溶接組立精度と修正の基準例
溶接記号
3.4.5-1 基本記号
3.4.5-2 補助記号
3.4.5-3 溶接記号
3.4.5-4 開先と基線、引出し線の関係
3.4.5-5 溶接記号の記入位置
3.4.5-6 Vグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-7 Xグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-8 Kグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-9 Jグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-10 両面Jグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-11 Uグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-12 両面Uグルーブ溶接記号と適用例
3.4.5-13 フレアV、X形溶接記号と適用例
3.4.5-14 フレアレ、K形溶接記号と適用例
3.4.5-15 すみ肉溶接記号と適用例-1
3.4.5-16 すみ肉溶接記号と適用例-2
3.4.5-17 断続すみ肉溶接記号と適用例
3.4.5-18 プラグまたはスロット溶接記号と適用例
3.4.5-19 ビード記号と適用例
3.4.5-20 溶接記号の組合せ
ISO表記による溶接記号
第5節 破壊力学入門
線形弾性破壊力学
3.5.1-1 不安定破壊事例-1
3.5.1-2 不安定破壊事例-2
3.5.1-3 不安定破壊事例-3
3.5.1-4 不安定破壊事例-4
3.5.1-5 不安定破壊事例-5
3.5.1-6 鋼材開発と損傷例
3.5.1-7 破壊力学設計と材料力学設計
3.5.1-8 脆性破壊の三要因
3.5.1-9 応力拡大係数
3.5.1-10 三タイプのき裂変形様式
3.5.1-11 弾性き裂まわりの応力特性-1
3.5.1-12 弾性き裂まわりの応力特性-2
3.5.1-13 板厚貫通き裂の応力拡大係数
3.5.1-14 様々なき裂の応力拡大係数-1
3.5.1-15 様々なき裂の応力拡大係数-2
3.5.1-16 様々なき裂の応力拡大係数-3
3.5.1-17 表面き裂の等価貫通き裂への換算-1
3.5.1-18 表面き裂の等価貫通き裂への換算-2
3.5.1-19 埋没き裂の等価貫通き裂への換算-1
3.5.1-20 埋没き裂の等価貫通き裂への換算-2
3.5.1-21 不安定破壊の開始条件-1
3.5.1-22 不安定破壊の開始条件-2
弾塑性破壊力学
3.5.2-1 き裂先端近傍の塑性変形-1
3.5.2-2 き裂先端近傍の塑性変形-2
3.5.2-3 き裂先端近傍の塑性変形-3
3.5.2-4 Dagdaleモデル
3.5.2-5 き裂先端開口変位、CTOD
3.5.2-6 J積分
3.5.2-7 き裂先端近傍の応力・ひずみ場のHRR特異性
3.5.2-8 き裂先端近傍の応力特異場のまとめ
3.5.2-9 全面降伏後破壊力学
3.5.2-10 CTOD-全体ひずみ関係
3.5.2-11 破壊力学パラメータと関連試験規格
破壊力学試験
3.5.3-1 破壊力学試験の分類
3.5.3-2 ディープ・ノッチ試験
3.5.3-3 シャルピー衝撃試験
3.5.3-4 き裂伝播停止性能評価試験
3.5.3-5 破壊じん性試験規格一覧
3.5.3-6 平面ひずみ破壊じん性
3.5.3-7 平面ひずみ破壊試験-ASTM E1820
3.5.3-8 JIc試験-ASTM E1820 (1)
3.5.3-9 JIc試験-ASTM E1820 (2)
3.5.3-10 CTOD試験-WES 1108 (1)
3.5.3-11 CTOD試験-WES 1108 (2)
3.5.3-12 溶接部破壊じん性試験の目的
3.5.3-13 溶接部破壊じん性試験片
3.5.3-14 溶接部破壊じん性評価の留意点-WES 1109
3.5.3-15 HAZ切欠き試験片のセクショニング
3.5.3-16 多層溶接熱影響部の組織分類
3.5.3-17 ポップインの評価
3.5.3-18 評価に用いる破壊じん性値
3.5.3-19 3本の最低値と等価な統計値
3.5.3-20 シャルピー衝撃特性と破壊じん性値の相関
破壊じん性値に及ぼす拘束の影響
3.5.4-1 破壊じん性値に及ぼす塑性拘束の影響
3.5.4-2 破壊じん性値Kcの板厚効果
3.5.4-3 破壊限界CTODの板厚効果-1
3.5.4-4 破壊限界CTODの板厚効果-2
3.5.4-5 破壊靱生値の板厚効果の評価式
3.5.4-6 破壊靱生値の板厚効果の評価-FTC委員会-1
3.5.4-7 破壊靱生値の板厚効果の評価-FTC委員会-2
3.5.4-8 破壊靱生値の板厚効果の評価-解析的手法
3.5.4-9 破壊靱生値の板厚効果の評価-確率論的手法
3.5.4-10 破壊靱生値の板厚効果評価の比較-1
3.5.4-11 破壊靱生値の板厚効果評価の比較-2
3.5.4-12 破壊じん性値におよぼす切欠き深さの影響
3.5.4-13 破壊じん性値に及ぼす負荷様式の影響-1
3.5.4-14 破壊じん性値に及ぼす負荷様式の影響-2
3.5.4-15 破壊力学試験片の塑性拘束比較
3.5.4-16 き裂先端近傍応力場と塑性拘束-1
3.5.4-17 き裂先端近傍応力場と塑性拘束-2
3.5.4-18 き裂先端近傍応力場と塑性拘束-3
3.5.4-19 2パラメータ法とローカルアプローチ
3.5.4-20 T stressとQパラメータ-1
3.5.4-21 T stressとQパラメータ-2
3.5.4-22 ローカルアプローチ-1
3.5.4-23 ローカルアプローチ-2
3.5.4-24 ローカルアプローチ-3
3.5.4-25 ローカルアプローチ-4
欠陥許容限界
3.5.5-1 欠陥許容限界評価/破壊じん性値要求の考え方
3.5.5-2 破壊力学的アプローチによる評価
3.5.5-3 破壊駆動力・破壊じん性値の影響因子
3.5.5-4 破壊事例調査に基づくシャルピーじん性要求-1
3.5.5-5 破壊事例調査に基づくシャルピーじん性要求-2
3.5.5-6 シャルピーじん性要求事例-1
3.5.5-7 シャルピーじん性要求事例-2
3.5.5-8 CTODじん性要求事例
3.5.5-9 低温用圧延鋼板判定基準-WES 3003
3.5.5-10 欠陥評価法-PD6493-1991 (1)
3.5.5-11 欠陥評価法-PD6493-1991 (2)
3.5.5-12 欠陥評価法-PD6493-1991 (3)
3.5.5-13 欠陥評価法-PD6493-1991 (4)
3.5.5-14 欠陥評価法-WES2805-1997 (1)
3.5.5-15 欠陥評価法-WES2805-1997 (2)
3.5.5-16 欠陥評価法-WES2805-1997 (3)
3.5.5-17 欠陥評価法-WES2805-1997 (4)
3.5.5-18 動的繰返し大変形下の破壊じん性評価法/WES TR2808 (1)
3.5.5-19 動的繰返し大変形下の破壊じん性評価法/WES TR2808 (2)
3.5.5-20 動的繰返し大変形下の破壊じん性評価法/WES TR2808 (3)
疲労の基礎
疲労の分類
高サイクル疲労
3.5.8-1 高サイクル疲労の定義と表示法
[引用文献を表示]
3.5.8-2 疲労強度に及ぼす引張強さの影響
[引用文献を表示]
3.5.8-3 疲労強度に及ぼす金属組織の影響
[引用文献を表示]
3.5.8-4 疲労強度に及ぼす寸法効果
[引用文献を表示]
3.5.8-5 疲労強度に及ぼす切欠効果
[引用文献を表示]
3.5.8-6 疲労強度に及ぼす表面状態の影響
[引用文献を表示]
3.5.8-7 疲労強度に及ぼす塑性加工の影響
[引用文献を表示]
3.5.8-8 疲労強度に及ぼす平均応力の影響
[引用文献を表示]
低サイクル疲労
3.5.9-1 低サイクル疲労の定義と表示法-1
[引用文献を表示]
3.5.9-2 低サイクル疲労の定義と表示法-2
[引用文献を表示]
3.5.9-3 疲労強度に及ぼす材料因子の影響
[引用文献を表示]
3.5.9-4 疲労強度に及ぼす平均ひずみの影響
[引用文献を表示]
3.5.9-5 切欠きの影響の評価方法
[引用文献を表示]
疲労き裂伝播
3.5.10-1 疲労き裂伝播と応力拡大係数
[引用文献を表示]
3.5.10-2 疲労き裂開閉口のメカニズム
[引用文献を表示]
3.5.10-3 疲労き裂伝播速度に及ぼす材料因子の影響
[引用文献を表示]
3.5.10-4 疲労き裂伝播速度に及ぼす応力比の影響
[引用文献を表示]
3.5.10-5 DKthに及ぼす降伏応力の影響
[引用文献を表示]
3.5.10-6 DKthに及ぼす結晶粒径の影響
[引用文献を表示]
3.5.10-7 DKthと弾性係数との関係
[引用文献を表示]
3.5.10-8 DKthに及ぼす応力比の影響
[引用文献を表示]
3.5.10-9 DKthに及ぼす応力履歴の影響
[引用文献を表示]
3.5.10-10 疲労き裂伝播寿命の計算
疲労試験方法
3.5.11-1 疲労試験方法
3.5.11-2 疲労試験に関する規格
3.5.11-3 アーク溶接継手の片振り引張疲れ試験方法【非公開】
[引用文献を表示]
3.5.11-4 ASTM 606【非公開】
[引用文献を表示]
3.5.11-5 ASTM E647【非公開】
[引用文献を表示]
腐食疲労
3.5.12-1 環境疲労の種類
[引用文献を表示]
3.5.12-2 環境疲労の影響因子
[引用文献を表示]
3.5.12-3 海水環境中の腐食疲労強度
[引用文献を表示]
3.5.12-4 海水環境中の疲労進展速度
[引用文献を表示]
高温疲労
第6節 溶接構造の強度特性
静的強度
3.6.1-1 溶接部の不均質性
3.6.1-2 広幅溶接継手の応力・ひずみ挙動
3.6.1-3 混合則-1
3.6.1-4 混合則-2
3.6.1-5 混合則を適用できる場合-1
3.6.1-6 混合則を適用できる場合-2
3.6.1-7 軟質部を含む溶接継手強度-1
3.6.1-8 軟質部を含む溶接継手強度-2
3.6.1-9 軟質部を含む溶接継手強度-3
3.6.1-10 軟質部を含む溶接継手強度-4
3.6.1-11 軟質部を含む継手の設計指針
3.6.1-12 軟質部を含む梁の塑性崩壊
3.6.1-13 すみ肉継手と突合せ継手の力の流れ
3.6.1-14 すみ肉継手の応力特性-1
3.6.1-15 すみ肉継手の応力特性-2
3.6.1-16 すみ肉継手の応力特性とミスマッチ
3.6.1-17 静的強度に及ぼす残留応力の影響
3.6.1-18 座屈強度に及ぼす残留応力の影響
溶接欠陥の影響
低温強度
3.6.3-1 鋼溶接部の材質変化
3.6.3-2 ボンド脆化-1
3.6.3-3 ボンド脆化-2
3.6.3-4 熱ひずみ脆化-1
3.6.3-5 熱ひずみ脆化-2
3.6.3-6 熱ひずみ脆化の機構-1
3.6.3-7 熱ひずみ脆化の機構-2
3.6.3-8 熱ひずみ脆化の機構-3
3.6.3-9 熱ひずみ脆化に及ぼす冶金的因子の影響
3.6.3-10 脆性破壊強度に及ぼす残留応力の影響
3.6.3-11 鋼多層溶接部の局部的じん性変化-1
3.6.3-12 鋼多層溶接部の局部的じん性変化-2
3.6.3-13 LBZフリー技術
3.6.3-14 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-シャルピ試験-1
3.6.3-15 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-シャルピ試験-2
3.6.3-16 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-シャルピ試験-3
3.6.3-17 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-シャルピ試験-4
3.6.3-18 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-CTOD試験-1
3.6.3-19 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-CTOD試験-2
3.6.3-20 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-CTOD試験-3
3.6.3-21 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-CTOD試験-4
3.6.3-22 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-CTOD試験-5
3.6.3-23 破壊特性に及ぼす強度的ミスマッチの影響-CTOD試験-6
3.6.3-24 溶接部破壊じん性試験の目的と試験片タイプ
3.6.3-25 溶接部破壊じん性試験における脆化部の存在形態
3.6.3-26 じん性不均質のタイプと破壊特性の影響
3.6.3-27 表面切欠き型試験と材質不均一
3.6.3-28 HAZ切欠き試験片のセクショニング
3.6.3-29 き裂前縁に沿ったじん性不均質の影響
3.6.3-30 板厚貫通切欠け型試験片と材質不均一-1
3.6.3-31 板厚貫通切欠け型試験片と材質不均一-2
3.6.3-32 板厚貫通切欠け型試験片と材質不均一-3
3.6.3-33 板厚貫通切欠け型試験片と材質不均一-4
3.6.3-34 LBZじん性評価のための必要試験本数
3.6.3-35 破壊限界CTODに及ぼすLBZ寸法の影響の最弱リンク解析-1
3.6.3-36 破壊限界CTODに及ぼすLBZ寸法の影響の最弱リンク解析-2
衝撃強度
3.6.4-1 鋼構造物に作用するひずみ速度
3.6.4-2 機械的性質に及ぼす歪み速度の影響の一般的傾向
3.6.4-3 鋼構造用鋼の強度に及ぼす歪み速度の影響-1
3.6.4-4 鋼構造用鋼の強度に及ぼす歪み速度の影響-2
3.6.4-5 鋼構造用鋼の強度に及ぼす歪み速度の影響-3
3.6.4-6 鋼構造用鋼の延性に及ぼす歪み速度の影響
3.6.4-7 破壊じん性に及ぼす歪み速度の影響の一般的傾向
3.6.4-8 鋼構造用鋼の破壊じん性に及ぼす歪み速度の影響-1
3.6.4-9 鋼構造用鋼の破壊じん性に及ぼす歪み速度の影響-2
3.6.4-10 き裂先端近傍の応力場に及ぼす歪み速度の影響
3.6.4-11 動的負荷時の温度上昇
3.6.4-12 動的負荷時の温度上昇がもたらす破壊じん性の向上
3.6.4-13 破壊特性の歪み速度依存性と破壊じん性レベル
予歪み効果
3.6.5-1 予歪みの静的強度への影響の一般的特性
3.6.5-2 材質変化を支配する予歪み・スケルトン予歪み
3.6.5-3 応力・歪み曲線に及ぼす予歪みの影響
3.6.5-4 降伏応力・引張強さに及ぼす予歪みの影響
3.6.5-5 破断延性に及ぼす予歪みの影響
3.6.5-6 シャルピー衝撃特性に及ぼす予歪みの影響-1
3.6.5-7 シャルピー衝撃特性に及ぼす予歪みの影響-2
3.6.5-8 シャルピー衝撃特性に及ぼす予歪みの影響-3
3.6.5-9 破壊限界CTODに及ぼす予歪みの影響
3.6.5-10 予歪みと動的負荷の重畳効果?強度への影響
3.6.5-11 予歪みと動的負荷の重畳効果-破壊じん性への影響-1
3.6.5-12 予歪みと動的負荷の重畳効果-破壊じん性への影響-2
3.6.5-13 破壊じん性に及ぼす予歪みと動的負荷の重畳効果の評価法-1
3.6.5-14 破壊じん性に及ぼす予歪みと動的負荷の重畳効果の評価法-2
高温強度
クリープ
各種鋼材の強度特性
3.6.8-1 静的強度
3.6.8-2 破壊じん性
3.6.8-3 疲労強度-1
3.6.8-4 疲労強度-2
3.6.8-5 疲労強度-3
3.6.8-6 環境疲労破壊-1
3.6.8-7 環境疲労破壊-2
3.6.8-8 高温疲労-1
3.6.8-9 高温疲労-2
3.6.8-10 低サイクル疲労
3.6.8-11 溶接継手
3.6.8-12 クリープ強度
3.6.8-13 環境強度-1
3.6.8-14 環境強度-2
3.6.8-15 衝撃強度
規格
第7節 溶接構造の強度設計
突合せ継ぎ手とすみ肉継手
3.7.1-1 継手の種類-1
[引用文献を表示]
3.7.1-2 継手の種類-2
[引用文献を表示]
3.7.1-3 溶接開先の種類-1
[引用文献を表示]
3.7.1-4 溶接開先の種類-2
[引用文献を表示]
3.7.1-5 溶接開先の種類-3
[引用文献を表示]
圧延形鋼
3.7.2-1 形鋼の種類-1
[引用文献を表示]
3.7.2-2 形鋼の種類-2
[引用文献を表示]
3.7.2-3 形鋼の種類-3
[引用文献を表示]
3.7.2-4 形鋼の種類-4
[引用文献を表示]
3.7.2-5 形鋼の種類-5
[引用文献を表示]
3.7.2-6 形鋼の種類-6
[引用文献を表示]
溶接接合部
3.7.3-1 鉄骨-1
[引用文献を表示]
3.7.3-2 鉄骨-2
[引用文献を表示]
3.7.3-3 鉄骨-3
[引用文献を表示]
3.7.3-4 鉄骨-4
[引用文献を表示]
3.7.3-5 橋梁-1
[引用文献を表示]
3.7.3-6 橋梁-2
[引用文献を表示]
3.7.3-7 橋梁-3
[引用文献を表示]
3.7.3-8 橋梁-4
[引用文献を表示]
角継手
鉄骨鉄筋コンクリート造
ブレース
ラチス構造
3.7.7-1 ラチス構造-1
[引用文献を表示]
3.7.7-2 ラチス構造-2
[引用文献を表示]
3.7.7-3 ラチス構造-3
[引用文献を表示]
3.7.7-4 ラチス構造-4
[引用文献を表示]
3.7.7-5 ラチス構造-5
[引用文献を表示]
3.7.7-6 ラチス構造-6
[引用文献を表示]
柱
送電鉄塔
鉄骨造
鋼材の選択
3.7.11-1 構造部材に必要とされる鋼材の品質特性
[引用文献を表示]
3.7.11-2 炭素当量と最高硬さの関係
[引用文献を表示]
3.7.11-3 炭素当量と割れ感受性組成
[引用文献を表示]
3.7.11-4 構造用鋼材の種類
[引用文献を表示]
3.7.11-5 SN材の保有性能の要約
[引用文献を表示]
3.7.11-6 JISと関連国際規格の比較-1
[引用文献を表示]
3.7.11-7 JISと関連国際規格の比較-2
[引用文献を表示]
JIS規格
3.7.12-1 建築構造用圧延鋼材-1【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-2 建築構造用圧延鋼材-2【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-3 一般構造用圧延鋼材【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-4 溶接構造用圧延鋼材-1【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-5 溶接構造用圧延鋼材-2【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-6 溶接構造用耐候性熱間圧延鋼材-1【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-7 溶接構造用耐候性熱間圧延鋼材-2【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-8 一般構造用軽量形鋼【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-9 一般構造用溶接軽量H形鋼【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-10 一般構造用炭素鋼鋼管【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-11 建築構造用炭素鋼鋼管-1【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-12 建築構造用炭素鋼鋼管-2【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-13 一般構造用角形鋼管【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-14 建築構造用TMCP鋼【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-15 建築構造用590MPa級鋼【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-16 溶接構造用遠心力鋳鋼管【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-17 冷間成形角形鋼管【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-18 鉄塔用高張力鋼鋼材【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-19 鉄塔用高張力鋼鋼管【非公開】
[引用文献を表示]
3.7.12-20 耐火鋼
[引用文献を表示]
3.7.12-21 建築構造用ステンレス鋼
[引用文献を表示]
製品例
3.7.13-1 建築鉄骨-1
[引用文献を表示]
3.7.13-2 建築鉄骨-2
[引用文献を表示]
3.7.13-3 建築鉄骨-3
[引用文献を表示]
3.7.13-4 建築鉄骨-4
[引用文献を表示]
3.7.13-5 建築鉄骨-5
[引用文献を表示]
3.7.13-6 建築鉄骨-6
[引用文献を表示]
3.7.13-7 建築鉄骨-7
[引用文献を表示]
3.7.13-8 建築鉄骨-8
[引用文献を表示]
3.7.13-9 建築鉄骨-9
[引用文献を表示]
3.7.13-10 建築鉄骨-10
[引用文献を表示]
3.7.13-11 建築鉄骨-11
[引用文献を表示]
3.7.13-12 建築鉄骨-12
[引用文献を表示]
3.7.13-13 建築鉄骨-13
[引用文献を表示]
3.7.13-14 建築鉄骨-14
[引用文献を表示]
3.7.13-15 鋼橋-1
[引用文献を表示]
3.7.13-16 鋼橋-2
[引用文献を表示]
3.7.13-17 鋼橋-2
[引用文献を表示]
第8節 溶接構造の疲労特性
溶接構造物の疲労荷重
実働荷重の統計的解析
3.8.2-1 変動応力と応力範囲頻度解析法
[引用文献を表示]
3.8.2-2 レンジペア法による変動応力変動幅の計数例
[引用文献を表示]
3.8.2-3 レインフロー法による変動応力変動幅の計数例
[引用文献を表示]
3.8.2-4 構造物の応力頻度分布例
[引用文献を表示]
溶接継手の疲労強度
3.8.3-1 母材と溶接継手の疲労強度の比較
[引用文献を表示]
3.8.3-2 溶接継手の疲労強度に及ぼす母材強度の影響
[引用文献を表示]
3.8.3-3 溶接継手の疲労強度に及ぼす溶接入熱の影響
[引用文献を表示]
3.8.3-4 溶接継手の疲労強度に及ぼす余盛形状の影響
[引用文献を表示]
3.8.3-5 溶接継手の疲労強度に及ぼす板厚の影響
[引用文献を表示]
変動応力下での疲労強度評価
溶接継手の疲労強度等級
応力分布の取扱い
3.8.6-1 構造要素の応力分布と疲労強度評価法
[引用文献を表示]
3.8.6-2 ホットスポット応力に基づく評価方法
[引用文献を表示]
3.8.6-3 ホットスポット応力に基づく評価の実例
[引用文献を表示]
切欠き、溶接欠陥の疲労強度への影響
3.8.7-1 溶接欠陥による疲労強度の低下
[引用文献を表示]
3.8.7-2 溶接継手の疲労き裂伝播速度
[引用文献を表示]
3.8.7-3 表面欠陥からの疲労き裂伝播の計算の例
3.8.7-4 内部欠陥からの疲労き裂伝播の計算の例
疲労強度向上対策
第9節 溶接構造の疲労設計
鋼橋
3.9.1-1 本四連絡橋トラス弦材角継手の疲労強度
3.9.1-2 角継手の疲労強度と検査基準【非公開】
[引用文献を表示]
3.9.1-3 鉄道橋の疲労限界状態照査手順【非公開】
[引用文献を表示]
3.9.1-4 鉄道橋の疲労限界状態照査部位【非公開】
[引用文献を表示]
3.9.1-5 道路橋鋼床版の疲労設計【非公開】
[引用文献を表示]
3.9.1-6 JSSCによる鋼床版の疲労照査手順
3.9.1-7 疲労照査部位と疲労強度等級
3.9.1-8 既設橋の疲労損傷事例と補強対策
クレーン
3.9.2-1 クレーン構造の設計基準
3.9.2-2 クレーンの種類
3.9.2-3 クレーンの様式例
3.9.2-4 荷重の種類
3.9.2-5 荷重の割り増し
3.9.2-6 荷重の組合せ
3.9.2-7 許容応力-1
3.9.2-8 許容応力-2
3.9.2-9 許容応力-3
[引用文献を表示]
3.9.2-10 切欠き強さによる継手分類
[引用文献を表示]
3.9.2-11 溶接継手の応力計算
[引用文献を表示]
3.9.2-12 溶接構造の設計細目
機械構造
3.9.3-1 機械設計における仕事の内容と流れ
3.9.3-2 機械設計における材料の選択
3.9.3-3 溶接構造部材の形状・寸法の決定フロー
3.9.3-4 疲労強度設計の流れ
3.9.3-5 応力頻度読取り法
3.9.3-6 応力頻度分布例
3.9.3-7 構造用鋼材および溶接継手の許容応力
3.9.3-8 溶接継手の疲労強度等級分類例
乗物
3.9.4-1 船舶【非公開】
3.9.4-2 船舶-船級協会【非公開】
3.9.4-3 船舶-船体に作用する荷重の種類【非公開】
3.9.4-4 船舶-変動荷重の頻度分布【非公開】
3.9.4-5 船舶-局部強度部材の設計荷重の一例【非公開】
3.9.4-6 航空機【非公開】
3.9.4-7 航空機-航空機に作用する荷重の種類【非公開】
3.9.4-8 航空機-荷重分布【非公開】
3.9.4-9 航空機-航空機の構造健全性プログラム例【非公開】
3.9.4-10 航空機-航空機の損傷例とメンテナンス計画【非公開】
疲労設計基準
製品
第10節 熱変動を受ける溶接構造の設計
ボイラプラントの構造概要
発電用ボイラの設計
発電用ボイラの設計基準
ボイラ設計と構造検討の例
3.10.4-1 熱応力発生を防止する構造例-1【非公開】
3.10.4-2 熱応力発生を防止する構造例-2【非公開】
3.10.4-3 熱応力発生を防止する構造例-3【非公開】
3.10.4-4 熱応力発生を防止する構造例-4【非公開】
3.10.4-5 構造的応力集中を防止する構造例-1【非公開】
3.10.4-6 構造的応力集中を防止する構造例-2【非公開】
原子力プラントの構造概要
原子力機器の設計
原子力機器の設計基準
3.10.7-1 原子炉設備の設置に係わる規格基準体系【非公開】
3.10.7-2 構造設計基準(告示501号)の内容【非公開】
3.10.7-3 告示501号による機器区分【非公開】
3.10.7-4 告示501号の設計方法【非公開】
3.10.7-5 告示501号の運転状態分類【非公開】
3.10.7-6 告示501号の応力分類例【非公開】
3.10.7-7 告示501号の条文構成(第一種機器)【非公開】
原子炉機器設計と構造検討の例
第11節 アルミニウム構造の設計
軽量構造物
3.11.1-1 Al合金の特徴
3.11.1-2 Al合金の種類
3.11.1-3 Al合金の呼称
3.11.1-4 Al合金の用途設計-1
3.11.1-5 Al合金の用途設計-2
3.11.1-6 物理的性質
3.11.1-7 機械的特性-1
3.11.1-8 機械的特性-2
[引用文献を表示]
3.11.1-9 機械的特性-3
[引用文献を表示]
3.11.1-10 接合方法
3.11.1-11 構造設計上の留意点
溶接継手の特性と欠陥の影響
3.11.2-1 突合せ溶接継手部の性質-1
[引用文献を表示]
3.11.2-2 突合せ溶接継手部の性質-2
[引用文献を表示]
3.11.2-3 すみ肉溶接継手部の性質-1
[引用文献を表示]
3.11.2-4 すみ肉溶接継手部の性質-2
[引用文献を表示]
3.11.2-5 溶接継手部の欠陥
3.11.2-6 溶接欠陥の影響
[引用文献を表示]
3.11.2-7 溶接部の試験・検査
3.11.2-8 継手設計上の留意点-1
3.11.2-9 継手設計上の留意点-2
規格基準の適用
設計・製造例-乗物、船
3.11.4-1 車両-1
[引用文献を表示]
3.11.4-2 車両-2
[引用文献を表示]
3.11.4-3 車両-3
[引用文献を表示]
3.11.4-4 車両-4
[引用文献を表示]
3.11.4-5 自動車-1
[引用文献を表示]
3.11.4-6 自動車-2
[引用文献を表示]
3.11.4-7 自動車-3
[引用文献を表示]
3.11.4-8 船舶-1
[引用文献を表示]
3.11.4-9 船舶-2
[引用文献を表示]
3.11.4-10 船舶-3
[引用文献を表示]
設計・製造例-航空機、宇宙機
3.11.5-1 航空機-1
[引用文献を表示]
3.11.5-2 航空機-2
3.11.5-3 航空機-3
[引用文献を表示]
3.11.5-4 航空機-4
[引用文献を表示]
3.11.5-5 宇宙機の構造設計
3.11.5-6 ロケット-1
[引用文献を表示]
3.11.5-7 ロケット-2
[引用文献を表示]
3.11.5-8 人工衛星-1
[引用文献を表示]
3.11.5-9 人工衛星-2
[引用文献を表示]
3.11.5-10 宇宙ステーション
設計・製造例-貯槽
3.11.6-1 貯槽等の規格
3.11.6-2 球形タンク-1
[引用文献を表示]
3.11.6-3 球形タンク-2
[引用文献を表示]
3.11.6-4 円筒タンク
3.11.6-5 方形タンク-1
3.11.6-6 方形タンク-2
3.11.6-7 車載用タンク-1
[引用文献を表示]
3.11.6-8 車載用タンク-2
[引用文献を表示]
3.11.6-9 車載用タンク-3
[引用文献を表示]
3.11.6-10 その他の圧力容器
[引用文献を表示]
設計・製造例-その他
第12節 鉄筋の溶接継手
一般事項
3.12.1-1 地域別粗鋼生産高と鉄筋生産高
3.12.1-2 鉄筋の主要規格
3.12.1-3 鉄筋の機械的性質と化学成分(JIS)
[引用文献を表示]
3.12.1-4 鉄筋の機械的性質と化学成分(ISO)
[引用文献を表示]
3.12.1-5 鉄筋の径別年間平均生産量
3.12.1-6 突合せ継手の径別年間接合数
3.12.1-7 突合せ継手の接合方法別年間生産量
3.12.1-8 鉄筋の種類・呼び名と接合方法
3.12.1-9 コンクリード強度と鉄筋降伏強度・棒径の組合せ
3.12.1-10 高層RC建築物のコンクリード強度と鉄筋降伏強度・棒径の組合せ
鉄筋継手の分類
3.12.2-1 鉄筋継手の分類
3.12.2-2 日本における主要な鉄筋溶接継手
3.12.2-3 日本における主要な機械的継手
3.12.2-4 鉄筋の重ね継手
3.12.2-5 鉄筋の十字溶接継手
鉄筋ガス圧接
3.12.3-1 鉄筋ガス圧接の特徴
3.12.3-2 ガス圧接法の原理
3.12.3-3 鉄筋ガス圧接法の操作
3.12.3-4 鉄筋ガス圧接継手の断面マクロ組織
3.12.3-5 鉄筋ガス圧接法の施工状況
アーク溶接
3.12.4-1 アーク溶接継手の種類、開先形状
3.12.4-2 直接突合せ溶接継手
[引用文献を表示]
3.12.4-3 間接突合せ溶接継手
[引用文献を表示]
3.12.4-4 重ね継手
[引用文献を表示]
3.12.4-5 鋼板と鉄筋の溶接継手
[引用文献を表示]
3.12.4-6 典型的な鉄筋アーク溶接継手形状
3.12.4-7 予熱・パス間温度の最小値
[引用文献を表示]
3.12.4-8 溶接熱影響部の最高硬さ、炭素当量、溶接入熱
3.12.4-9 鉄筋溶接継手部の許容応力
[引用文献を表示]
エンクローズ溶接
3.12.5-1 エンクローズ溶接の特徴
3.12.5-2 エンクローズ溶接の特徴原理
3.12.5-3 鉄筋エンクローズ溶接法の操作
3.12.5-4 鉄筋エンクローズ溶接継手の縦断面マクロ組織
3.12.5-5 鉄筋エンクローズ溶接法による現地施工状況-1
3.12.5-6 鉄筋エンクローズ溶接法による現地施工状況-2
フラッシュ溶接
3.12.6-1 鉄筋フラッシュ溶接法の特徴
3.12.6-2 高強度鉄筋接合にフラッシュ溶接が適している理由
3.12.6-3 鉄筋フラッシュ溶接法の原理
3.12.6-4 フラッシュ現象安定化のためのフィードバック制御システム
3.12.6-5 フラッシュ溶接装置(頭部)
3.12.6-6 フラッシュ溶接装置(制御箱)
3.12.6-7 鉄筋フラッシュ゙溶接継手の縦断面マクロ組織
3.12.6-8 鉄筋フラッシュ゙溶接装置の仕様
3.12.6-9 鉄筋フラッシュ゙溶接装置の配置
3.12.6-10 鉄筋フラッシュ゙溶接法の現地施工状況
フラッシュ溶接継手の機械試験・冶金試験
3.12.7-1 鉄筋突合せ溶接継手の機械試験基準
3.12.7-2 鉄筋フラッシュ゙溶接法の溶接条件
3.12.7-3 鉄筋フラッシュ゙溶接条件の選択
3.12.7-4 フラッシュ溶接継手の引張試験値と破断後の外観
3.12.7-5 フラッシュ溶接継手の硬さ分布-1
3.12.7-6 フラッシュ溶接継手の硬さ分布-2
3.12.7-7 フラッシュ溶接継手部のミクロ組織
3.12.7-8 685MPa鉄筋のCCT図
溶接継手の補強
第4章 溶接施工管理
第1節 溶接施工における品質保証
品質保証と品質管理
4.1.1-1 品質の定義【非公開】
4.1.1-2 品質工学【非公開】
4.1.1-3 品質保証の定義【非公開】
4.1.1-4 品質に関する変遷【非公開】
4.1.1-5 品質管理と信頼性【非公開】
4.1.1-6 品質管理と信頼性の比較【非公開】
4.1.1-7 品質管理の定義【非公開】
4.1.1-8 統計的および総合的品質管理【非公開】
4.1.1-9 品質管理のポイント【非公開】
4.1.1-10 デミングの品質サークル【非公開】
4.1.1-11 品質管理の考え方【非公開】
4.1.1-12 PDCAサイクル【非公開】
4.1.1-13 品質管理の進め方【非公開】
4.1.1-14 溶接構造物の信頼性と安全性-1【非公開】
4.1.1-15 溶接構造物の信頼性と安全性-2【非公開】
4.1.1-16 工程能力【非公開】
4.1.1-17 工程能力の有無の判断基準【非公開】
4.1.1-18 正規分布【非公開】
4.1.1-19 溶接の工程能力【非公開】
4.1.1-20 工程能力指数【非公開】
4.1.1-21 生産能力【非公開】
4.1.1-22 生産性能力【非公開】
4.1.1-23 製造責任【非公開】
4.1.1-24 製造物責任の定義【非公開】
4.1.1-25 民法とPLの責任要件の違い【非公開】
4.1.1-26 米国PL訴訟事情-1【非公開】
4.1.1-27 統計的品質管理【非公開】
4.1.1-28 品質のばらつき【非公開】
4.1.1-29 統計的な把握【非公開】
4.1.1-30 統計的な推測【非公開】
4.1.1-31 統計的手法【非公開】
4.1.1-32 初級統計手法【非公開】
4.1.1-33 特性要因図【非公開】
4.1.1-34 ヒストグラム-1【非公開】
4.1.1-35 ヒストグラム-2【非公開】
4.1.1-36 パレート図【非公開】
4.1.1-37 散布図【非公開】
4.1.1-38 チェックシート【非公開】
4.1.1-39 管理図【非公開】
4.1.1-40 管理図の種類【非公開】
4.1.1-41 管理図の管理限界【非公開】
4.1.1-42 管理図作成手順【非公開】
4.1.1-43 x-R管理図【非公開】
4.1.1-44 管理図の見方【非公開】
4.1.1-45 管理状態の判定【非公開】
4.1.1-46 管理図の数理【非公開】
4.1.1-47 すみ肉形状のx-R管理図-1【非公開】
4.1.1-48 すみ肉形状のx-R管理図-2【非公開】
4.1.1-49 P管理図-1【非公開】
4.1.1-50 P管理図-2【非公開】
4.1.1-51 その他の管理図【非公開】
4.1.1-52 層別【非公開】
4.1.1-53 品質管理7手法【非公開】
4.1.1-54 QCストーリー【非公開】
4.1.1-55 品質管理手法の使い方-1【非公開】
4.1.1-56 品質管理手法の使い方-2【非公開】
4.1.1-57 品質管理手法の使い方-3【非公開】
4.1.1-58 品質管理手法の使い方-4【非公開】
4.1.1-59 問題解決における7QC道具の用途-1【非公開】
4.1.1-60 問題解決における7QC道具の用途-2【非公開】
4.1.1-61 問題解決における7QC道具の用途-3【非公開】
4.1.1-62 問題解決における7QC道具の用途-4【非公開】
溶接性
品質マニュアル
品質保証計画
4.1.4-1 品質保証計画の策定【非公開】
4.1.4-2 文書管理【非公開】
4.1.4-3 組織の確立【非公開】
4.1.4-4 材料・部品の品質保証活動【非公開】
4.1.4-5 図面・標準類の管理【非公開】
4.1.4-6 材料・プロセス変更管理【非公開】
4.1.4-7 製造工程での管理-1【非公開】
4.1.4-8 製造工程での管理-2【非公開】
4.1.4-9 工程異常と是正措置の系統図【非公開】
4.1.4-10 製造の基本【非公開】
4.1.4-11 製造工程での品質管理【非公開】
4.1.4-12 製造品質要因【非公開】
4.1.4-13 SPCと特性の関係【非公開】
4.1.4-14 SPC活動例【非公開】
4.1.4-15 人手作業の品質上の問題点【非公開】
4.1.4-16 人間は間違える【非公開】
設備管理
規格
4.1.6-1 溶接施工と溶接要員に関する規格一覧【非公開】
4.1.6-2 外国規格の符号とその解説【非公開】
4.1.6-3 品質保証システムに関する規格と規準【非公開】
4.1.6-4 溶接技術者の任務と責任【非公開】
4.1.6-5 溶接品質保証要求要素・事項の要約比較【非公開】
4.1.6-6 溶接品質と溶接技術者に関する基準【非公開】
4.1.6-7 ISO 9000Sの品質管理システムの規格構成【非公開】
4.1.6-8 ISO 9001要求事項【非公開】
4.1.6-9 ISO 9001の内容【非公開】
4.1.6-10 JIS品質システム要素の対照ヒョウ【非公開】
4.1.6-11 溶接施工の管理限界-1【非公開】
4.1.6-12 溶接施工の管理限界-2【非公開】
4.1.6-13 溶接施工の管理限界-3【非公開】
4.1.6-14 溶接ビードの管理限界-1【非公開】
4.1.6-15 溶接ビードの管理限界-2【非公開】
4.1.6-16 溶接ビードの管理限界-3【非公開】
4.1.6-17 溶接施工の管理限界【非公開】
4.1.6-18 溶接ビードの管理限界-4【非公開】
第2節 製造時の品質管理
溶接施工要領
4.2.1-1 溶接施工要領決定の過程【非公開】
4.2.1-2 溶接施工要領書【非公開】
4.2.1-3 溶接施工要領書の例【非公開】
4.2.1-4 溶接施工要領書詳細【非公開】
4.2.1-5 高張力鋼の予熱パス間温度【非公開】
4.2.1-6 鋼橋の予熱層間温度【非公開】
4.2.1-7 低合金鋼の予熱温度【非公開】
4.2.1-8 各種鋼のPWHT条件【非公開】
4.2.1-9 品質管理【非公開】
4.2.1-10 橋梁【非公開】
4.2.1-11 橋梁の製造工程【非公開】
4.2.1-12 溶接施工計画とフローチャート【非公開】
4.2.1-13 溶接施工計画-検査【非公開】
4.2.1-14 ボックス柱の製造工程-1【非公開】
4.2.1-15 梁の製造工程【非公開】
4.2.1-16 溶接施工試験と実施工方針の関係【非公開】
4.2.1-17 縦リブ組立法の比較【非公開】
4.2.1-18 ボックス柱の製造工程-2【非公開】
溶接施工手順
4.2.2-1 溶接品質【非公開】
4.2.2-2 工程管理-1【非公開】
4.2.2-3 工程管理-2【非公開】
4.2.2-4 品質保証【非公開】
4.2.2-5 船舶の要求性能【非公開】
4.2.2-6 橋梁、鉄骨の要求性能【非公開】
4.2.2-7 溶接手順【非公開】
4.2.2-8 溶接順序-1【非公開】
4.2.2-9 溶接順序-2【非公開】
4.2.2-10 残留応力発生機構と溶接継手の分布【非公開】
4.2.2-11 各種の溶接変形【非公開】
4.2.2-12 各種拘束による変形防止【非公開】
施工要領確認
溶接者認証
トレーサビリティ
第3節 溶接応力と変形
溶接変形の種類
溶接残留応力
溶接残留応力・変形の原因
4.3.3-1 溶接残留応力・変形の原因【非公開】
4.3.3-2 食違いが残留応力と変形の原因【非公開】
4.3.3-3 歪みの種類-1【非公開】
4.3.3-4 歪みの種類-2【非公開】
4.3.3-5 熱サイクル下での塑性変形-1【非公開】
4.3.3-6 熱サイクル下での塑性変形-2【非公開】
4.3.3-7 高温下でのクリープ変形【非公開】
4.3.3-8 相変態と変態膨張【非公開】
溶接残留応力・変形への影響因子
溶接残留応力・変形への入熱の影響
4.3.5-1 横収縮に及ぼす入熱量の影響【非公開】
4.3.5-2 角変形に及ぼす入熱量の影響【非公開】
4.3.5-3 Tendon force に及ぼす入熱量の影響【非公開】
4.3.5-4 残留応力に及ぼす入熱量の影響-1【非公開】
4.3.5-5 残留応力に及ぼす入熱量の影響-2【非公開】
溶接残留応力の計測法
4.3.6-1 溶接残留応力の計測法【非公開】
4.3.6-2 計測法の比較【非公開】
4.3.6-3 X線回折法と弛緩法【非公開】
4.3.6-4 逐次切削法-1【非公開】
4.3.6-5 逐次切削法-2【非公開】
4.3.6-6 Mathar法とGunnert法【非公開】
4.3.6-7 固有歪み法【非公開】
溶接残留応力の影響
4.3.7-1 溶接残留応力の影響【非公開】
4.3.7-2 静的強度の及ぼす影響【非公開】
4.3.7-3 脆性破壊強度に及ぼす影響【非公開】
4.3.7-4 疲労強度に及ぼす影響【非公開】
4.3.7-5 環境強度に及ぼす影響【非公開】
残留応力・変形の低減
4.3.8-1 溶接残留応力・変形の低減法【非公開】
4.3.8-2 溶接変形の低減法【非公開】
4.3.8-3 拘束による溶接変形の低減【非公開】
4.3.8-4 逆歪みによる溶接変形の低減【非公開】
4.3.8-5 予熱による溶接変形の低減【非公開】
4.3.8-6 角変形に及ぼす開先形状の影響【非公開】
4.3.8-7 溶接変形に及ぼす溶接順序の影響【非公開】
4.3.8-8 溶接変形の矯正方法【非公開】
4.3.8-9 溶接残留応力の低減法【非公開】
4.3.8-10 熱的方法を用いた残留応力の低減法-1【非公開】
4.3.8-11 熱的方法を用いた残留応力の低減法-2【非公開】
4.3.8-12 機械的方法を用いた残留応力低減法【非公開】
第4節 工場設備と溶接治具
工場設備と溶接治具
4.4.1-1 設備配置計画
4.4.1-2 設備配置の例(橋梁)
4.4.1-3 設備配置の例(船舶)
4.4.1-4 ジグの目的
4.4.1-5 ポジショナー
4.4.1-6 ターニングローラ
4.4.1-7 マニュプレータ
4.4.1-8 反転装置
4.4.1-9 拘束ジク-1
4.4.1-10 拘束ジク-2
4.4.1-11 パイプ固定ジク
4.4.1-12 クランプ
4.4.1-13 油圧ジャッキ
4.4.1-14 電源ケーブルの取扱い注意事項
4.4.1-15 ケーブルの種類
4.4.1-16 溶接棒ホルダ
4.4.1-17 トーチケーブル
4.4.1-18 キャブタイヤ
4.4.1-19 ケーブルの接続-1
4.4.1-20 ケーブルの接続-2
4.4.1-21 制御ケーブルの接続器具
4.4.1-22 溶接作業環境
4.4.1-23 ファン
4.4.1-24 冷房服
4.4.1-25 補助設備の目的
4.4.1-26 溶接補助器具
4.4.1-27 保護面
4.4.1-28 溶接用皮手袋
4.4.1-29 プレス
4.4.1-30 縦リブ矯正装置
4.4.1-31 簡易自動装置
4.4.1-32 溶接ガイド
4.4.1-33 溶接ヒューム除去装置(大型)
4.4.1-34 溶接ヒューム除去装置(小型)
4.4.1-35 プラズマヒューム除去装置
4.4.1-36 組立
4.4.1-37 肌合わせシグ
4.4.1-38 鋼製エンドタブ
4.4.1-39 フラックスタブ
4.4.1-40 仮付溶接の手順
4.4.1-41 仮付溶接の外観写真
4.4.1-42 自動組立装置
4.4.1-43 溶接材料の管理
4.4.1-44 溶接棒保管および乾燥器(大型)
4.4.1-45 携帯保管機
4.4.1-46 溶接ワイヤの保管
4.4.1-47 溶接フラックスの保管
4.4.1-48 溶接ワイヤ(ペールバック)
4.4.1-49 フラックス回収装置(簡易型)
4.4.1-50 フラックス回収装置(自動回収型)
4.4.1-51 ガス類の取扱いと保管
4.4.1-52 ガス集合装置
4.4.1-53 ボンベ
4.4.1-54 流量計(酸素)
4.4.1-55 CO2流量計(ヒータ付き)
4.4.1-56 予熱
4.4.1-57 溶接後の処理
4.4.1-58 予熱装置例(ガス)
4.4.1-59 予熱装置例(シーズヒータ)
4.4.1-60 予熱装置例(高周波)
4.4.1-61 温度チョーク
4.4.1-62 表面温度計(接触式)
4.4.1-63 表面温度計(非接触式)
4.4.1-64 温度センサ
4.4.1-65 予熱監視装置
第5節 安全・衛生
安全・衛生
4.5.1-1 溶接作業に関連した災害【非公開】
4.5.1-2 アーク溶接作業における感電死亡者の推移【非公開】
4.5.1-3 電撃に影響する因子【非公開】
4.5.1-4 電撃の強さと人体の反応【非公開】
4.5.1-5 許容接触電圧【非公開】
4.5.1-6 電流経路と通電電流【非公開】
4.5.1-7 電撃防止装置の作動原理【非公開】
4.5.1-8 電撃防止装置の種類と取付け方【非公開】
4.5.1-9 溶接棒ホルダ【非公開】
4.5.1-10 呼吸停止後の生存率【非公開】
4.5.1-11 人工呼吸法【非公開】
4.5.1-12 心臓マッサージ【非公開】
4.5.1-13 一次側配線のケーブルの太さ【非公開】
4.5.1-14 アーク溶接機外箱の保護接地【非公開】
4.5.1-15 二次側配線のケーブルの太さ【非公開】
4.5.1-16 二次ケーブルの接続【非公開】
4.5.1-17 ケーブルコネクタと溶接用ケーブルの保護覆い【非公開】
4.5.1-18 ボンベの固定【非公開】
4.5.1-19 ボンベが倒れた場合の災害【非公開】
4.5.1-20 ガス切断機【非公開】
4.5.1-21 爆発と火災【非公開】
4.5.1-22 輻射線の分類【非公開】
4.5.1-23 各種溶接法における輻射強度の測定例【非公開】
4.5.1-24 眼球の水平断面図【非公開】
4.5.1-25 有害光線による障害【非公開】
4.5.1-26 遮光幕、ついたての例【非公開】
4.5.1-27 保護面【非公開】
4.5.1-28 遮光度番号に対する使用区分【非公開】
4.5.1-29 皮手袋【非公開】
4.5.1-30 X線またはガンマ線による障害【非公開】
4.5.1-31 ヒューム発生機構【非公開】
4.5.1-32 ヒュームの粒度分布【非公開】
4.5.1-33 ヒュームの化学組成【非公開】
4.5.1-34 各種被覆アーク溶接棒のヒューム発生量【非公開】
4.5.1-35 溶接電流とヒューム量の関係【非公開】
4.5.1-36 ヒュームによる障害【非公開】
4.5.1-37 溶接中に発生するガス【非公開】
4.5.1-38 呼吸用保護具【非公開】
4.5.1-39 ヒュームの許容濃度【非公開】
4.5.1-40 換気の例【非公開】
4.5.1-41 紫外線に対する許容被爆量【非公開】
4.5.1-42 溶接ヒューム濃度の測定方法【非公開】
4.5.1-43 溶接ヒューム分析方法【非公開】
4.5.1-44 被覆アーク溶接棒の全ヒューム量測定法【非公開】
4.5.1-45 溶接作業環境におけるガス濃度測定法【非公開】
4.5.1-46 騒音測定の方法【非公開】
4.5.1-47 騒音測定結果の評価と対策【非公開】
4.5.1-48 騒音防止対策の一例【非公開】
4.5.1-49 ロボット溶接の安全【非公開】
4.5.1-50 安全プラグ【非公開】
4.5.1-51 センサーによるインターロック【非公開】
4.5.1-52 高所での安全作業【非公開】
4.5.1-53 安全ベルトの使用例【非公開】
4.5.1-54 閉所における安全作業【非公開】
4.5.1-55 溶接作業環境管理【非公開】
4.5.1-56 溶接および関連作業に関係ある労働災害防止関連法令【非公開】
4.5.1-57 災害例-1【非公開】
4.5.1-58 災害例-2【非公開】
4.5.1-59 災害例-3【非公開】
4.5.1-60 災害例-4【非公開】
4.5.1-61 災害例-5【非公開】
第6節 溶接施工時の測定と記録
計測方法
4.6.1-1 プローブ法
4.6.1-2 溶接入熱量の測定
4.6.1-3 残留応力の測定
4.6.1-4 切断法
4.6.1-5 マサー法
4.6.1-6 ローゼンタール・ノートン切断法
4.6.1-7 X線回折法
4.6.1-8 割れ法
4.6.1-9 拡散性水素量の測定
4.6.1-10 抵抗溶接の電流電圧測定
4.6.1-11 ゼーベック効果
4.6.1-12 フェライト量測定
4.6.1-13 シェフラー図【非公開】
4.6.1-14 デロング図【非公開】
4.6.1-15 ESPYフェライト量図【非公開】
4.6.1-16 フェライト量測定標準試料
測定器具
4.6.2-1 歪みゲージの構造
4.6.2-2 ダイヤルゲージ
4.6.2-3 マグネゲージ
4.6.2-4 フェライトスコープ
4.6.2-5 フェライトインジケータ
4.6.2-6 電気抵抗測定の原理(ピラニー真空計の原理)
4.6.2-7 ヒューム測定
温度
冷却時間
4.6.4-1 540℃の冷却速度と800から500℃の平均冷却速度の関係
4.6.4-2 冷却時間
4.6.4-3 炭素当量と最高硬さ
4.6.4-4 連続冷却変態図
4.6.4-5 CCT図とTTT図
4.6.4-6 溶接金属断面積と冷却速度
4.6.4-7 割れ指数と100℃までの冷却時間の関係
4.6.4-8 溶接金属靱製と冷却速度の関係
4.6.4-9 HAZ靱性と冷却時間の関係
溶接パラメータ
4.6.5-1 溶接プロセス
4.6.5-2 溶接姿勢
4.6.5-3 開先形状
4.6.5-4 継手形状
4.6.5-5 ウィービング
4.6.5-6 拘束と低温割れ
4.6.5-7 応力除去焼鈍中の応力変化
4.6.5-8 残留応力発生の機構
熱処理管理
計測器の較正
実験例
第7節 非破壊試験
非破壊試験
4.7.1-1 アンダカット【非公開】
4.7.1-2 ブローホール【非公開】
4.7.1-3 スラグ巻込み【非公開】
4.7.1-4 融合不良【非公開】
4.7.1-5 ルート割れ【非公開】
4.7.1-6 トウ割れ【非公開】
4.7.1-7 ビード下割れ【非公開】
4.7.1-8 サルファクラック【非公開】
4.7.1-9 オーバーラップ【非公開】
4.7.1-10 梨形割れ【非公開】
4.7.1-11 溶込み不足【非公開】
4.7.1-12 クレータ割れ【非公開】
4.7.1-13 縦割れ【非公開】
4.7.1-14 横割れ【非公開】
4.7.1-15 継手特性【非公開】
4.7.1-16 破壊モード【非公開】
4.7.1-17 脆性破壊【非公開】
4.7.1-18 疲労破壊【非公開】
4.7.1-19 破壊試験【非公開】
4.7.1-20 外観試験【非公開】
4.7.1-21 表面欠陥【非公開】
4.7.1-22 内部欠陥【非公開】
4.7.1-23 浸透探傷試験【非公開】
4.7.1-24 磁粉探傷試験【非公開】
4.7.1-25 渦流探傷試験【非公開】
4.7.1-26 電気抵抗試験【非公開】
4.7.1-27 放射線透過試験【非公開】
4.7.1-28 超音波探傷試験【非公開】
4.7.1-29 歪み測定【非公開】
4.7.1-30 漏れ試験【非公開】
4.7.1-31 アコースティクエミッション試験【非公開】
4.7.1-32 原子力発電-1【非公開】
4.7.1-33 原子力発電-2【非公開】
4.7.1-34 プラント【非公開】
4.7.1-35 海洋構造物-1【非公開】
4.7.1-36 海洋構造物-2【非公開】
4.7.1-37 供用中検査-1【非公開】
4.7.1-38 供用中検査-2【非公開】
4.7.1-39 超音波探傷試験の精度【非公開】
4.7.1-40 磁粉探傷試験の精度【非公開】
4.7.1-41 設計クライテリオン【非公開】
4.7.1-42 想定欠陥【非公開】
4.7.1-43 欠陥形状【非公開】
4.7.1-44 欠陥長さ【非公開】
4.7.1-45 欠陥高さ【非公開】
4.7.1-46 欠陥深さ【非公開】
4.7.1-47 欠陥評価【非公開】
4.7.1-48 応力拡大係数【非公開】
4.7.1-49 線形弾性破壊力学【非公開】
4.7.1-50 表面欠陥【非公開】
4.7.1-51 内部欠陥【非公開】
4.7.1-52 透過度計【非公開】
4.7.1-53 階調計【非公開】
4.7.1-54 対比試験片【非公開】
4.7.1-55 MT標準試験片【非公開】
4.7.1-56 MT対比試験片【非公開】
4.7.1-57 MT装置の定期検査【非公開】
4.7.1-58 キャリブレーション【非公開】
4.7.1-59 許容欠陥寸法【非公開】
4.7.1-60 欠陥許容基準【非公開】
4.7.1-61 外観試験【非公開】
4.7.1-62 法規・規格【非公開】
4.7.1-63 X線写真【非公開】
4.7.1-64 記録事項(AT)【非公開】
4.7.1-65 記録事項(RT)-1【非公開】
4.7.1-66 記録事項(RT)-2【非公開】
4.7.1-67 記録事項(UT)【非公開】
4.7.1-68 記録事項(MT)【非公開】
4.7.1-69 記録事項(PT)【非公開】
4.7.1-70 記録事項(NDT)【非公開】
4.7.1-71 資格-1【非公開】
4.7.1-72 資格-2【非公開】
4.7.1-73 資格(WES 8701)【非公開】
4.7.1-74 NDT規格【非公開】
4.7.1-75 非破壊試験手順【非公開】
4.7.1-76 非破壊試験教育【非公開】
4.7.1-77 非破壊試験確認試験【非公開】
4.7.1-78 試験法(MT、PT)の等級【非公開】
4.7.1-79 試験法(RT)の等級【非公開】
4.7.1-80 試験法(UT)の等級【非公開】
4.7.1-81 非破壊試験区分【非公開】
4.7.1-82 規格-1【非公開】
4.7.1-83 規格-2【非公開】
4.7.1-84 規格-3【非公開】
4.7.1-85 規格-4【非公開】
4.7.1-86 規格-5【非公開】
4.7.1-87 規格-6【非公開】
4.7.1-88 危険物【非公開】
4.7.1-89 粉塵【非公開】
4.7.1-90 被爆-1【非公開】
4.7.1-91 被爆-2【非公開】
4.7.1-92 被爆-3【非公開】
4.7.1-93 放射線透過試験教育【非公開】
4.7.1-94 超音波探傷試験教育-1【非公開】
4.7.1-95 超音波探傷試験教育-2【非公開】
4.7.1-96 超音波探傷試験教育-3【非公開】
4.7.1-97 浸透探傷試験教育【非公開】
4.7.1-98 渦流探傷試験教育【非公開】
4.7.1-99 歪み測定教育【非公開】
第8節 経済性
入門
4.8.1-1 経営環境の変化と解決課題
4.8.1-2 利益と損失のバランス
4.8.1-3 固定費と変動費の削減による利益の確保
4.8.1-4 生産性の主な種類
4.8.1-5 溶接生産性
4.8.1-6 溶接生産性の種類と指標
4.8.1-7 船体の溶接生産性の種類と指標
溶接コストの解析
溶着効率
4.8.3-1 標準アークタイム率
4.8.3-2 各溶接法の溶着速度
4.8.3-3 溶着速度と溶接電流-1
4.8.3-4 溶着速度と溶接電流-2
4.8.3-5 溶着速度と溶接電流-3
4.8.3-6 溶着速度と被覆の種類
4.8.3-7 チップ母材間距離と溶着速度
4.8.3-8 チップ母材間距離と溶込み深さ
4.8.3-9 突出し長さとワイヤ溶融速度
4.8.3-10 溶着速度(SAW)
4.8.3-11 ワイヤ溶融速度(SAW)
労務費
4.8.4-1 開先断面積
4.8.4-2 アーク電圧と溶込みの関係
4.8.4-3 溶融速度と溶込みの関係
4.8.4-4 開先形状と溶込み
4.8.4-5 被覆アーク溶接法の作業能率
4.8.4-6 炭酸ガス溶接の標準溶接速度
4.8.4-7 FCW炭酸ガス溶接の標準溶接速度
溶材費
設備費
エネルギー費
溶接コストの計算
4.8.8-1 すみ肉継手の溶接時間
4.8.8-2 突合せ継手の溶接時間
4.8.8-3 アーク溶接所用時間
4.8.8-4 換算係数と溶接棒所要量算出表の例
4.8.8-5 換算溶接長さの換算係数
4.8.8-6 すみ肉継手の換算率
4.8.8-7 T継手の換算率(K継手)
4.8.8-8 突合せ継手の換算率(レ継手)
4.8.8-9 T継手の換算率(レ継手裏金)-1
4.8.8-10 T継手の換算率(レ継手裏金)-2
4.8.8-11 T継手の換算率(レ継手裏はつり)
4.8.8-12 溶接法別稼働率とアークタイム率
4.8.8-13 溶接コストの費目と計算式
4.8.8-14 各種溶接法における板厚と溶接コストの関係
4.8.8-15 溶接コスト計算の前提溶接条件例
4.8.8-16 各種溶接法の溶接コスト計算例
溶接コストの低減
4.8.9-1 溶接費用に影響する各因子の関係
4.8.9-2 溶接構造物の溶接コスト低減のチェック項目
4.8.9-3 溶接生産性のアプローチ
4.8.9-4 電子ビーム溶接の作業時間分析例
4.8.9-5 鋼構造物溶接工の作業分析結果の例
4.8.9-6 溶着および接合速度の限界と標準の例
4.8.9-7 マンパワー当たりの溶接長
4.8.9-8 等価脚長
4.8.9-9 グラビティ溶接の能率
4.8.9-10 各溶接法別限界アークタイム率
4.8.9-11 被覆アーク溶接に対する各溶接法の稼働率とアークタイム率
4.8.9-12 接合速度能力と限界アークタイム率の関係
4.8.9-13 各種自動溶接法の接合速度と購入費
4.8.9-14 溶接接合速度能力と購入価格の関係
4.8.9-15 溶接コスト-1
4.8.9-16 溶接コスト-2
4.8.9-17 労務費と溶接コストの関係-1
4.8.9-18 労務費と溶接コストの関係-2
4.8.9-19 被覆アーク溶接と炭酸ガス溶接のコスト比較
4.8.9-20 アークタイム率と溶接コストの関係
4.8.9-21 労務費と溶接コストの関係
4.8.9-22 突合せ溶接継手ルート間隔と溶接費用増加
4.8.9-23 労務費上昇が溶接コストに及ぼす影響
4.8.9-24 各種溶接法の溶接コスト構成率
簡易自動化
4.8.10-1 簡易自動化の今後の考え方
4.8.10-2 簡易自動台車が具備しべき機能と条件
4.8.10-3 水平すみ肉自動溶接用台車の利点と欠点
4.8.10-4 改良の意図と方法
4.8.10-5 代表的溶接線倣い機構
4.8.10-6 小型すみ肉台車と溶接例
4.8.10-7 小型すみ肉台車とグラビティの能率比較
4.8.10-8 ポジショナ
4.8.10-9 鉄骨反転機
自動化
4.8.11-1 溶接生産性向上に対する今後の展開
4.8.11-2 自動溶接機および装置の開発状況
4.8.11-3 溶接自動化要求事項と段階的導入過程の例
4.8.11-4 溶接自動化の概念図
4.8.11-5 日本の造船業における溶接方法の推移
4.8.11-6 片面自動サブマージアーク溶接法
4.8.11-7 片面自動サブマージアーク溶接の例
4.8.11-8 ボックス柱圧縮機
4.8.11-9 日本の造船業におけるロボット溶接率
ロボット化
4.8.12-1 溶接自動化(ロボット化)の変遷
4.8.12-2 溶接ロボット化の変遷(建設機械工場)
4.8.12-3 ロボットによる自動化の考え方
4.8.12-4 ロボット適用技術の進歩
4.8.12-5 産業用ロボット構成例
4.8.12-6 据付け姿勢の例
4.8.12-7 高速回転アーク多層溶接機
4.8.12-8 アークセンシング
4.8.12-9 多品種少量生産溶接ロボットの課題
次世代溶接
4.8.13-1 溶接構造物の完成までの工程図
4.8.13-2 溶接構造物・製品の移り変わり
4.8.13-3 造船における溶接技術の変遷
4.8.13-4 パネルの構造
4.8.13-5 小組立での溶接ロボット
4.8.13-6 大組立での溶接ロボット
4.8.13-7 梁中での溶接ロボット
4.8.13-8 ロータシステムの概略
4.8.13-9 パイプライン現地自動円周溶接
4.8.13-10 現地施工時の装置配置
4.8.13-11 内部クランプ兼溶接装置
4.8.13-12 外面2ヘッド溶接装置仕様
4.8.13-13 外面2ヘッド溶接装置外観
4.8.13-14 自動溶接装置(鉄骨)-1
4.8.13-15 自動溶接装置(鉄骨)-2
4.8.13-16 柱溶接ビード外観
第9節 補修溶接
補修溶接
4.9.1-1 基本的な補修方法種別
4.9.1-2 補修溶接の手順とそのポイント
4.9.1-3 溶接欠陥の種類
4.9.1-4 熱影響部に生じる溶接割れ
4.9.1-5 欠陥の種類と位置による補修溶接の例
4.9.1-6 各種溶接構造物の不連続性の例
4.9.1-7 鉄道橋、道路橋における疲労損傷例
4.9.1-8 近接継手試験における残留応力分布と脆性亀裂の伝播
4.9.1-9 割れの除去要領
4.9.1-10 補修溶接を容易にするための欠陥、クラッド、溶接金属の削除
4.9.1-11 ハーフビード法による補修例
4.9.1-12 ラメラテアが発生し易い継手例
4.9.1-13 ラメラテア防止対策
4.9.1-14 継手構造の変更
4.9.1-15 閉断面構造の現場柱柱継手
4.9.1-16 アンダカット、余盛不足の補修方法
4.9.1-17 肉盛補修
4.9.1-18 テンパービード法の施工手順
4.9.1-19 ハーフビード法の溶接手順
4.9.1-20 応力腐食割れを改善する水冷却溶接法
4.9.1-21 ステンレス鋼管溶接継手の粒界腐食に及ぼす入熱の影響
4.9.1-22 鋳鋼欠陥の補修の制限
4.9.1-23 高張力鋼の疲労割れ、応力腐食割れの補修溶接
4.9.1-24 異材継手の補修溶接
4.9.1-25 ブローホール発生の特性要因図
4.9.1-26 予熱温度と補修回数の硬さに及ぼす影響
4.9.1-27 予熱層間温度とじん性
4.9.1-28 溶接棒の乾燥
4.9.1-29 各種金属材料の予熱温度
4.9.1-30 予熱層間温度と入熱
4.9.1-31 鋳鋼の補修溶接
4.9.1-32 代表的な各規格におけるPWHT条件
4.9.1-33 オーステナイト系ステンレス鋼クラッド材(合せ材)の適用溶接棒
4.9.1-34 加熱による溶接金属中の拡散性水素の減少
第10節 合目的性
欠陥のもたらす影響
4.10.1-1 溶接部の強度を低下させる要因
4.10.1-2 溶接欠陥の種類
4.10.1-3 継手効率
4.10.1-4 き裂を持つ平板の塑性変形の進行
4.10.1-5 切欠き脆性
4.10.1-6 切欠き材の応力集中
4.10.1-7 溶接余盛止端部の応力集中
4.10.1-8 板厚貫通き裂の応力拡大係数
4.10.1-9 表面き裂の板厚貫通亀裂への換算
4.10.1-10 埋没亀裂の板厚貫通亀裂への換算
4.10.1-11 CTOD-全体歪み関係
4.10.1-12 疲労強度に及ぼす切欠きの影響
欠陥評価の工学的手法
4.10.2-1 欠陥許容限界評価/破壊じん靱性要求の考え方
4.10.2-2 破壊力学的アプローチによる評価
4.10.2-3 欠陥評価手法/PD6493-1991 (1)
4.10.2-4 欠陥評価手法/PD6493-1991 (2)
4.10.2-5 欠陥評価手法/PD6493-1991 (3)
4.10.2-6 欠陥評価手法/PD6493-1991 (4)
4.10.2-7 欠陥評価手法/WES2805-1997 (1)
4.10.2-8 欠陥評価手法/WES2805-1997 (2)
4.10.2-9 欠陥評価手法/WES2805-1997 (3)
4.10.2-10 欠陥評価手法/WES2805-1997 (4)
信頼性評価
第11節 ケーススタディ
建築鉄骨
4.11.1-1 鉄骨工事のフローと役割の概念図
[引用文献を表示]
4.11.1-2 建築鉄骨の構造種類
[引用文献を表示]
4.11.1-3 柱の主な断面形状
[引用文献を表示]
4.11.1-4 梁の形状例
[引用文献を表示]
4.11.1-5 ボックス柱の一般的な仕口構造例
[引用文献を表示]
4.11.1-6 十字柱の組立手順
[引用文献を表示]
4.11.1-7 ボックス柱の組立手順
[引用文献を表示]
4.11.1-8 ボックス柱の組立・溶接法
[引用文献を表示]
4.11.1-9 梁貫通コラム柱の組立手順
[引用文献を表示]
4.11.1-10 梁の製作手順
[引用文献を表示]
4.11.1-11 建築物の溶接に関する主な規定類
[引用文献を表示]
4.11.1-12 建築鉄骨の代表的な溶接方法と開先形状
[引用文献を表示]
4.11.1-13 建築用鋼材の種類
[引用文献を表示]
4.11.1-14 溶接施工管理(1)-溶接計画立案時に確認すべき事項
[引用文献を表示]
4.11.1-15 溶接施工管理(2)-溶接前に確認すべき項目とその方法
[引用文献を表示]
4.11.1-16 溶接施工管理(3)-溶接中に確認すべき項目とその方法
[引用文献を表示]
4.11.1-17 溶接施工管理(4)-溶接後に確認すべき項目とその方法
[引用文献を表示]
4.11.1-18 鉄骨に用いられる主な溶接方法-1
[引用文献を表示]
4.11.1-19 鉄骨に用いられる主な溶接方法-2
[引用文献を表示]
4.11.1-20 鉄骨に用いられる主な溶接方法-3
[引用文献を表示]
4.11.1-21 鉄骨に用いられる主な溶接方法-4
[引用文献を表示]
4.11.1-22 鉄骨に用いられる主な溶接方法-5
[引用文献を表示]
4.11.1-23 組立冶具-1
[引用文献を表示]
4.11.1-24 組立冶具-2
[引用文献を表示]
4.11.1-25 組立溶接のビード長さ
[引用文献を表示]
4.11.1-26 柱仕口部継手の組立溶接位置
[引用文献を表示]
4.11.1-27 予熱温度の標準
[引用文献を表示]
4.11.1-28 溶接歪みの防止方法-1
[引用文献を表示]
4.11.1-29 溶接歪みの防止方法-2,3
[引用文献を表示]
4.11.1-30 溶接歪みの防止方法-4
[引用文献を表示]
4.11.1-31 溶接歪みの矯正方法-1
[引用文献を表示]
4.11.1-32 溶接歪みの矯正方法-2 加熱矯正(その1)
[引用文献を表示]
4.11.1-33 溶接歪みの矯正方法-2 加熱矯正(その2)
[引用文献を表示]
4.11.1-34 溶接部の要求品質と寄与する要因および確認方法
[引用文献を表示]
4.11.1-35 鉄骨精度検査基準の一例
[引用文献を表示]
4.11.1-36 余盛および補強すみ肉溶接
[引用文献を表示]
4.11.1-37 板厚が異なる場合の突合せ溶接
[引用文献を表示]
4.11.1-38 代表的な内部欠陥
[引用文献を表示]
4.11.1-39 完全溶込み溶接部の探傷方法および準拠規格
[引用文献を表示]
4.11.1-40 欠陥指示長さの評価基準
[引用文献を表示]
橋梁
4.11.2-1 溶接橋の沿革
4.11.2-2 橋の構成-1 一般的な名称
4.11.2-3 橋の構成-2 版桁橋の構成
4.11.2-4 橋の構成-3 箱桁橋の構成
4.11.2-5 鋼橋の製作工程
4.11.2-6 生産設備(レーザ切断)
4.11.2-7 生産設備(箱桁パネル製作ライン)
4.11.2-8 鋼材の管理-1【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-9 鋼材の管理-2【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-10 板取り、罫書き、切断【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-11 冷間加工【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-12 橋梁鋼材の歪時効試験結果【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-13 熱間加工【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-14 溶接施工【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-15 溶接工【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-16 溶接施工試験-1【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-17 溶接施工試験-2【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-18 材片の組合せ精度【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-19 仮付け溶接【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-20 溶接材料【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-21 予熱【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-22 予熱温度の算定式【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-23 すみ肉溶接【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-24 突合せ継手【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-25 溶接の検査-1【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-26 溶接の検査-2【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-27 溶接の検査-3【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-28 補修方法【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-29 歪み取り【非公開】
[引用文献を表示]
4.11.2-30 アークスタッドの検査【非公開】
[引用文献を表示]
圧力容器
4.11.3-1 圧力容器の構造例
[引用文献を表示]
4.11.3-2 日本の圧力容器の関連法規と規格
4.11.3-3 ASMEコード
[引用文献を表示]
4.11.3-4 圧力容器の構造設計
[引用文献を表示]
4.11.3-5 溶接継手の分類
[引用文献を表示]
4.11.3-6 圧力容器用鋼母材の区分と規格例
[引用文献を表示]
4.11.3-7 圧力容器炭素鋼板の化学成分と機械的性質例-1
[引用文献を表示]
4.11.3-8 圧力容器炭素鋼板の化学成分と機械的性質例-2
[引用文献を表示]
4.11.3-9 各種用途における温度と適用鋼種
[引用文献を表示]
4.11.3-10 高温高圧水素中における鋼の使用限界
[引用文献を表示]
4.11.3-11 圧力容器用鋼溶接材料の区分例
[引用文献を表示]
4.11.3-12 大型鍛鋼製圧力容器組立及び検査の工程例
[引用文献を表示]
4.11.3-13 成形
[引用文献を表示]
4.11.3-14 プレスによる端曲げ加工
4.11.3-15 溶接品質の保証
[引用文献を表示]
4.11.3-16 溶接施工要領決定手順の例
[引用文献を表示]
4.11.3-17 溶接施工法確認試験における試験片採取要領例
[引用文献を表示]
4.11.3-18 溶接施工法確認試験における重要区分の例
[引用文献を表示]
4.11.3-19 圧力容器製作に適用される溶接法
[引用文献を表示]
4.11.3-20 標準継手溶接開先形状の例
[引用文献を表示]
4.11.3-21 溶接施工上の留意点
[引用文献を表示]
4.11.3-22 溶接棒の乾燥と予熱及びパス間温度
[引用文献を表示]
4.11.3-23 円筒の溶接
4.11.3-24 ナローギャップ溶接の開先形状
[引用文献を表示]
4.11.3-25 ナローギャップ溶接の種類-1
[引用文献を表示]
4.11.3-26 ナローギャップ溶接の種類-2
[引用文献を表示]
4.11.3-27 ナローギャップ溶接適用例
[引用文献を表示]
4.11.3-28 溶接変形の実際例
[引用文献を表示]
4.11.3-29 仮組みジグと溶接変形防止拘束ジグ
[引用文献を表示]
4.11.3-30 補修溶接施工の例
[引用文献を表示]
4.11.3-31 溶接後熱処理温度例
[引用文献を表示]
4.11.3-32 溶接後熱処理の条件例
[引用文献を表示]
4.11.3-33 溶接後熱処理の影響-1
[引用文献を表示]
4.11.3-34 溶接後熱処理の影響-2
[引用文献を表示]
4.11.3-35 ノズル取りけ溶接HAZ部に検出されたクリープ亀裂
[引用文献を表示]
4.11.3-36 各種Cr-Mo鋼の焼戻し脆化感受性比較の例
[引用文献を表示]
4.11.3-37 肉盛溶接
[引用文献を表示]
4.11.3-38 溶接金属と母財部の境界部の脆化
4.11.3-39 肉盛溶接部の脆化-1
4.11.3-40 肉盛溶接部の脆化-2
ボイラーと配管
4.11.4-1 ボイラの種類と構造例-1【非公開】
4.11.4-2 ボイラの種類と構造例-2【非公開】
4.11.4-3 ボイラの種類と構造例-3【非公開】
4.11.4-4 ボイラに生じ易い使用中損傷【非公開】
4.11.4-5 熱交換機関連法規【非公開】
4.11.4-6 多管式熱交換機の構造例【非公開】
4.11.4-7 熱交換機管板の継手例【非公開】
4.11.4-8 配管関連法規例【非公開】
4.11.4-9 配管の継手例【非公開】
4.11.4-10 配管に用いられる金属材料【非公開】
4.11.4-11 配管に用いられる溶接方法【非公開】
4.11.4-12 予熱およびパス間温度の管理【非公開】
4.11.4-13 配管溶接部の品質管理項目【非公開】
4.11.4-14 配管工事の作業と検査内容【非公開】
4.11.4-15 PWHTと残留応力の緩和【非公開】
4.11.4-16 配管継手の放射線写真撮影法【非公開】
4.11.4-17 溶接部の欠陥の処置【非公開】
貯槽
4.11.5-1 貯槽の分類
[引用文献を表示]
4.11.5-2 貯槽関係規格基準
4.11.5-3 10万kl原油タンクの構造例
[引用文献を表示]
4.11.5-4 球形貯槽各部の名称
[引用文献を表示]
4.11.5-5 貯槽の内容物に応じた材料の使用制限
[引用文献を表示]
4.11.5-6 硫化水素環境下での遅れ割れ発生傾向
[引用文献を表示]
4.11.5-7 石油タンク側板溶接部の溶接条件と機械的性質の例
[引用文献を表示]
4.11.5-8 球形タンク溶接部の溶接条件と機械的性質の例
[引用文献を表示]
4.11.5-9 円筒および球形タンクの溶接施工上における注意事項
[引用文献を表示]
4.11.5-10 円筒型貯槽の工場検査の一例
[引用文献を表示]
4.11.5-11 液化ガスの沸点と適用鋼材
[引用文献を表示]
4.11.5-12 低温貯槽用鋼材の代表例
[引用文献を表示]
4.11.5-13 代表的鋼板の調撃値規格
[引用文献を表示]
4.11.5-14 LPG円筒地上式貯槽の主要部材の開先条件と溶接施工例
[引用文献を表示]
4.11.5-15 アニュラー・側板溶接継手の疲労試験結果
[引用文献を表示]
4.11.5-16 低温貯槽の溶接施工における注意事項
[引用文献を表示]
4.11.5-17 地上式LNG貯槽の代表的構造形式
[引用文献を表示]
4.11.5-18 9%Ni鋼製LNG貯槽用溶接材料
[引用文献を表示]
4.11.5-19 側板主要溶接部の溶接施工条件例
[引用文献を表示]
4.11.5-20 側板の溶接状況
[引用文献を表示]
4.11.5-21 底板溶接条件例と溶接状況
[引用文献を表示]
4.11.5-22 LNG地下式貯槽の形式例
[引用文献を表示]
4.11.5-23 メンブレン要素の挙動形式
[引用文献を表示]
4.11.5-24 溶接継手の種類と形状
[引用文献を表示]
4.11.5-25 代表的なコルゲーションの形状
[引用文献を表示]
4.11.5-26 自動ティグによる溶接状況
[引用文献を表示]
4.11.5-27 LNG船の種類と構造の特徴
[引用文献を表示]
4.11.5-28 MOSS方式LNGタンクの溶接例
[引用文献を表示]
4.11.5-29 アルミニウム合金に用いる溶接法
[引用文献を表示]
4.11.5-30 ガストランスポート方式LNGタンクの溶接例
[引用文献を表示]
パイプライン
4.11.6-1 パイプラインの構造例【非公開】
4.11.6-2 パイプラインの輸送対象別分類
[引用文献を表示]
4.11.6-3 パイプラインの敷設形態の分類
[引用文献を表示]
4.11.6-4 国内幹線パイプライン構想
[引用文献を表示]
4.11.6-5 埋設配管の作業フロー
[引用文献を表示]
4.11.6-6 パイプライン溶接の特徴
[引用文献を表示]
4.11.6-7 パイプライン溶接の自動化
4.11.6-8 技術基準と規格の一例
[引用文献を表示]
4.11.6-9 内圧に対する配管の強度
[引用文献を表示]
4.11.6-10 溶接継手
[引用文献を表示]
4.11.6-11 炭素鋼鋼管化学成分の一例
[引用文献を表示]
4.11.6-12 炭素鋼鋼管機械的性質の一例
[引用文献を表示]
4.11.6-13 異形管の種類と製造方法
[引用文献を表示]
4.11.6-14 ルートパス溶接棒性能比較
[引用文献を表示]
4.11.6-15 溶接施工要領書の作成フロー
[引用文献を表示]
4.11.6-16 溶接施工条件表
[引用文献を表示]
4.11.6-17 溶接施工法確認試験
[引用文献を表示]
4.11.6-18 溶接作業者の資格
[引用文献を表示]
4.11.6-19 芯出しと溶接前検査
[引用文献を表示]
4.11.6-20 芯出しの機械化
[引用文献を表示]
4.11.6-21 堀削溝(地下溶接)寸法例
[引用文献を表示]
4.11.6-22 パイプラインに用いられる溶接法
[引用文献を表示]
4.11.6-23 被覆アーク溶接施工条件例
[引用文献を表示]
4.11.6-24 自動MAG溶接の施工例
[引用文献を表示]
4.11.6-25 水平固定管の溶接順序例
[引用文献を表示]
4.11.6-26 機械試験片の種類と試験片数
[引用文献を表示]
4.11.6-27 溶接欠陥と溶接部の性能
[引用文献を表示]
4.11.6-28 各種検査法によって検出できる欠陥
[引用文献を表示]
4.11.6-29 管径によるRT撮影方法と分割方法
[引用文献を表示]
4.11.6-30 RT撮影方法例
[引用文献を表示]
4.11.6-31 耐圧試験・気密試験
[引用文献を表示]
造船
4.11.7-1 船体建造法の概要【非公開】
4.11.7-2 船体溶接施工法の例【非公開】
4.11.7-3 鋼材の種類【非公開】
4.11.7-4 鋼材使用区分【非公開】
4.11.7-5 溶接材料の種類【非公開】
4.11.7-6 鋼種と溶接材料の組合せ【非公開】
4.11.7-7 溶接施工試験【非公開】
4.11.7-8 試験片寸法および試験片の採取要領【非公開】
4.11.7-9 試験種類と試験片数【非公開】
4.11.7-10 溶接技能資格一覧【非公開】
4.11.7-11 溶接施工法の変遷【非公開】
4.11.7-12 自動化機器適用形態の事例【非公開】
4.11.7-13 鋼材の管理【非公開】
4.11.7-14 TMCP鋼【非公開】
4.11.7-15 識別と追跡性【非公開】
4.11.7-16 溶接材料の管理【非公開】
4.11.7-17 各種ガスシールドアーク溶接の溶接作業性比較【非公開】
4.11.7-18 サブマージアーク溶接【非公開】
4.11.7-19 溶接材料使用量の見積り【非公開】
4.11.7-20 溶接材料の使用管理【非公開】
4.11.7-21 溶接機器【非公開】
4.11.7-22 簡易自動溶接【非公開】
4.11.7-23 溶接設計-1【非公開】
4.11.7-24 溶接設計-2【非公開】
4.11.7-25 溶接開先【非公開】
4.11.7-26 溶接可能範囲確認試験【非公開】
4.11.7-27 溶接継手の近接・交差【非公開】
4.11.7-28 狭隘箇所の施工限界【非公開】
4.11.7-29 施工管理項目【非公開】
4.11.7-30 その他の管理項目【非公開】
4.11.7-31 造船の溶接検査【非公開】
4.11.7-32 船体溶接部に用いられる検査【非公開】
4.11.7-33 溶接技術者の教育【非公開】
4.11.7-34 溶接技術者の役割【非公開】
4.11.7-35 溶接技能者の教育訓練【非公開】
4.11.7-36 機械溶接、自動溶接の教育訓練【非公開】
海洋構造物
4.11.8-1 移動式および固定式海洋構造物の例【非公開】
4.11.8-2 大型プラットフォームのジャケット構造と適用溶接施工法【非公開】
4.11.8-3 ジャケット構造部に要求される要求性能【非公開】
4.11.8-4 溶接施工法確立のための手順【非公開】
4.11.8-5 海洋構造物の製作に関して靱性要求の明記がある規則【非公開】
4.11.8-6 移動式海洋構造物に対する鋼材使用区分【非公開】
4.11.8-7 固定式海洋構造物に対する構造用鋼板選定基準【非公開】
4.11.8-8 固定式海洋構造物に対する鋼材使用区分とシャルピー試験温度【非公開】
4.11.8-9 溶接金属じん性要求値決定のための手順【非公開】
4.11.8-10 溶接金属低温じん性に影響を及ぼす因子【非公開】
4.11.8-11 CTOD特性検討のための供試材料の溶接金属化学成分【非公開】
4.11.8-12 溶接金属CTOD特性に及ぼす被覆アーク溶接材料成分系に影響【非公開】
4.11.8-13 溶接金属CTOD特性に及ぼす半自動溶接材料成分系の影響【非公開】
4.11.8-14 溶接金属CTOD特性に及ぼすサブマージアーク溶接PWHTの影響【非公開】
4.11.8-15 溶接金属CTOD特性に及ぼす半自動溶接方法の影響【非公開】
4.11.8-16 多層盛溶接金属のシャルピー遷移温度とCTOD遷移温度の関係【非公開】
4.11.8-17 高じん性・低硬化性鋼板の製造プロセス【非公開】
4.11.8-18 HAZ-CTOD特性検討のための供試鋼板の化学成分【非公開】
4.11.8-19 HAZ-CTOD特性検討のための供試鋼板の機械的特性【非公開】
4.11.8-20 HAZ-CTOD特性を評価するための切欠き位置の確認【非公開】
4.11.8-21 各種溶接施工法の諸条件と継手CTOD試験結果【非公開】
4.11.8-22 板厚100mmの突合せ継手のマクロ断面【非公開】
4.11.8-23 継手CTOD特性に及ぼす鋼材製造プロセスと溶接方法の影響【非公開】
4.11.8-24 溶接金属とHAZのシャルピー遷移温度とCTOD遷移温度の関係【非公開】
4.11.8-25 HAZ最高硬さに及ぼす鋼材製造プロセスの影響【非公開】
4.11.8-26 氷海域海洋構造物の一例【非公開】
4.11.8-27 氷海構造物用鋼材の化学成分と機械的特性【非公開】
4.11.8-28 各部材に対する適用溶接施工法【非公開】
4.11.8-29 高じん性片面溶接施工法【非公開】
4.11.8-30 降伏強度36キロ級高じん性鋼継手のシャルピー衝撃値【非公開】
4.11.8-31 降伏強度42キロ級高じん性鋼接継手の諸特性【非公開】
自動車
4.11.9-1 自動車を構成する材料
4.11.9-2 高張力鋼板の適用部位
4.11.9-3 自動車部品に適用される溶接法
4.11.9-4 ボディの板厚決定要因
4.11.9-5 車体構成-1(ボディメインアッセンブリー)
4.11.9-6 車体構成-2(フロアーメインアッセンブリー)
4.11.9-7 衝突安全に対するボディ要件
4.11.9-8 ボデー衝突荷重の分散構造
4.11.9-9 新車の生産準備プロセス
4.11.9-10 自動車生産工程の概要
4.11.9-11 スポット溶接機の構造
4.11.9-12 スポット溶接ガン
4.11.9-13 ロボットマルチステーション
4.11.9-14 サイドパネル増打工程ロボット
4.11.9-15 アンダーボデーの組立ライン
4.11.9-16 ボデー溶接ライン形態
4.11.9-17 シャシーフレーム構造
4.11.9-18 シャシーユニッット構成-1
4.11.9-19 シャシーユニッット構成-2
4.11.9-20 ステアリングユニット構成
4.11.9-21 燃料供給システム
4.11.9-22 排気ガス処理システム
4.11.9-23 シャシー部品の継手構造と溶接法の変遷
4.11.9-24 アーク溶接品質の前工程の影響と後工程への影響
4.11.9-25 溶接品質に影響する条件の設定
4.11.9-26 自動溶接における溶接品質トラブルの特徴
4.11.9-27 溶接品質維持のアクション-1
4.11.9-28 溶接品質維持のアクション-2
鉄道車両
4.11.10-1 鉄道車両の構体構造の概要【非公開】
4.11.10-2 車両構体の部位別使用材質と板厚【非公開】
4.11.10-3 車両に使用される各種材料の機械的特性【非公開】
4.11.10-4 鋼製構体の構造と製作フロー【非公開】
4.11.10-5 ステンレス鋼鋼製車両の構体と特徴【非公開】
4.11.10-6 2シート工法によるステンレス構体【非公開】
4.11.10-7 アルミニウム合金製車両の構体と特徴【非公開】
4.11.10-8 各種新幹線の要目【非公開】
4.11.10-9 各種新幹線の構体構造【非公開】
4.11.10-10 構体材料と重量【非公開】
4.11.10-11 構体重量と速度【非公開】
4.11.10-12 高速車両の構体構造比較【非公開】
4.11.10-13 アルミニウム合金製新幹線車両の構体各部材の特徴比較【非公開】
4.11.10-14 300系新幹線車両構体の製作フローチャート【非公開】
4.11.10-15 300系新幹線車両構体の台枠組立【非公開】
4.11.10-16 キャンバーの付加要領【非公開】
4.11.10-17 溶接品質等級の種類【非公開】
4.11.10-18 溶接品質等級と施工基準【非公開】
4.11.10-19 溶接品質等級と検査基準の関係【非公開】
4.11.10-20 外観検査の供用基準【非公開】
4.11.10-21 開先形状の許容範囲【非公開】
4.11.10-22 ダイレクトスポット溶接機の例【非公開】
4.11.10-23 スポット溶接継手の例【非公開】
4.11.10-24 シリーズおよびインダイレクト通電法【非公開】
4.11.10-25 片面ダイレクト通電法の模式図【非公開】